週刊少年ジャンプ

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実は漫画としての評価は難しい作品。 昭和を席巻した王位争奪編までの36巻までと、20数年ぶりに連載再開した38案以降で、本来評価を別にしてあげたい思いはありますが… 38巻以降、キン肉マンで育った有能編集者がついたおかげで、過去の設定を繋げ、個性豊かなキャラを復活&活躍させることで、過去以上の盛り上がりを見せている作品。 正直、人気キャラの扱いが下手なゆでたまご先生の欠点を補い、ファンをして「こういう展開が見たかったんだ」という胸アツ展開がこれでもかと押し寄せる素晴らしい内容! わかりやすい王道展開は、見るものをスカッとさせてくれること請け合いです。by ゲームプロデューサー (15)

ハイテンポのSF科学マンガ超大作!OriginのBoichi先生作画に、アイシールド24の稲垣理一郎先生原作の黄金タッグ結成!これがまた凄い作品に仕上がってます!美しい絵が描けるBoichi先生が描くポップでコミカルな絵が楽しく、また稲垣先生のリアルで膨大な科学や歴史などの豊富なTipsのバックグラウンドに驚きを隠せず、知識欲や好奇心も多いに誘います。何千年という人類が紡いできた科学の結晶を駆使する天才科学者の主人公と、その他分野の天才キャラクターの仲間達との愉快で手に汗握る物語!彼方のアストラなど宇宙マンガが好きな方にもオススメです!by シン (878)

主人公の出久が努力して強くなる感じがいいです! 幼馴染の爆豪も負けないように努力し続けてて、いいコンビだなと言う感じです。 恋愛要素がほとんどないので、 青春バトルものって感じかな。 個性の種類も多くて、生徒同士の模擬戦とか激アツで読めました。by るー (15)

2020/09/07、4巻。なんかそんなおもろくない。ナルトが面白すぎた。ナルトは後半は敵要素はあったけど前半は仲間友情とか青春要素があった。ボルトはしょっぱなから敵要素ばっかり。始まってすぐ強い敵現れて頑張って勝って、またすぐ敵出てトラブル起きてボルト活躍して勝って。1番最初の強い敵が謎を残して伏線張ってはいるけど、それを謎解いていくだけで、ナルトを求めてはだめ。by nfqjc (627)

キングオブ少年マンガ ここまで緻密で壮大な世界観をぶち上げられるマンガは後にも先にも現れないだろうなぁ 新世界以降は絵の書き込みが増えたのと戦闘の同時進行で視点がバラけるので多少画がゴチャついてるきらいもあるけど、キャラが整理できればあまり気にならないかな 現在はストーリーも終盤、20年超の連載でばら蒔いた数々の布石を回収していて本当に面白い最高by 七匹 (406)

追記:2020/4/30 連載終了かと思えばifルート突入で、個人的に納得出来る作品になった。 もう終わってても良いというぐらいダラダラ続け過ぎて読んでて若干疲れる。 主人公が実は恋心知ってたけどスケベ味わいたかった野郎な結末なら拍手。by コースケ (144)

画面から躍動感がダダ漏れてるようなアクションの連続!こっれは是非ともアニメで観たい!キャラのデザイン、台詞回し、設定の作り込みにもセンスを感じる。 しかし絵の荒れが、かなり気になる。作家の頭の中に画力がついて行ってないのかな?綺麗な線はアシスタントって分かっちゃうレベル。迫力と雑に描く事とは別物。せめて決めゴマはもうちとカッコよく丁寧に描いて欲しい!by おおがらす (410)

