やたもも 」の検索結果

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    『僕の心のヤバイやつ』1巻からの市川の心情がだんだんと山田さんへとひかれていき3巻では『ここまで!?』という接近をしているので『アツアツじゃない?』と思いました❤️ 2巻では山田さんが図書室でチョコを食べていて、そこに先生が通ろうとして咄嗟に市川が山田さんの手を握って『こいつが こんなにも 好きだ』と言ったのが印象的でしたね〜 3巻おまけ1では、市川は少し大きめのジャージを買ってもらったことで闇の能力者っぽくなってるのが可愛かった💕そこから山田さんが市川をカツアゲしているように見える展開になったが面白かったですねーおまけ2では、市川の保健室に来る主な目的は身長なんだwそこへ山田さんがやって来て身長測りになりドキドキ感溢れますねー💖そして、山田さんが171.9という数値にびっくり!更に、体重も!!!?おまけ3では、山田さんが市川の家の前をウロウロとしていて市川のお母さんがやって来て『しゅばばばば』と駆け付けたのが面白かっです。そして、山田さんが翌日『お゛ばよ゛う゛』という声で山田さんでも風邪をひくんだなぁと思った。 1巻から通していくと山田さんの行動力がどんどんとアップしているのがドキドキとしちゃうね💓 でも、それだけ市川のことをと思うとドキドキしちゃいますよね〜!そして、山田さんとLINEを交換してから文章が『暗号』??と思ってしまうほどの謎の文を送っているのだから笑いました。どんどんと市川と山田さんの距離が近くなっているのですから早く早くと待ち遠しいですね❤️ 最後に忘れてはいけないのが、僕ヤバで登場してくる市川と山田さん以外のキャラクターですね。原さんやちひろさんや神崎くんなど本当に良い味を出してきているキャラクターが沢山出てくるなぁと思いますね。桜井のりお先生が考えられているキャラクターたちは一人一人が個性があって、どう市川や山田さんと絡んでいくのか気になっちゃいますね。特に、市川のお姉ちゃんが話数が進んでいくと絡んでいくので今後どうなっていくのか!?山田さんといつ会うのか!?これは目が離せないですね。本当にいつも気になっていく展開の数々で最新話、最新話と楽しみすぎて眠れなくなっちゃう〜💤 ラストになりますが、『僕の心のヤバイやつ』はアニメ化も待った無しの作品だと思います!最高に面白くラブコメ満載の作品なので是非とも皆さんに読んで欲しいです!これからもずっとずっと応援していきたい作品ですね📣by チョコみるく🍫 (3)

    最近ハマっている青春恋愛マンガ。 恋愛物ではあるが、少女マンガとは一線を課すかなりユニークな心理戦だらけのコメディマンガ。 知名度はまだ低いかもしれませんが、ストーリーも絵もレベルが非常に高く、読み返しもかなり多くなってきてます。 アニメ化もされ知名度がかなり上がったと思います。#名作殿堂入り タグ付けました。 12巻で若干失速(°ω°) 5.0 → 4.7 17巻まで読み返し復活 4.7 → 5.0by シン (737)

    競技かるたを知らない人でも熱くなれるスポーツと恋愛がうまく混ざった作品。 かるたを通して変わる登場人物の心理描写がとても綺麗だし、共感できるものが多い。また、登場人物全員に無駄がない。全員に過去や思いがあり、嫌なキャラクターが出てこない。 かるたをしてるシーンは迫力満点で、最後の1枚までどうなるか分からず、ハラハラもさせられる。by れとれとさん (485)

    人格というものは幼少期や過去の経験に基づき、形成されるものだと思っている。 何気ない風景や親の聞いていた音楽、 大人数での食事や放課後の会話といった 何気ない経験が、 今の好きな物嫌いな物に繋がっていることも多くあるだろう。 中でも失敗や失態、過ちをおかしたトラウマとは この思考下での「人格形成の核」とも言える存在であろう。 この作品ではその様なあらゆる 人間性に問題を抱えた"人間"を描いている。 例えると抽象的な絵画の様な、 読者の想像力や引き出しによって見えてくる物が変わる作品でした。 今までの人生でどこか満足出来ていないという思いを経験した事のある方に是非読んでほしい。 自身の抱える問題が解決する様な事はないかも知れないが、 浅くとも薄くとも儚くとも 自身とのトラウマと向き合い 繋がりを見出すキッカケになってくれると思う。 「グッドバイブレーション」 by 0.1秒 (1)

