ぶらぬくくろーばー 」の検索結果

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    ブラッククローバーという漫画を読んだ。 こちらは、魔法が存在する世界を舞台とした作品。 主人公はアスタという少年。 アスタには幼馴染でライバルのユノが居た。 彼らは幼い頃に交わした約束を胸に、国で一番の魔法使い(魔法帝)になるという共通の夢を抱いていた。 そんな中、次第に魔法使いとしての頭角を現し始めるユノ。 その一方でアスタは、一切魔法が使えないままでいた。 しかし、幾度と無く立ち上がるアスタは特別な力を手にするのだった、、。 本作は落ちこぼれとエリートという対比を軸にナルトやヒロアカを彷彿とさせる構成で展開していく。 しかし、先述した二作品と異なる部分がある。 それはライバルであるアスタとユノが常に互いを信頼し続けていることだ。 強固で美しい友情で苦難を乗り越えていく二人の姿に心打たれる。 アスタとユノ以外の登場人物も一人一人しっかりバックボーンが描かれていて度々胸が熱くなる。 常に続きが気になる友情や絆を鮮烈に描いた熱い王道コミック。by ヒノデ (58)

    間違った女の子を魔法少女にしてしまったの作家さん。 大胆なコマ割り、そしてぶっ飛んだ設定とギャグが非常に魅力的です。しかし、そのせいもあってとにかく進みが遅く、一巻の時点で半日しか経っていない。しかも、緩急が長すぎて最初は面白いのに胃もたれします。 それが魅力でもあるのだからまた難しいです。しかし、軽く笑いたい人にはオススメです!エロくはありません。by あたぽん (17)

    さすがドラマ化されてるだけある!という感じ。肝であるハッキング・IT全般の描写も現実的。面白かった。 Season2から登場の響ちゃん、新キャラでヒロインに登り詰めるというレアな存在だが、良くも悪くも雰囲気を一変させたような気がする。by zaki (138)

    ブラックナイトパレードという漫画を読んだ。 こちらは、「聖☆おにいさん」や「荒川アンダーザブリッジ」の著者として知られる中村光さんのサンタクロースを題材にした作品。 けれど、本作には僕らが想像する様な赤いサンタクロースはあまり出てこない。 主に登場するのは黒いサンタクロースだ。 黒いサンタクロースは赤いサンタクロースとは逆で、悪い子に嬉しくないプレゼントを贈る。 本作の主人公は、そんな黒いサンタクロース(クネヒト)にスカウトされて奇妙な黒いサンタクロースの会社で働くことになる。 全体を通してコメディとして楽しめる世界観だが、物語が進んでいくにつれて赤いサンタクロースの謎や主人公の過去が少しずつ明かされていき続きが気になる展開になっていく。 笑えるだけでなく、ストーリーも秀逸な作品。by ヒノデ (58)

    ブラッドハーレーの馬車

    3.43

    2145

    45

    発刊:2007.12.18

    既刊1巻

    最高の胸くそ漫画(褒めてます)。 読後感は本当に胸に刺さるものがあるが、その先に考えさせられるテーマがあります。深く思考と嗜好と思想の海に沈みたい時に。by 森脇かみん@サブカルメディカル掲載中 (45)

    序盤から中盤にかけては文句無しの傑作(グレンが生き返るまであたり)終盤は期待に反してあっさりエピソードが流れていってしまった。(グリュエ師範との再会やダブル黒翼など見所もあったが)凄く好きな作品の分残念感も強い。by パンよりうどん (359)

    2020/05/08、3巻。そんな気持ち盛り上がるわかじゃないけど、まぁ良い。 大2あかり、大1いずみと出会う。いい感じと思う。1回目デートで元彼やまとと会う。元彼はいずみの兄だと発覚。やまととは微妙な別れ方で後悔な思い出だったので、いずみと上手くやれるか分からず好きにならないようにしようと考えた。しかし、やっぱりいずみを好きになる。いずみもあかりを好きになる。やまともあかりは過去1好きな人だったので再会で思いが再熱する。3巻最後は、あかりいずみの2回目のデートで、いずみがやまとにヤキモチ妬いてて、告っちゃう。で終了。 2020/08/26、5巻まで。LINE漫画でちまちま。最初の方はテンポよく楽しく読めたけど、最近はもう興味なくなってきた。中断。 続きからは、弟と女はくっつく。兄は気持ち隠してたけどずっと女のこと好き。1回告ってスッキリしようとする。が5巻でやっぱり諦めないってなってまだまだアピールしてくる。(兄好きだなぁ。イケで優しいし凄い一途。女と高校で別れたのも悪い原因とかじゃなくてすれ違い?だったぽいし。)あと女と弟の方にもすれ違い、弟と幼なじみ女が良い感じなのではと勘違いして勝手にすれ違い始めてる。(この問題はつまらんくて興味ない)by nfqjc (627)

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