週刊少年ジャンプ

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また1巻から再読。ヤバいですね。観れば観るほど面白い。ようやく苦手だったランキング戦の細かな戦略内容を読み込めてきました。公式キャッチコピーどおり正に"遅効性SF"♪ 初めて読んだ時 ここまで読み込む事になろうとは全く想像つきませんでした。⭐︎4.8→5.0 マイベスト✨on 2020.08.05 ------------ 待ちに待った22巻 早速購入し読んだところ かなり良かったです!作品の大きな分岐点となる重要ポイントではないでしょうか!特にオサムとチカの成長ぶりに驚き、声を上げてしまいました/(^o^)\ on 2020.06.04 ------------ その後 やはり面白さが途絶えず。リピート回数が急上昇中!キャラよし, ストーリーよし, 絵よし, 笑いあり と文句の付けようが無くなってきました。 初めの頃はアクションシーンと文字だらけの解説ばかりでピンときませんでしたが、読めば読むほど味が出て最近はそうでもなくなってきました。またマンガもイイですが アニメもクオリティーが高いです。on 2019.12.14 ------------ 圧倒的にバトルシーンが多いですが、親しみのある絵と、キャラクターたちの和気あいあいとした雰囲気が楽しく、なんだか見てしまう作品。 作者さんがカラダを壊してしまい、2018/9/6 現在 休載中。単行本は18巻まで。話はジャンプ2016年49号の164話で止まっています。 イイところで終わっているため、ハンターハンターと同じくらい かなり続きがみたい作品の一つです。 on 2018.09.06by シン (1077)

キングオブ少年マンガ ここまで緻密で壮大な世界観をぶち上げられるマンガは後にも先にも現れないだろうなぁ 新世界以降は絵の書き込みが増えたのと戦闘の同時進行で視点がバラけるので多少画がゴチャついてるきらいもあるけど、キャラが整理できればあまり気にならないかな 現在はストーリーも終盤、20年超の連載でばら蒔いた数々の布石を回収していて本当に面白い最高by 七匹 (444)

実は漫画としての評価は難しい作品。 昭和を席巻した王位争奪編までの36巻までと、20数年ぶりに連載再開した38案以降で、本来評価を別にしてあげたい思いはありますが… 38巻以降、キン肉マンで育った有能編集者がついたおかげで、過去の設定を繋げ、個性豊かなキャラを復活&活躍させることで、過去以上の盛り上がりを見せている作品。 正直、人気キャラの扱いが下手なゆでたまご先生の欠点を補い、ファンをして「こういう展開が見たかったんだ」という胸アツ展開がこれでもかと押し寄せる素晴らしい内容! わかりやすい王道展開は、見るものをスカッとさせてくれること請け合いです。by ゲームプロデューサー (15)

ハイテンポのSF科学マンガ超大作。OriginのBoichi先生作画に、アイシールド24の稲垣理一郎先生原作の黄金タッグ結成。これがまた凄い作品に仕上がってます。 美しい絵を描くBoichi先生のポップでコミカルな絵が楽しく、また稲垣先生のリアルで膨大な科学や歴史などの豊富なTipsのバックグラウンドに驚きを隠せず、知識欲や好奇心も多いに誘います。 何千年という人類が紡いできた科学の結晶を駆使する天才科学者の主人公と、その他分野の天才キャラクターの仲間達との愉快で手に汗握る物語。彼方のアストラなど宇宙マンガが好きな方にもオススメです。by シン (1077)

主人公の出久が努力して強くなる感じがいいです! 幼馴染の爆豪も負けないように努力し続けてて、いいコンビだなと言う感じです。 恋愛要素がほとんどないので、 青春バトルものって感じかな。 個性の種類も多くて、生徒同士の模擬戦とか激アツで読めました。by るー (15)

前に出た科白とかを拾いながら紡いでいくのが綺麗で好感が持てる。個人的には、魅力を感じるポイントがそこなので、本編のうるかエンドも唐突に過去のエピソード持ち出すよりかは少しずつ温めてほしかった気持ちはある。なお、当方 圧倒的に先輩推しです。文乃も好きだから、もう少し欲しかったところはある。ジャンプの長めのラブコメの中でも、上手くまとめられていたと思います、すごい!by ラッシー (57)