    今までの人生で一番ドハマリした漫画です. 何十回読み返したかわかりません. アニメはBlue-rayを全巻予約しました. 巧みな台詞に加え,繊細な表情や何気ない描写が想像力を掻き立て,直接的な言葉よりも一層感情が揺さぶられます.一度二度読んだだけでは真意が掴みかきれない部分があったり,数度読んで初めての発見があったりと何度読んでも飽きません. よくある恋愛漫画の両思いになったらハッピーエンド,ではなく両思いになったらある意味バッドエンドという設定が斬新です.にもかかわらずその方向へ進んでしまう,破滅への過程はハッピーなのでなんたるジレンマでしょうか.キャラの心の動きがしんどいんですけどそれでも惹きつけられてしまいます. 好きなところは多すぎて書ききれませんが,一つ挙げると6巻の侑の表情が全体的にしんどくてたまりません.燈子が変わることができて嬉しいのだけど,もう特別ではいられない,それを体現したような切なげな表情が堪らなく好きです. これを読まずに人生が終わらないで心底良かったと思います. アニメがそろそろ終わりますが,なんとか2期をやって最後まで観たい作品です. 百合作品では勿論あるんですが,その範疇に留まらず愛とか恋,好きについて深く考えることができる傑作だと思います.百合好きだけでなく全人類に読んでもらいたい作品です. by リリー (1)

    「僕たちがやりました」は 個人的に大好きな作品だ。 当時、あらすじが気になって一気に全巻読んだ。 その後、実写ドラマが始まった。 ドラマもかなり再現度が高くて面白かった。 内容はというと、 4人の高校生がとある出来事の復讐で誤って大きな事件を勃発させてしまう。 その事件で10人もの人が命を落としてしまう。 そして、その日から主人公達4人の逃げ続ける日々が始まる。 これが本作のあらすじだ。 この作品では、葛藤と恐怖。 そして大きな罪を背負っても尚、 生きている限り夢を見てしまう図々しさが繊細に描かれている。 これほど苦しくて面白い作品も中々無いと思う。 けれど本作で描かれている深い絶望が、 自分はまだ全然マシだ!と希望を与えてくれている気もする。by ヒノデ (58)

    一気に読みました。三国志やミステリー系は得意ではないですが、知的な内容に魅せられました。 そして絵も良いですね。少女マンガチック過ぎずシリアスと可愛いさと色香が絶妙に表現されており素敵です。サンデーGXでも別でコミカライズされていて そちらもなかなかですが、私はこちら日向夏&ねこクラゲ&七緒一騎&しのとうこ先生方のスクエニ版の方が好みです。 ジャンルとしてはミステリーですが、ライトで文字も多すぎず読みやすかったです。また宮廷の泥々したドラマシーンもありますが、主人公のポジティブな逞しさや、名探偵のような鋭い洞察力と見識なども楽しみです。 次にくるマンガ大賞2019優勝候補に相応しい作品だと感じました。by シン (737)

    久々に全巻通して読んでとても面白かった。 犬夜叉とかごめと桔梗の三角関係がどろどろしている前半が好き。 しかし戦いが激化してくる後半も楽しみがある。 昔は、奈落の分身や七人隊との激しい戦いや、次々と新たな力を得て強くなっていく鉄砕牙とか、少年漫画的な部分に魅かれてた。でもしばらく経った今改めて読み返すと、犬夜叉とかごめの間に入り込めないかごめの気持ちとか、りんや神楽と関わって変わっていく殺生丸の心とか、人の内面や人間関係などがすごく面白く感じる。 時間を置いてまた読み返したい名作。by みそトマト (35)

    一時期から人気のジャンルとなった「陰キャの男の子がカースト上位の女の子に絡まれ、弄られる」日常系ラブコメ漫画ですね。ちなみに安城さんはタイトル通り、金髪・ピアスで派手な服装の少しやんちゃな雰囲気のあるギャルです。 特筆すべきは、作者の加藤雄一先生が抜群に絵が上手く、構図やファッションセンスに優れている点ですね。ストーリーは概ね地味で真面目な主人公・瀬戸を安城さんがスキンシップ多めのちょっとHなからかい方をして、ドキッとさせるというパターンの繰り返しで、からかっているうちに、見た目で人を判断しない瀬戸の人柄に惹かれていくという流れになっています。この「ちょっとHなからかい」では、露骨なエロはほぼなく、パンチラすらありません。ただ肝心なところは隠しつつも、フェチ的なエロシズムを感じる絶妙な構図が見事ですね。 またヒロインの安城さんは美容室の娘という設定なので、髪型はTPOに合わせて変化しますし、私服も毎回異なります。ストーリーは日常の繰り返しでも、絵的にはいろいろな変化を楽しめる作品になっています。 本編ではサブキャラにもスポットが当たり、そのサブキャラをメインとしたスピンオフもどんどん展開していっているので、そちらも合わせてオススメです。by ギヨタン (65)

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