この漫画に高評価を付けない人は私とはあまり趣味が合わないでしょう。それ位に私が愛している漫画です。B級ホラーやパニック映画がモチーフとしたり悪魔が登場するので女性でこの漫画を好む人は多くありません。この漫画を嫌う人は以下に書くような要素が苦手な方にでしょう。 主人公は非常に直情的な性格で作中でも「犬みたい」と評されます。彼は正直な性格で殆ど嘘を吐く事はありません。チェンソーマンの舞台は明言されてませんが第二次世界大戦後数十年経ったソ連が解体される前、昭和の日本のようです。しかし主人公はまともな教育を受けておらず、彼は17歳ですが難しい言葉は使えません。ある女の子に好意を寄せられた時も"俺は俺の事を好きな人が好きだ"などと名言を残しています。また貧乏な少年時代を過ごしているので17歳までまともな生活は望めず友達も一人も居ませんでした。しかしまともな生活を手に入れると「女と付き合う」という夢を叶えられるのではと彼は気付いたのです。そこから彼は女の子の胸を揉んだりキスをしたりと様々な経験をして行きます。好きな人も出来て順風満帆な生活を手に入れたと言えるでしょう。この漫画には銃の悪魔というラスボスが設定されており銃の悪魔を倒すと好きな人が主人公になんでもしてくれると約束しているので頑張る(とてもかわいい)のですが、彼が多くの人を殺した銃の悪魔に義憤を燃やしたり仲間の復讐心に共感をしたりする事は全く無く、ただただおっぱいを揉んだりキスしたり好きな人とデートしたりする事の為に努力します。それが堪らなく痛快というか彼の魅力的な部分です。他にも魅力的なキャラクターは多数登場しますが私は主人公のデンジが一番好きです。 またこの作品はクリーチャーデザインが非常に優れておりホラー映画の幽霊をモチーフとした悪魔や妖怪をモチーフとした悪魔なども登場します。ホラーやパニックなどの映画を嗜まない方には気持ち悪く感じられるでしょうが私は悪魔達のデザインがとても好きです。また主人公の相棒の悪魔も存在するのですが滅茶苦茶可愛いです。 チェンソーマンには少年誌らしくバトルシーンも多いのですが純粋なバトル漫画かと言われると微妙な所があります。全くシリアスじゃないパートは勿論あるし主人公が女の子とデートするだけの話や胸を揉んだり酔っ払った女性にキスされゲロを流し込まれる話もあります。いわゆる修行パートも存在しますがそこまで長い物ではなく師匠から「よし」と言われるだけで具体的に何が強くなったのかも良く分かりません。しかしバトルシーンのコマ割りや構図は素晴らしく爆弾の悪魔と戦うシーンは圧巻と言えます。途中で消えた…まだ続きますby eitoon (17)

本誌を購入しているためついつい積んでしまってるが、間違いなく私の人生に影響を与えている。青春を体験させてくれて、脇役と呼ばれるような人物も生きていると感じさせてくれる。ひたむきにバレーに向かう姿に背中を押されたことも数えきれないくらいある。癖のあるキャラは多々いれど、嫌な奴が出てきていないのが凄い。by 清々 (62)

本誌でのみ読んでる役者漫画。連載開始当初から絶対アニメ化すると思ってるし、演技を漫画に落とし込むのが滅茶苦茶上手いなと思う。 これをジャンプで読める素晴らしさに、役者や演技について何も知らない人が読んでも勉強になる面白さ。 あっと言わせるキャラクター達の成長の仕方だったり、演技への魅せ方がこの漫画の魅力。by コースケ (144)

アニメで人気が出たんでしょ?腐女子人気でしょ?なーんて言ってスカして読んでない人がいるとしたなら、それはあまりに無知!まるで新海監督の「君の名は」のヒットを横に、あのくらいなら俺にも作れると言ってのける二流映画監督のごとし。 はっきりってい面白い!シンプルに面白い!漫画ってこうでしょ!?という傑作。 少年ジャンプにしばらくなかった日本流剣劇+ありそうでない大正時代設定+ちゃんと応援したくなる主人公+命の儚さ+冗長にならず胸熱くなるポイントを絞った物語展開+シリアスの間にある本当にほっとする日常回のバランス+自分より格上のカッコよく胸熱い強者たちの扱い(僕は黄金聖闘士システムと呼ぶ)などなど、実はすべてのバランスが恐ろしいまでの完成度で収まっています。これ、狙ってやっているんじゃないかと推測してるんですよねー。 アニメで一般層に一気に広がったのは事実だけど、元々今の時代の王道として輝く要素がてんこ盛りなのですよ。by ゲームプロデューサー (15)

