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触れた人の心が読めるようになってしまった安達と仕事ができるイケメン黒沢のリーマンラブコメBL。何で俺?と最初は困惑するけれど、黒沢の心に触れる度に真っ直ぐ純粋に好意を寄せていることが分かり、少しずつ気持ちが変化していく様子が良い。微妙な表情の変化が上手いと思う。軽く読んで萌えるても心情の変化をじっくり読みこんでも楽しめる。2巻終盤で安達が気持ちを自覚するシーンが素晴らしかった。by ごん (2)

ストーリーはタイトルのまんまだけど、同人誌を手にしたことがある人はもうあるあるの嵐なんじゃないでしょうか。 読む側と書く側、どっちの気持ちも超わかるのと、ディテールが細かくて小ネタにぐっときます。いいこじらせ方してるな・・・by あーみ (53)

アラサーで初めてのお付き合いとなった男女の、初々しすぎるラブコメディ。 お相手の山本さん(28歳)にはかっこつけて「恋愛経験多くない」なんて言ってしまった、井上(32歳)。 表面的には落ち着き払っていても、内心めちゃくちゃ焦ってたり、テンパりまくっていて挙動不審。 でも彼女も舞い上がってるので、なかなかそれには気付かないという、双方純情すぎてめちゃくちゃかわいらしい。by ぴよ (97)

「奥さんを亡くしたことで舞台に近寄れなくなってしまった元天才ピアニストの“おじさま”」 「ブサイクな容姿から成猫になるまでペットショップで売れ残っていた“猫”」 孤独から心に傷を負った1人と1匹の甘くて心優しい日常を描いたハートフルで涙を誘う作品です。ちなみに猫はリアルなものではなく、表情豊かでキャラクター化されたものですが、飼育に関してはきちんとした知識を元に描かれています。当初はTwittterの4ページ形式で連載されていたのですが、月刊少年ガンガンに移籍してから、ストーリー性が出てきて面白くなってきました。 猫のふくまるが大好きすぎるパパさん(おじさま)とパパさんが大好きすぎるふくまるの甘々な関係が癒されますし、他人と距離を置いていたおじさまがふくまるを通して少しずつ友人を増やしていく姿がグッときます。おじさま以外にもペットによって救われる人々が登場し、非常に心が温かくなるストーリーですね。 果たしておじさまはピアニストとして舞台に立てるようになるのか、続きが楽しみです。by ギヨタン (66)

家族全員腐男子の日常系コメディ漫画。腐男子の世界戦の話がたくさん描かれていて、知らなかったことも知れるしおもしろい。キャラもとっても個性的でひとりひとり愛着が持てる。個人的に柊木くんは頑張ってほしい。by れとれとさん (530)

ちょっと抜けてるところがある男子たちが繋がって描かれる、日常系ほんわかコメディ。 自分がドジな部分を治したいと思ってる人も、肯定的に捉える人もさまざまなドジ男子が出てくるが、全員魅力的。by れとれとさん (530)

オタクでさえない女性・かづ子とヤンキー小学生・龍桜のドタバタ歳の差ラブコメ! 龍桜がかづ子に思いを伝えようと小学生なりに頑張るが、いつも空回りなところが可愛いし、めちゃくちゃ応援したくなる。 龍桜とかづ子が一緒に登場しない回やサブキャラが活躍する回も内容が濃くてギャグ要素も詰まっているので、飽きずに読むことができる。キャラも一人ひとり濃いので、とりあえずどのキャラも愛着を持てると思う。 最新刊ではかづ子が龍桜の気持ちにちょこっと気がつき、あたふたしたり、まさかそんなことはないだろうと考えたりするシーンが増えてじれったいが、それもまたよい。by れとれとさん (530)

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