ヤングジャンプ

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最近ハマっている青春恋愛マンガ。 恋愛物ではあるが、少女マンガとは一線を課すかなりユニークな心理戦だらけのコメディマンガ。 知名度はまだ低いかもしれませんが、ストーリーも絵もレベルが非常に高く、読み返しもかなり多くなってきてます。 アニメ化もされ知名度がかなり上がったと思います。#名作殿堂入り タグ付けました。 12巻で若干失速(°ω°) 5.0 → 4.7by Shin@デザイナー (656)

バトゥーキ

3.03

748

11

発刊:2019.01.18

既刊7巻

カポエラの話。嘘喰いの作者さんはやはり癖の強い画力でして、デッサンも狂ってるんだけど雰囲気ある絵柄でそこはカバー。今回は格闘&舞踊であるカポエラだから、なかなか表現難しいのと、迫さん独特の台詞回し?見せ方?みたいなものに慣れないと読者はかなり着いていけないのが今回如実に出てるなと。by ばんばん (2529)

2019/08/11。7まで。大王えいせいのシカ失恋話をする直前で終了。 2019/08/16。10まで。おうきと秦軍が戦場に着き、秦おうきvs趙ほうけんが始まろうとしてる。 2019/08/18。18まで。王騎は死んだ。後宮の太后は大王側に付くと見せかけて元許嫁の呂不韋と寝て付く。戦争は秦超同盟を組み、魏、韓に集中する。信は飛信隊で遠征中。 2019/08/20。23まで。蒙豪の対魏戦は勝利。興凱は仇打ちで離脱。弱くなった飛信隊はカリョウテン軍師の投入で更に強く。これから中華全体が戦争になってく。趙の李牧は燕国を狙おうとするとこで終了。by l. (251)

真っ黒で表情の分からない影絵のような不思議な人々「シャドー」と、彼らの傍らで彼らの表情となり世話をする「生き人形」達の物語。 ゴシック調な屋敷でめちゃクソ可愛いメイド達がキャッキャウフフするほのぼの系の話?と、思いきや、次第に不穏な雰囲気に… 可愛い絵柄でも油断は禁物。by おおがらす (360)

ブラックナイトパレードという漫画を読んだ。 こちらは、「聖☆おにいさん」や「荒川アンダーザブリッジ」の著者として知られる中村光さんのサンタクロースを題材にした作品。 けれど、本作には僕らが想像する様な赤いサンタクロースはあまり出てこない。 主に登場するのは黒いサンタクロースだ。 黒いサンタクロースは赤いサンタクロースとは逆で、悪い子に嬉しくないプレゼントを贈る。 本作の主人公は、そんな黒いサンタクロース(クネヒト)にスカウトされて奇妙な黒いサンタクロースの会社で働くことになる。 全体を通してコメディとして楽しめる世界観だが、物語が進んでいくにつれて赤いサンタクロースの謎や主人公の過去が少しずつ明かされていき続きが気になる展開になっていく。 笑えるだけでなく、ストーリーも秀逸な作品。by ヒノデ (42)

リクドウ

3.31

1879

28

発刊:2014.09.19

完結・全23巻

ストーリーが王道で良し(不幸な主人公が成り上がっていく)、画が好き、単純な恋愛が絡んでいないところも良い。俺は結構、こういう主人公がぶっ飛んでいるというか少し壊れていて、それに葛藤しながらも前に進んでいくというストーリーの漫画が好き。自分似ているからかな〜by Ryu (101)

生物と人間を掛け合わせた能力者にゴキブリの擬人化。序盤から色んな戦いや姿が見れてスタートダッシュを決めるように面白いが、話が進むにつれてどんどん内容がゴチャついてくるのが難点。 もっとまとめや補足のようなものが多くても良いのではと感じる。by コースケ (99)

最後グダグダ。本当、ラスト良いかどうかで漫画の良し悪しが決まる。変にハッピーエンドにしようとするからおかしくなる。題材的にバッドエンドでいいじゃん…って思ってしまった。 無印(第一部)が面白かっただけに残念…by Ryu (101)

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