週刊ヤングジャンプ

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「可愛そうにね、元気くん」という漫画を読んだ。 誰にも言えない性癖を持つ主人公(廣田 元気)はクラスメイトの女の子(八千緑 七子)に恋をしていた。 しかし、その恋も性癖も一番厄介なクラスメイト(鷺沢 守)にバレてしまう、、、。 本作では、大衆的では無い「好き」を好きで居続ける難しさが描かれている。 僕としては、誰にも迷惑をかけていないなら形は変わっていても「好き」で居ていいと思う。 「好き」が息苦しいなんて悲しいけど、大勢が好きなものを全員が好きになれるわけじゃない。 それぞれの「好き」について考えさせられる作品。by ヒノデ (58)

アルマという漫画を読んだ。 本作の舞台は、2105年の荒廃した世界。 そこで暮らすレイとリチェは自分達以外の人間を探していた。 そんなある日、謎の女性に襲撃されたことをきっかけに二人に別れの時が近付いていることを知る。 それから間も無くして一人になってしまったレイは、自分以外の人間に出会うために旅に出る。 謎を多く孕んだまま展開していく注目のSFコミック。 ここまでSFとして王道の世界観で楽しませてくれる漫画は個人的に久しぶりだったのでワクワクした。 全体的にすごく綺麗な印象のある作品。by ヒノデ (58)

えぇ〜、食べちゃう?食べちゃうのぉお〜〜?? ①バトル(男臭さ、愛すべきサイコたち) ②グルメ(オソマ、ヒンナ!) ③ギャグ(沢山ありすぎて…) ④アイヌ文化(狩猟、生活) ⑤日露戦争後の時代 てんこ盛りの漫画です。 ①〜⑤までの濃い魅力が喧嘩せず見事に同居。by ███████ (150)

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