バトル・アクションのマンガ一覧

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ジャンプラで連載が始まった時は衝撃的だった。物語が壊れていく面白さを確信犯的にやっていて、露骨に沙村広明フォロワーで、いわゆるアフタヌーン読者の目に入りづらいジャンプで連載してることも驚きだった。by Yasuhide Sugimoto (12)

プラネテスの幸村先生作品 近未来宇宙をテーマとしたプラネテス連載とは一線を課した、中世ヨーロッパが舞台の作品で、かなり生々しいシーンが数多くあります。 しかし読むと分かりますが、プラネテスとも共通する幸村先生のメッセージや哲学が多く見受けられます。by Shin (517)

異世界(主にRPGの世界観)を俯瞰で捉えるための、転生もしくは飛ばされる系が昨今急増してますが、この作品はゲームやらん私でも入り込め、作者自己満で終わらせてない造りだなあと思ってる。by ban_ban_0 (2397)

主人公の徐倫、無敵だった承太郎の最期には初めて読んだ時少なくないショックを受けたが読み返しているうちに魅力が増していった。エンポリオを逃がすため負けるとわかっていてもプッチに立ち塞がる徐倫のシーンはジョジョ全編を通して一二を争うくらいお気に入り。by パンよりうどん (216)

ジョジョ展の詳細発表でテンションが上がって一番好きな7部を再読開始。ジャイロの格好良さで序盤を読んでいたら、いつの間にかジョニィのキャラクターもどんどん立ってきて、2人ともの過去が判明する頃には彼らの旅路がどうなっていくのか、「ゴール」まで目が離せなくなっている。by 自由 (3)

キャラ1人ひとりがとても個性的で魅力的。 レイ、ジュウザ、サウザーあたりの北斗兄弟以外のキャラも素敵。 「このキャラがもしも◯◯だったら…」と想像を膨らます事もできる面白いだけでなく深みのある作品だと思う。by Kazuki Kikuchi (13)

マギ 

3.42

2276

60

発刊:2009.12.18

完結・全37巻

完全なるマギロス。 私は後半が好き。物理的な戦いだけではなく、経済的な戦略を練っていくところがすごく面白かった。 ただ、終盤の駆け足感と終わり方が、、 ん?打ち切りなの?って感じで。 それが尾を引いてマギロス。 続編に期待。本編の続きが読めるのかな?とワクワクしながらシンドバッドの冒険読んでるよ。 嫁にするなら紅玉かなぁ。by たま (184)

後半になるに連れて話が単調になってきた。 強そうな敵が出る ↓ 実は味方の〇〇にはこんな力が! ↓ それよりも強いのが出る ↓ 以下ループ みたいな進行になってから辛い。 ゴキブリが死んだ味方の能力を奪うから、さらに↑を加速してるby パグ (306)

前作『リーダー伝たけし』とは一線を課す作品。 ギャグな面もイイ意味で少々受け継いでおり、ツッコミどころも多少あるファンタジー色の強い一面もあるが、全編に渡り、リアルな栄養学の知識に裏付けされたシーンが数多くあり、SFでありながらも非常に説得力のあるストーリーに仕上がっている。著者は前作からの間に非常に勉強されたことが伺える。 未来の食医やスポーツ科学を連想させる興味深いマンガに仕上がりました。by Shin (517)

久々に全巻通して読んでとても面白かった。 犬夜叉とかごめと桔梗の三角関係がどろどろしている前半が好き。 しかし戦いが激化してくる後半も楽しみがある。 昔は、奈落の分身や七人隊との激しい戦いや、次々と新たな力を得て強くなっていく鉄砕牙とか、少年漫画的な部分に魅かれてた。でもしばらく経った今改めて読み返すと、犬夜叉とかごめの間に入り込めないかごめの気持ちとか、りんや神楽と関わって変わっていく殺生丸の心とか、人の内面や人間関係などがすごく面白く感じる。 時間を置いてまた読み返したい名作。by クロスケ (35)

人類存亡をかけての神と人間が13対13のガチンコバトル。人間が神に勝てんのかよ!?でもどうせ勝っちゃうんでしょ!??ってのが良い塩梅で裏切られつつストーリーが進んでいく。1巻の終わりでバトル出場者一覧が公開され、知ってる名前のキャラがどんな感じで登場するんだろう…ってのが楽しみでならない。「やるじゃない」っていう別作品の小ネタを挟んでくるあたりマンガ愛を感じ、そこからの好感度でこの作品がより楽しめます(^O^)by t-nashi (379)

巻数も多く読みごたえがあった。 ストーリーもしっかり構成されててバトルシーンもカッコ良かったのが印象的だった。終わり方もいい感じなのでとても面白いマンガだと思った。by うめ (28)

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