190611現在。ストーリー面白いのにそこまでどハマりしないかも。3.5☆ 0613現在。7巻オジサンとシェルターを出てミネルヴァ探しでゴールディポンドへ、森で初鬼会いヤバイ!で終了。☆4.0訂正。 0614現在12巻終了。竜の遺跡も見つけたしこれから昼と夜の金の池と寺に行こうって時にシェルターに敵襲、子供達は逃げて森へ、ユウゴとルーカスは戦う。一つ一つ謎を解き明かす感じと戦いシーンにワクワクハラハラで引き込まれる。☆4.5訂正。 2019/06/17、14巻。ユウゴとルーカスは戦い死ぬ、子供達はミネルヴァの電話頼りに秘密基地へ、ノーマンは鬼の絶滅を計画して皆も賛成だがエマは殺したくない協調し合いたいが。 2019/08/24、15巻。エマは絶滅させたくない。ノーマンは自分が犠牲になろうとも皆を救いたく鬼を滅ぼしたい。エマは七つの壁へ行くことに。ノーマンが計画実行するまでに帰って来なければ絶滅させると約束。七つの壁の入り口を開いたらGFの家があって迷路で。133話まで。 2020/04/16。16巻143話まで。エマとレイは迷路を攻略した。エマは七つの壁で鬼の頂点の奴と会う、レイは家に帰らされる。エマは約束を持ちかける、そのかわりご褒美を求められる(内容はまだ分からない)。ノーマンからの命令でドンとギルダはソンジュ達(邪血)を探す。ノーマンは邪血を殺したく、ドンギルダは殺したくない。人間語を喋らない(フリの)アイシュとノーマンの馬鹿な部下と一緒に。だけど予想外にアイシュはノーマンを恨んでて鬼側だからドンギルダ側で、馬鹿な部下が実はノーマン側で刺客と連絡を取ってる。最後、ソンジュ達見つけて、部下が連絡したから刺客達も現れてバトる⁉︎ってとこで終了。 17巻。ソンジュ達とギルダ達は話し合い解決。ソンジュ達がギルダ達を助けてくれることに。ノーマンは鬼の王都の町の鬼全てを殺そうとしている。エマ達ギルダソンジュ達も、ノーマンに鬼を殺させないように王都に駆けつける。町の鬼達はソンジュ達のお陰で助かりそう。だけどノーマンは鬼の貴族達らへん全員殺した、所で終了。アジトの方では、ラートリー(ミネルヴァの弟で悪い奴)が人間を捕まえようと2000の鬼の王軍を連れてアジトを探している。 18巻153〜161話。ノーマンとエマレイは話し合い、鬼の全滅を辞めることにした。気持ちを固め、アジトに皆を助けるためため帰ると、アジトは既にラートリーの軍に見つかり、子供達は近くの保管所(GF←エマ達の育った施設・農園)に監禁されていた。エマ達10人ちょいで明らかに無理そうだけど助けに行こうと決めるで終了。王都のムジカ達はラートリーの根回しで鬼達に捕まる。処刑される予定に。 162〜175話ジャンプ20号。(19巻は162〜171話まで。)エマ達vs.ラートリーと王兵2000。トラブルありつつも、エマ達がラートリーを追い詰める。シスター達もママの事前の説得のお陰で味方についた。エマはラートリーに殺さないよ共に世界を変えようと説得するが、ラートリーは心を清めながら自殺する。ムジカ達の処刑は大公レウウィスが何故か生きてて助けてくれた(核が2個あったらしい)(王族はたまに核2個あるらしい。普通無いけど。家族構成は姉女王、兄レウウィス、弟ソンジュ。)。王都民間の鬼に邪血は本当は素晴らしいものだと事実を教えて助けた。農園廃止論も発表した。民間の鬼も賛成する。新王には皆の賛成でムジカがなる。by nfqjc (627)

