ヤングマガジン

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2020/04/29、2巻。大学で隣の部屋になって付き合って結婚した。男のが大き過ぎて女に入らない。可哀想だけど良い人々カップル。女の小学校の担当クラスが学級崩壊した。男は何も知らず学級崩壊は担任のせいだよね〜と言う。 2020/06/19、5巻。強い絆の夫婦だけどちんぽが入らずセックスできない。だから子供も産めない。その上妻は勤めるクラスでの学級崩壊、学校の圧、子供を産まないことへの周りからの圧、旦那にも誰にも相談できない苦しさなどストレスで病気を引き起こす。旦那は勤める学校での熱い生徒指導への非難でパニック障害に。想像以上の悩み葛藤苦悩あっただろうが、最後はそれだけじゃないよね的な、仕方ない現実だし受け止めたらスッキリした的な終わり。妻がこっそり書いた本「夫のちんぽが入らない」を出版し、夫にバレたけど認めてくれて、長年の互いの心のわだかまりが取れた。で終了。 まさかのノンフィクションだった。こういう人もいるんだな。by hfqlv (535)

「親愛なる僕へ殺意をこめて」という漫画を読んだ。 突然だが、僕らは家族や恋人や友人を本当の意味で知ることができているのだろうか。 自分自身のことを全て知っているのだろうか。 抜け落ちている記憶は無いだろうか。 本作は、あまりにも深い闇を描いた衝撃的な作品。 ある日、数日間の記憶が抜け落ちていることに気付いた主人公は自身が二重人格であることを知る。 もう一人の自分は危険な人物で、押し入れには大金と血の付いた金属バットが眠っていた、、、。 こういったジャンルの作品は、初めに仕掛けられた大きな謎が解けると、その後の謎が弱く感じてしまって驚きがなくなっていくことも多い。 けれど本作は例外だ。 予想できない角度から強烈な真実が明かされていく。 深い闇を孕んだ謎を飲み込んでいく更に深い闇。 この連鎖にゾッとする。 僕らは、一体何を信じれば良い?by ヒノデ (58)

表紙のイラストを見て好みの画風だったため6巻まで読みました。 全体的に主人公が淡々と完全犯罪を目指しているだけのような気がして、あまり感情移入できませんでした。なんというか、罪と罰のバランスが悪くて肩入れできない。 延人の父親は良い意味で奇人変人な雰囲気があったのに、あまり掘り下げられないまま殺されてしまったのも残念。 同じく父親が娘のために復讐する作品であれば、以前読んだ「フライ、ダディ、フライ」の方が引き込まれたかなぁと思います。by ヒマラヤワ (119)

最強主人公による無双物語なのに全く抵抗が無いどころか逆に好感度MAX。ヤクザの若頭が料理作ってるシーンなど、主人公が出ていない何の変哲のないところまで楽しめる。ギャグとシリアスの双方ともにレベルが高い。 ついついーーーー伸ばし棒つけてーーーー話したくなるーーーby パンよりうどん (336)

とうとう出てきた女子高生×サバイバルの作品。本格的なサバイバル知識満載。さすが山賊ダイアリー作者でリアル猟師の岡本健太郎先生原作作品。絵も可愛く垢抜けていて読みやすく、サバイバル要素 独特のコメディー要素もあって笑えました。by Shin (665)

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