修羅の刻

作者
川原正敏
出版社
講談社

3.47

748

13

あのひと、みなみ、他11人が読んでいます

既刊19巻

発刊:1990.02.13

あらすじ・ストーリー紹介
各時代に生きた“陸奥”を描く「修羅の刻」シリーズ始動!--関ヶ原の合戦から十年余。この時代にも、修羅の業(わざ)をつかう男がいた。その名は--陸奥八雲(むつ・やくも)!宮本武蔵(みやもと・むさし)が吼え、剣が唸り、血しぶきが舞い、稲妻が走る!陸奥圓明流(むつえんめいりゅう)外伝、時代劇となって、見参!

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