小学館

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人間の意識を保ったまま能力を使える「壊人(カイジン)」のトリガーは本人の欲望とイメージを融合させて具現化する力。その力が強力なほど能力も強くなるが…進めすぎると人間に戻れなくなる。 常に足掻き、自分と向き合い葛藤しながら、闘う主人公。彼の行き着く先はどこなのか… 難点は主人公以外の人物の描き方が浅いこと。ドラマが駆け足、ドンドン出てきてドンドン死んでく…。それもあって展開はスピーディなので、アクション重視かドラマ重視かで好き嫌いが分かれそう。 あと女の子の描き方が表面的すぎなのも気になる点。by おおがらす (431)

噂通りに面白かった。Be Blues!と同様にサッカーの基本技術・戦術が丁寧に描かれてるし、妙に飛躍した戦略論とかもなく、読みやすかった。完成度が高い!という印象。単純な疑問として、どこまで続けるんだろう。日本代表のサイドバックとかになるまで?by zaki (140)

1年戦争終結前後を舞台とする、ジオン公国残党と地球連邦軍の間の新型MSシステムの争奪戦を描いた番外編。迫力のある戦闘シーン・深い人間描写・メカ作画のどれも素晴らしい出来!by kazuki (136)

パッカ

3.35

624

9

発刊:2020.05.29

既刊4巻

2020/09/01、2巻。気になるとこで終わったー。まぁ面白い。 溺れそうなとこカッパ女河野シズクが助けてくれてカッパになった。人間に戻るため他のカッパを探す。同じ水泳部内に2人怪しい奴が。そいつがサキちゃんに化けてケイを呼び止める。部屋で2人。で終了。シズクが多分ケイのこと好きで健気で良い子で好き。ケイとくっついて欲しいな。by lrvgfpcjwbxjlq (641)

『辺獄のシュヴェスタ』、『不朽のフェーネチカ』の竹良実先生の作品。 中世ヨーロッパが舞台だった前作と違い、本作は現代のSFロボットアクション風漫画です。 竹良先生の作品はいずれも、「人生の帰路に立たされるような逆境に置れた人間がもがき、足掻く様」を描いていることに共通点があります。 先述の2作もそうでしたが、「読ませる力」が凄まじいです。 力強いタッチ、心に刺さるセリフの数々。 ただ4巻までは敢えてそう偽装していたのか、既視感のある展開が続きます。 そこまでは☆3 と言っても仕方がないかもしれません。 でもそこで投げないでください。本当の物語は4巻からです。 しかし、竹良先生の作品は本作を含め、社会に塗れた大人ほど心に深く沁みますね。by せーふぁ (504)

クズとケモ耳

3.17

641

3

発刊:2019.05.24

既刊7巻

1話目から主人公の九晟は、こりゃクズだな〜って感じでひどいし、話が進んでいっても愛情表現が不器用すぎてやきもきするんですが、九晟の想いがちょっと伝わっていくごとに不思議と2人が幸せになってほしいと応援しちゃいます。 底辺生活に染まってしまっても芯があるメルちゃんはめっちゃ可愛いし、身分差ラブ好きの方はぜひ読んでみてほしいです〜!by ぴよ (97)

コーヒー&バニラ

3.38

2906

39

発刊:2015.10.26

既刊17巻

2020/05/09、14巻。妥協見。イケメンの優しい社長と付き合えて、豪華なご飯とか服とか家とかめちゃめちゃ甘えさせられるのが羨ましくなるのは良い。 イケメン大手会社社長と可愛い女子大生。男が惚れて紳士に接して、女も惚れて付き合った。会ってすぐ付き合う。なんでも話がサクサク。大体女が他の男と仲良くして惚れられて男が嫉妬する流れが多い。by lrvgfpcjwbxjlq (641)

両親を亡くした四兄弟の家族ライフ。 個性的で一癖も二癖もある兄弟なのに愛に溢れてて読んでて微笑ましい。両親を亡くしているのにそんなに悲壮感を感じないストーリーなのも、最初は違和感があったがそれが良さな気がしてきた。 末っ子の素直だけど大人びたキャラがいい味出してるけど、個人的にはもっと子どもらしい方が好みby nashuaki (673)

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