ぼくは麻理 」の検索結果

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    押見修造さんの、惡の華に次ぐ傑作。 いわゆる入れ替わりのようなあらすじで、良い意味で気持ち悪い話。表情、発言によって登場人物の気持ちが細かく描写され、読み進めていくうちにクセになっていき、だんだんミステリアスな雰囲気になっていくのが読み進めるのに拍車をかける。 この雰囲気はこの漫画でしか味わえない。by 遊音 (51)

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