追記 2020.08.05 また1巻から再読。ヤバいですね。観れば観るほど面白い。ようやく苦手だったランキング戦の細かな戦略内容を読み込めてきました。公式キャッチコピーどおり正に"遅効性SF"♪ 初めて読んだ時 ここまで読み込む事になろうとは全く想像つきませんでした。4.8→5.0 追記 2020.06.04 待ちに待った22巻 早速購入し読んだところ かなり良かったです!作品の大きな分岐点となる重要ポイントではないでしょうか!特にオサムとチカの成長ぶりに驚き、声を上げてしまいました/(^o^)\ 追記 2019.12.14 その後 やはり面白さが途絶えず。リピート回数が急上昇中!キャラよし, ストーリーよし, 絵よし, 笑いあり と文句の付けようが無くなってきました。 初めの頃はアクションシーンと文字だらけの解説ばかりでピンときませんでしたが、読めば読むほど味が出て最近はそうでもなくなってきました。またマンガもイイですが アニメもクオリティーが高いです。 2018.09.06 圧倒的にバトルシーンが多いですが、親しみのある絵と、キャラクターたちの和気あいあいとした雰囲気が楽しく、なんだか見てしまう作品。 作者さんがカラダを壊してしまい、2018/9/6 現在 休載中。単行本は18巻まで。話はジャンプ2016年49号の164話で止まっています。 イイところで終わっているため、ハンターハンターと同じくらい かなり続きがみたい作品の一つですby シン (878)

ブラッククローバーという漫画を読んだ。 こちらは、魔法が存在する世界を舞台とした作品。 主人公はアスタという少年。 アスタには幼馴染でライバルのユノが居た。 彼らは幼い頃に交わした約束を胸に、国で一番の魔法使い(魔法帝)になるという共通の夢を抱いていた。 そんな中、次第に魔法使いとしての頭角を現し始めるユノ。 その一方でアスタは、一切魔法が使えないままでいた。 しかし、幾度と無く立ち上がるアスタは特別な力を手にするのだった、、。 本作は落ちこぼれとエリートという対比を軸にナルトやヒロアカを彷彿とさせる構成で展開していく。 しかし、先述した二作品と異なる部分がある。 それはライバルであるアスタとユノが常に互いを信頼し続けていることだ。 強固で美しい友情で苦難を乗り越えていく二人の姿に心打たれる。 アスタとユノ以外の登場人物も一人一人しっかりバックボーンが描かれていて度々胸が熱くなる。 常に続きが気になる友情や絆を鮮烈に描いた熱い王道コミック。by ヒノデ (58)

「ナルト」で切り捨てた要素を凝縮した成れの果て。本誌で読んでて、如何に漫画家に編集者が必要か教えてくれた教訓漫画。 正直悪くなかったが、壮大さだけが先行して他が疎かになってた。もっと練り込んで連載してたらアニメ化あったかも。by コースケ (144)

王道中の王道の成長ストーリー!個人的には高校相撲編と大相撲編、どちらもとても面白かった。かなり好みの漫画なのだが、基本的には火ノ丸の取り組みが中心で、その他の力士のキャラが薄かったのが残念。もう少し掘り下げられたんじゃないかなあと思う。 あと、恋愛要素は少し蛇足気味な部分が多かったかな、、、とも思った。恋愛要素を入れるなとは言わないし、むしろ大歓迎なのだが、ちょっとすべってる感が否めなかった。by との (21)

中盤まで何も知らなくても面白かったけど、話が進んでいく度に料理の解説や調理が複雑になって、食に精通してる人じゃないとよく分からない戦いばかり見せられてた。 終わり方は綺麗だったけど作品全体何とも言えない感。by コースケ (144)

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