マッグガーデン

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科学が発達し、魔女しか魔法が使えない世界。人間の主人公は魔女に魔法を教えてもらうも、世界では魔女は迫害の対象に。 人間の主人公も対象になってしまう。やがて師匠の魔女は殺されてしまい、主人公は人類抹殺を誓うっていうピカレスクファンタジー 見開きとかバトル展開がジャンプ系。良くも悪くも。 1巻・2巻でハズレかなと思ったけど3巻で息を吹き返したかな。 それでも面白いかというと…既視感がそこらじゅうにある。あと眉毛が太い。by せーふぁ (504)

最果てのソルテ

3.32

411

3

発刊:2021.01.09

既刊1巻

SF漫画の名手、稀代のストーリテラー、水上悟志先生の新作。 これまで『惑星のさみだれ』、『スピリットサークル』、『戦国妖狐』などSFの中に多分にヒューマンドラマをうまく織り交ぜ、読者を魅了してきました。 本作はRPG世界を舞台としたいわゆるハイファンタジーに某SF要素も絡む。 贔屓目なしで、もう1巻から面白い。世界設定と用語、主人公をとりまく環境、それらをテンポよく提示。前作では序盤がスローテンポでしたが、1巻からアクセル全開です。 続きが楽しみで仕方ない。by せーふぁ (504)

偉人異能バトル。誤解を恐れずいうと、ドリフターズをもっともっと厨二っぽくした感じ。 設定とストーリー展開が良いです。偉人の史実での偉業を活かしつつ、ストーリーの起伏にも用いていて巧い。by せーふぁ (504)

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