くらげバンチ

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極道が主婦という出落ち感満載の作品…と思いきや、とにかくテンポがよく、それでいてギャグが最高に面白いです。しかも画力が凄まじく、主人公の強烈さをうまく表現してます。 欲を言うと、ギャグマンガなので仕方がないのですが、ちょっと飽きちゃうところが難点といえば難点ですかね。 しかし、買って損はなかったです。軽く読んで、軽く笑ってホッコリしたい人にオススメしたいです。by あたぽん (17)

日を追うごとに読み返し率 高し! 仕事などに疲れたとき読みたくなり いつも癒されます。日々の暮らしを見つめ返したいとき、一息つきたいとき、人生を振り返りたいとき、進路やキャリアに悩んでいるときなど。優しく寄り添ってくれます。by Shin (662)

緩衝地帯として大国に翻弄される小国のなかで、戦後処理の汚れ仕事を引き受ける部隊の話。 単行本2巻の時点ではオムニバス形式に近く、和平を不服とする反乱分子の掃討や、大国による国内のドラッグ流通の阻止など、いくつかの事件を暴力と策略で解決する。 主人公は戦中に死地をくぐった女少佐で、無責任に戦争継続をうったえる反乱分子を「豚」と罵倒したり、表向きには大国に愛想良く接するが、内心ではこの世から消えて亡くなれと思っている狂気じみた愛国者。 今のところ善人はほとんど登場しないが、テンポよく進むストーリーがこれからどこに向かっていくのかとても気になる。by てつお (91)

東京湾の水深200メートルにある世界唯一の水族館、「マグメル深海水族館」を舞台に繰り広げられる、あたたかなヒューマンドラマ。 実在する深海魚や深海生物たちを見つめ、水族館に訪れた様々な境遇の人々が影響を受け、自身の人生にちょっとした彩りを与えていきます。 独特な造形の海洋生物たちはなんだかかわいいし、優しく美しいタッチの絵柄にも癒やされる! by ぴよ (97)

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