ブラッククローバーという漫画を読んだ。 こちらは、魔法が存在する世界を舞台とした作品。 主人公はアスタという少年。 アスタには幼馴染でライバルのユノが居た。 彼らは幼い頃に交わした約束を胸に、国で一番の魔法使い(魔法帝)になるという共通の夢を抱いていた。 そんな中、次第に魔法使いとしての頭角を現し始めるユノ。 その一方でアスタは、一切魔法が使えないままでいた。 しかし、幾度と無く立ち上がるアスタは特別な力を手にするのだった、、。 本作は落ちこぼれとエリートという対比を軸にナルトやヒロアカを彷彿とさせる構成で展開していく。 しかし、先述した二作品と異なる部分がある。 それはライバルであるアスタとユノが常に互いを信頼し続けていることだ。 強固で美しい友情で苦難を乗り越えていく二人の姿に心打たれる。 アスタとユノ以外の登場人物も一人一人しっかりバックボーンが描かれていて度々胸が熱くなる。 常に続きが気になる友情や絆を鮮烈に描いた熱い王道コミック。by ヒノデ (67)

2020/09/07、4巻。なんかそんなおもろくない。ナルトが面白すぎた。ナルトは後半は敵要素はあったけど前半は仲間友情とか青春要素があった。ボルトはしょっぱなから敵要素ばっかり。始まってすぐ強い敵現れて頑張って勝って、またすぐ敵出てトラブル起きてボルト活躍して勝って。1番最初の強い敵が謎を残して伏線張ってはいるけど、それを謎解いていくだけで、ナルトを求めてはだめ。by lrvgfpcjwbxjlq (641)

 冒頭の宿儺vs漏瑚の決着を直接的でなく今まで散っていた呪霊との会話で示すところから早速やられました。今までとは一転して白を基調としたページの連続でその神秘性や儚さをうまく表している、表現力に脱帽です。  さらについに出てきた伏黒のふるべゆらゆらの続き。これまたチートの多い呪術廻戦の世界にまた一つぶっ壊れ要素が追加されたようでワクワクしますね。戦闘シーンも大迫力です。  そんな中人気キャラである七海を容赦なく殺すストーリーテリング。これはよほど気が狂ってないとできないと思いますが、そんな作者の狂気とも言える展開が僕たち読者の心を掴んでは離さないのです。  そして釘崎ネキも本格参戦したと思いきやあの展開。芥見先生はやっぱり頭がおかしいです。嫌な予感しかしないまま次巻へと引っ張る。芥見先生、どうしてくれるんですかby 芝・崎 (13)

この漫画に高評価を付けない人は私とはあまり趣味が合わないでしょう。それ位に私が愛している漫画です。B級ホラーやパニック映画がモチーフとしたり悪魔が登場するので女性でこの漫画を好む人は多くありません。この漫画を嫌う人は以下に書くような要素が苦手な方にでしょう。 主人公は非常に直情的な性格で作中でも「犬みたい」と評されます。彼は正直な性格で殆ど嘘を吐く事はありません。チェンソーマンの舞台は明言されてませんが第二次世界大戦後数十年経ったソ連が解体される前、昭和の日本のようです。しかし主人公はまともな教育を受けておらず、彼は17歳ですが難しい言葉は使えません。ある女の子に好意を寄せられた時も"俺は俺の事を好きな人が好きだ"などと名言を残しています。また貧乏な少年時代を過ごしているので17歳までまともな生活は望めず友達も一人も居ませんでした。しかしまともな生活を手に入れると「女と付き合う」という夢を叶えられるのではと彼は気付いたのです。そこから彼は女の子の胸を揉んだりキスをしたりと様々な経験をして行きます。好きな人も出来て順風満帆な生活を手に入れたと言えるでしょう。この漫画には銃の悪魔というラスボスが設定されており銃の悪魔を倒すと好きな人が主人公になんでもしてくれると約束しているので頑張る(とてもかわいい)のですが、彼が多くの人を殺した銃の悪魔に義憤を燃やしたり仲間の復讐心に共感をしたりする事は全く無く、ただただおっぱいを揉んだりキスしたり好きな人とデートしたりする事の為に努力します。それが堪らなく痛快というか彼の魅力的な部分です。他にも魅力的なキャラクターは多数登場しますが私は主人公のデンジが一番好きです。 またこの作品はクリーチャーデザインが非常に優れておりホラー映画の幽霊をモチーフとした悪魔や妖怪をモチーフとした悪魔なども登場します。ホラーやパニックなどの映画を嗜まない方には気持ち悪く感じられるでしょうが私は悪魔達のデザインがとても好きです。また主人公の相棒の悪魔も存在するのですが滅茶苦茶可愛いです。 チェンソーマンには少年誌らしくバトルシーンも多いのですが純粋なバトル漫画かと言われると微妙な所があります。全くシリアスじゃないパートは勿論あるし主人公が女の子とデートするだけの話や胸を揉んだり酔っ払った女性にキスされゲロを流し込まれる話もあります。いわゆる修行パートも存在しますがそこまで長い物ではなく師匠から「よし」と言われるだけで具体的に何が強くなったのかも良く分かりません。しかしバトルシーンのコマ割りや構図は素晴らしく爆弾の悪魔と戦うシーンは圧巻と言えます。途中で消えた…まだ続きますby eitoon (17)

