この漫画のレビュー

5.0
4.0
3.0
2.0
1.0
3.65

124件の評価

4.0

4巻まで読みました

●1巻
アンチメガストラクチヤーとかエナとか、今までの作品を踏襲しつつな世界観は健在。そしてシドニアに続いてちゃんと分かりやすい。

●2巻
ツンデレケーシャ。能力が色々出てきたね。イーユもそうだけど氷とか電気とか操るのはいかにも「能力!」って感じでいいね。こうしてみるとエスローの能力射出って地味だね…。ピコの切断は最初建物割るのはかっこ良かったけど、あんま良いとこないまま終わったな。あと、主人公が足をエナで再生したとき、「それがいかにスゴいのか」を急に長文で説明し出すからなんか笑っちゃった。他のは全然説明しないのに。後々大事になるんだろな。盾とかも作ってたけど、スゴいんだろうねあれ。

●3巻
フューマとアイム戦。エスロー逃げろーと思ってたらあっさり倒してて、上級転生者の質とはいかに。
イルフ・ニクでのトオス戦では圧倒されてて、国が破壊された。
自分のピンチも敵の死も淡々と描かれるから、感情が追いつかないけど妙なリアリテイがある。

●4巻
タイターニア捕まりがち。
ジェイトは見た目幼いのにかっこいいなぁ。名前も強そう。
皇帝の未来予知的な力の正体が気になるな〜。地底に行こうとしてる理由にも繋がりそう。

12

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