吾峠呼世晴

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プロフィール

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吾峠 呼世晴(ごとうげ こよはる、1989年5月5日-)は日本の漫画家。

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1 4.0 シリアスになりすぎないように狙ったコマが面白い。場面のつながりが自然でない部分が気になる。 2 3.5 技覚える場面なくいきなり必殺技連発する違和感。後半はやや面白い。 3 3.3 今のところ社会現象になる要素を感じられない。 4 4.3 仲間が増えワチャワチャ感が楽しい。キャラ立ちの強さが◎。展開に不自然なところもなく読みやすかった。 5 4.0 やや中だるみ感があるものの一定の面白さはあり。 6 4.3 さらに多くの新キャラが出てきたが個性をつけるのが上手く胃もたれがない。コマの構成も洗練されてきた。 7 3.6 新章突入。あまり魅力のない巻。 8 3.9 シリアスな展開にギャグ要素はほぼなし。 9 3.5 唐突に始まった新しい敵。同じことの繰り返し感あり。 10 3.8 けっこう引っ張りますな。 11 4.1 間延びした印象はあるが共闘感が強いのは従来のバトル漫画より面白いです。初めて読み応えがあった。 12 3.5 息抜き巻。 13 3.8 みんなキャラ立ちしてるねぇ。 14 3.9 やはりチームプレイ重視なのは新鮮。 15 4.2 これからの展開に説得力をもたせる大きな動きがあった。 16 3.9 ただ順番に登場するだけのマンネリを打破するやや意外な展開。 17 3.6 このまま最終巻まで続くのかな? この巻は驚きのない平凡な展開。 18 4.0 主人公覚醒。敵側の人間時の記憶についての掘り下げはいらないかな。by kiki (13)

吾峠呼世晴短編集

3.27

1698

33

発刊:2019.10.04

完結・全1巻

作品情報ページ

鬼滅の刃の作者の短編漫画集。吸血鬼や呪術師をモチーフにした作品が多く、これが後の鬼滅の刃に生かされてるんだなぁと思うと感心しました。主人公それぞれが何らかの特殊能力を持っています。   話の内容は…読み切りって数十ページにまとめなければならないので、その苦労が作品に伺えました。主人公が活躍するまでが結構長いので、誰が主人公なんだろう…と思う場面が多々ありました。by katsudon (21)

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