まず作者が天才 最初の1巻は試しに買ってみようと思う人が多いことを見越して最初の8話で一つの話を完結させてスッキリとした気持ちで読み終えることができなおかつ内容が面白い。 否定者と言うアン○○という能力がわかりやすくてクセになるシナリオがしっかりしているのでとても面白い。なのでこれは文句なしで次に漫画大賞1位ですねby こんにちは (123)

1 4.0 シリアスになりすぎないように狙ったコマが面白い。場面のつながりが自然でない部分が気になる。 2 3.5 技覚える場面なくいきなり必殺技連発する違和感。後半はやや面白い。 3 3.3 今のところ社会現象になる要素を感じられない。 4 4.3 仲間が増えワチャワチャ感が楽しい。キャラ立ちの強さが◎。展開に不自然なところもなく読みやすかった。 5 4.0 やや中だるみ感があるものの一定の面白さはあり。 6 4.3 さらに多くの新キャラが出てきたが個性をつけるのが上手く胃もたれがない。コマの構成も洗練されてきた。 7 3.6 新章突入。あまり魅力のない巻。 8 3.9 シリアスな展開にギャグ要素はほぼなし。 9 3.5 唐突に始まった新しい敵。同じことの繰り返し感あり。 10 3.8 けっこう引っ張りますな。 11 4.1 間延びした印象はあるが共闘感が強いのは従来のバトル漫画より面白いです。初めて読み応えがあった。 12 3.5 息抜き巻。 13 3.8 みんなキャラ立ちしてるねぇ。 14 3.9 やはりチームプレイ重視なのは新鮮。 15 4.2 これからの展開に説得力をもたせる大きな動きがあった。 16 3.9 ただ順番に登場するだけのマンネリを打破するやや意外な展開。 17 3.6 このまま最終巻まで続くのかな? この巻は驚きのない平凡な展開。 18 4.0 主人公覚醒。敵側の人間時の記憶についての掘り下げはいらないかな。by kiki (13)

烏野を応援するのはもちろんなんだけど、ライバル校のエピソードがどれも良すぎてみんな大好きになってしまう。 そして、私はこの作品の終わり方がほんとうに大好きで。長い人生の中、学生生活、高校生活、のうちのたった1年。その1年を、あのメンバーで過ごした1年を、描き切って終わってくれたことに感謝してもしきれないよ。 キャラクター 4/5 世界観・設定 3/5 画力(読み易さ) 4/5 ストーリー性 5/5 発想力・独創性 3/5 泣ける 5/5 笑える 4/5 考えさせられる 3/5 終わり方 5/5×2by みつまめ (19)

