3.07
26
発刊: 2016.03.11 ~
完結・全13巻
新刊通知
a音楽命のJKドラマー・ひびきが出会ったのは、超ムカつくオレンジ髪のギターボーカル・唱と、大人でエリートなベース・律。ひびきも唱も混合バンドなんて絶対組みたくなかったけど、お互いの音に“だけ”はとてつもなく惹かれてしまい、ムカつく心をおさえてバンドを組むことに。破ったら即解散の絶対ルールは“バンド内恋愛禁止”! 好きなのは音だけだから、そんなの余裕のはずだった…けど!? 高校生バンドラブ!
3.36
26
発刊: 2016.10.21 ~
完結・全6巻
新刊通知
a「こんなに矯正教育がうまくいった例はない」「生まれ変わった」と称えられ少年院から出てきたのは、かつて妹の命を奪った美少年だった――。「怖いものなんて無い」という凛々しく勇猛な女刑事・倉澤樹(くらさわいつき)が、史上最悪の殺人犯との死闘に身を投じる! 累計発行部数1000万部超の衝撃作『ライフ』のすえのぶけいこ、初の青年誌連載。強烈に苛酷な舞台をエネルギッシュに描き出す!
3.12
26
発刊: 2010.03.04 ~
通常版・他1作品
新刊通知
a新しい担任は、霊媒師でした。クラスにやってきた新しい担任・木林呪理。趣味・特技は降霊。得意分野はモンスターペアレンツ! 愛する生徒のため、怨霊を、悪魔を、妖怪を異界から召喚する彼女のせいでクラスは大混乱! 妖怪だけでなく、かわいい黒猫も、もふもふっと登場する学園オカルト4コマ!
江戸へ参勤、国へ交代。二年に一度のビッグトリップ。 「備前蜂」の紋を掲げた岡山藩熊田家。 寛政の改革で倹約を謳う徳川幕府に殿様は、家老たちの悩みの種だ。 そして、今年の江戸への道中には、いつもと違う何かが待っているのだ。 時は寛政、江戸も半ばを過ぎた頃、「備前蜂(びぜんばち)」の紋を掲げた熊田(くまだ)家藩主・ 治隆(はるたか)は、家臣と人足たち数百人を引き連れて、参勤の旅に出た。行列には、治隆を疎んじる幕府老中・松平定信(まつだいらさだのぶ) の密偵も紛れ込む。江戸までの道のりは、その距離以上に長く、波乱に満ちていた。
3.40
26
発刊: 2011.12.13 ~
通常版・他1作品
新刊通知
aつっつんこと筒井光はアニメやゲームのバーチャルな女の子で満足している高校生。ある日、プール掃除を一緒にやるハメになった、派手でツンツンしてて男グセの悪い完全リア充女・色葉から猛烈にアプローチされる・・・。友達も少なくて、自分の世界しかなかった、つっつんは大胆で奔放な色葉にブンブン振り回されちゃって・・・ペース、乱されまくりなんですけど!? 初めてのリアル恋愛に戸惑う少年の、不器用な純愛物語!
中3の仁菜(にな)が好きな人は、マンションの隣に住む1コ年上の京介(きょうすけ)。やさしくてカッコいい京ちゃんの彼女を夢みる仁菜は、ある日彼のキスシーンを目撃してしまい……!?せつない想いがあふれる青春ラブストーリー!!
3.49
26
発刊: 2010.11.05 ~
完結・全17巻
新刊通知
a学園のお姫様な同級生、火々里綾火(かがりあやか)。 彼女はスポーツ万能、成績優秀、容姿端麗、さらに地上最強の魔女だった。 そんな彼女の目的は、同級生の多華宮(たかみや)君を護る事ただ一つ! 多華宮君を襲う敵に、火々里の爆炎魔法が容赦なく炸裂する。 学園は今日も火の海に!
小物作りが趣味の高校生・あげは。でも腕前はプロ級☆大好きな姉の突然の「妊娠&結婚」宣言に納得出来ず、ケンカ状態に。気持ちを整理しかねて寄り道していたところ、お手製のバッグを持つあげはに近づいてくる謎の美人(?)が…!?
3.49
26
発刊: 2004.10.12 ~
通常版・他7作品
新刊通知
a4.22
26
発刊: 1997.11.01 ~
既刊1巻
新刊通知
a現在、日本とその同盟国はキリスト教勢力と交戦状態にある。国内では「敵討ち法」が施行され、犯罪被害者による“復讐”を遺族に代わって執行する「敵討ち執行代理人制度」が設けられた。執行代理人事務所の女性従業員・ヒグチから才能を見出されたヒロシは、執行代理人としての人生をスタートさせる。
伴省吾は、福岡市内のイタリアンレストラン「サンマルツァーノ」でアルバイトしつつ調理師免許もとって、将来は恋人・恵理と店を持つことを漠然と夢見る大学3年生。ある日、店のオーナーから、彼の弟分がオーナーシェフを務める東京・六本木の店へのヘルプを勧められる。だが、その調理場のペースに全くついていけず、皿洗いに回されてしまい…!?調理場という名の戦場を描く、イタリアン料理人成り上がりストーリー!!
自転車に取りつかれ、坂を登ることに全てを賭ける少年、野々村輝の熱血感動物語!!曽田ワールドの原点となる傑作!小学校2年生の野々村輝は、父の転勤のため、東京から関西のとある町に引っ越してきた。輝の宝物は、買ってもらったばかりの自転車。ところが、この越してきた町は急で長い坂が異常に多く、自転車に乗っている子供などはいないらしい。自転車店も町に一軒だけで、その店「双葉双輪館」のおっちゃんでさえも「この町で自転車に乗ってる子供を見たのは5年ぶりだ」と言う。しかし、負けず嫌いで強情っぱりの輝は、この町の坂の中でも特にきつい「二番坂」、そして「一番坂」に挑む…。