190611現在。ストーリー面白いのにそこまでどハマりしないかも。3.5☆ 0613現在。7巻オジサンとシェルターを出てミネルヴァ探しでゴールディポンドへ、森で初鬼会いヤバイ!で終了。☆4.0訂正。 0614現在12巻終了。竜の遺跡も見つけたしこれから昼と夜の金の池と寺に行こうって時にシェルターに敵襲、子供達は逃げて森へ、ユウゴとルーカスは戦う。一つ一つ謎を解き明かす感じと戦いシーンにワクワクハラハラで引き込まれる。☆4.5訂正。 2019/06/17、14巻。ユウゴとルーカスは戦い死ぬ、子供達はミネルヴァの電話頼りに秘密基地へ、ノーマンは鬼の絶滅を計画して皆も賛成だがエマは殺したくない協調し合いたいが。 2019/08/24、15巻。エマは絶滅させたくない。ノーマンは自分が犠牲になろうとも皆を救いたく鬼を滅ぼしたい。エマは七つの壁へ行くことに。ノーマンが計画実行するまでに帰って来なければ絶滅させると約束。七つの壁の入り口を開いたらGFの家があって迷路で。133話まで。 2020/04/16。16巻143話まで。エマとレイは迷路を攻略した。エマは七つの壁で鬼の頂点の奴と会う、レイは家に帰らされる。エマは約束を持ちかける、そのかわりご褒美を求められる(内容はまだ分からない)。ノーマンからの命令でドンとギルダはソンジュ達(邪血)を探す。ノーマンは邪血を殺したく、ドンギルダは殺したくない。人間語を喋らない(フリの)アイシュとノーマンの馬鹿な部下と一緒に。だけど予想外にアイシュはノーマンを恨んでて鬼側だからドンギルダ側で、馬鹿な部下が実はノーマン側で刺客と連絡を取ってる。最後、ソンジュ達見つけて、部下が連絡したから刺客達も現れてバトる⁉︎ってとこで終了。 17巻。ソンジュ達とギルダ達は話し合い解決。ソンジュ達がギルダ達を助けてくれることに。ノーマンは鬼の王都の町の鬼全てを殺そうとしている。エマ達ギルダソンジュ達も、ノーマンに鬼を殺させないように王都に駆けつける。町の鬼達はソンジュ達のお陰で助かりそう。だけどノーマンは鬼の貴族達らへん全員殺した、所で終了。アジトの方では、ラートリー(ミネルヴァの弟で悪い奴)が人間を捕まえようと2000の鬼の王軍を連れてアジトを探している。 18巻153〜161話。ノーマンとエマレイは話し合い、鬼の全滅を辞めることにした。気持ちを固め、アジトに皆を助けるためため帰ると、アジトは既にラートリーの軍に見つかり、子供達は近くの保管所(GF←エマ達の育った施設・農園)に監禁されていた。エマ達10人ちょいで明らかに無理そうだけど助けに行こうと決めるで終了。王都のムジカ達はラートリーの根回しで鬼達に捕まる。処刑される予定に。 162〜175話ジャンプ20号。(19巻は162〜171話まで。)エマ達vs.ラートリーと王兵2000。トラブルありつつも、エマ達がラートリーを追い詰める。シスター達もママの事前の説得のお陰で味方についた。エマはラートリーに殺さないよ共に世界を変えようと説得するが、ラートリーは心を清めながら自殺する。ムジカ達の処刑は大公レウウィスが何故か生きてて助けてくれた(核が2個あったらしい)(王族はたまに核2個あるらしい。普通無いけど。家族構成は姉女王、兄レウウィス、弟ソンジュ。)。王都民間の鬼に邪血は本当は素晴らしいものだと事実を教えて助けた。農園廃止論も発表した。民間の鬼も賛成する。新王には皆の賛成でムジカがなる。 2020/10/07、20巻最終。ムジカ王になった。鬼界で人間廃止なる、反対したある鬼がGFを襲う、ママが犠牲になって助けてくれる、子供達とママの愛を確認しつつ死ぬ。七つの壁の鬼の頂点の奴とエマの約束で、鬼界の人間全てを人間界に送る約束する。エマは皆にごほうび(代償)は無いと言ったが、本当はエマの全ての記憶を消し間接的に家族を奪うというのがごほうびだった。人間界行った後、皆はエマを探す、エマは新しい人生を送る。2年後再会するがエマは覚えていない。が、もう皆が生きてればいいってことになって記憶は戻せないけどこれから共に生きようってなって、皆で幸せに暮らす。終了。 ☆4.0訂正。真ん中らへんがハラドキわくわくだよね。終わったら、最終感想、よかったねって感じで普通。by lrvgfpcjwbxjlq (641)

これは期待しかなかった。 最初は役者の漫画をあまり読んでいなかったのでどんなストーリーになるか想像できず打ち切りになると思っていたが読み進めていくうちにどんどんこの作品の魅力に引き込まれていった。 バトル漫画でもないのにキャラクターの成長が「悟空が初めてスーパーサイヤ人になった」と同じレベルでわかりやすく最高にセンスのあるセリフの言い回しが癖になった。 原作者の方が捕まってしまった時はかなりショックだった。 間違いなく未来のジャンプを支える作品になれたのに。by こんにちは (123)

「ナルト」で切り捨てた要素を凝縮した成れの果て。本誌で読んでて、如何に漫画家に編集者が必要か教えてくれた教訓漫画。 正直悪くなかったが、壮大さだけが先行して他が疎かになってた。もっと練り込んで連載してたらアニメ化あったかも。by コースケ (145)

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