【30total_volumetotal_volume巻以内】漫画人気ランキング

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GAINAX発・鶴田謙二の新世界。 これはコテコテにして、じんわり。ご当地大阪出身、気鋭の映像集団・GAINAXが発信する大阪下町ふしぎアニメーションをもとに、キャラクター原案を担当した鶴田謙二が漫画を。もちろんですが、アニメのまんまのはずはありません。 友情描き下ろし!藤島康介のあるみちゃん収録

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『課長バカ一代』の書影

課長バカ一代

3.04

4

発刊: 2002.11.11 ~

既刊3巻

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『闘技創世奇伝DEI48』の書影

闘技創世奇伝DEI48

3.04

4

発刊: 2016.02.19 ~

完結・全1巻

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これが、ハイパー格闘ロマン『闘破蛇烈伝DEI48』の原点だッ!! 空手発祥の地・沖縄に古くから伝わる謎の格闘術があるという。エロスによって導かれ、愛によって受け継がれる最強格闘術、「裏手(うらでい)奥義48手」――。その真性継承者として目覚めたる、蛇眼(じゃがん)の男・ケイジは!? かつて琉球王朝が栄えたこの島に、いにしえの絶技が蘇る!! 常識を凌駕する日本漫画界の怪作の源流がここに!

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尾張山3千2百メートル地点で遭難した浅井と石倉。ケガで死を覚悟した石倉は、過去に犯した“殺人”を告白する。しかし、その時眼前に山小屋が出現し2人は一命をとりとめるが……。

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『鼻兎』の書影

鼻兎

3.40

4

発刊: 2001.09.05 ~

完結・全4巻

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兎に鼻がある。……いや、あるのだが。しかも長い。……いや、長いのだが。鼻兎の本籍、本人も知らないが興味はある、らしい。住所もわからないが、アメリカなどに住んでみたい、らしい。ぬるい、ゆるい、かわいい(?)、変な兎とその周辺の仲間(猫・ニニコとバカ犬)たちがつづるショートショートのお話。ラーメンズ・小林賢太郎が贈る鼻兎です!! 「小説鼻兎」3本も同時収録。

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『Love・dessin』の書影

Love・dessin

3.08

4

発刊: 2002.05.13 ~

完結・全4巻

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『極楽・青春ホッケー部』の書影

極楽・青春ホッケー部

3.27

4

発刊: 2005.04.13 ~

完結・全14巻

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1秒でも寝ていたいがために近所の名門校に入学した鈴木ハナは、ある日の登校中に黒塗りの高級車にぶつかって……。――え~っ!!男子ホッケー部に女子が入部!?このマンガは、努力も根性もゼロの、温泉グルメ旅行部(たまにホッケー部)の物語。イイ男、よりどりみどりです。

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『RED』の書影

RED

3.54

4

発刊: ~

完結・全19巻

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19世紀末、アメリカ西部。日本を逃げ出した肥後士族のサムライ・伊東伊衛郎(いえろう)は、1人のインディアンと出会う。彼の名は、レッド。夕焼け空の赤色をさすという……。そして、街の保安官・バーンズの持つ合衆国騎兵隊の階級章をレッドが見た夜、慟哭と共に大殺戮が始まる――。勝者の歴史に牙を剥く、叛骨の崖っぷちウエスタン、ここに開幕!!

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『ザ!ボーラーズ』の書影

ザ!ボーラーズ

3.05

4

発刊: 2004.12.09 ~

既刊1巻

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「良いマスターベーションができた時、周囲の空間に変調を生じさせてしまう男」ケイタ。彼の射精行為のエネルギーは、別次元世界である「異宙」への入口を発生させるのだ。長年この「入口」を探していた者たちがついにこの<開孔能力者>を発見し、数々のアプローチで迫りはじめる…。本作品は、2004年に講談社より紙単行本として出版されたものを、太田出版が2013年に電子書籍化したものです。

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『仮面ライダーSPIRITS』の書影

仮面ライダーSPIRITS

3.36

4

発刊: 2001.04.20 ~

完結・全16巻

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時代が望む時、仮面ライダーは必ず甦る。本郷猛、一文字隼人、風見志郎。すべての世代に贈る、ライダー新ストーリー!

雑誌連載を主軸にストーリー展開された仮面ライダーZXを中心に据えた漫画作品。 ストーリーは基本的に雑誌と数少ない特撮番組の流れを意識した展開がされていますが、オリジナル色が強いので、ZXのコミカライズではなく別作品として捉えたほうがよいかと思います。 3巻までを第1部、4巻から8巻が2部、9巻からラストが3部という構成となっています。 また、連載中に掲載誌が休刊となった都合上、本作で完結されておらず、続刊がタイトルと掲載誌が変更になって「新 仮面ライダーSPIRITS」として連載されています。 「新 仮面ライダーSPIRITS」も追いかけていますが、現時点で完結していないので、ひとまず「仮面ライダーSPIRITS」までのレビューとして書きます。 第1部では世界各地に散らばったライダー達のその後と、新しい戦いの序曲が描かれています。 正体不明の怪人が引き起こす事件に対峙し、徐々に新たな敵組織「BADAN」の輪郭が浮かぶ上がってくる内容となっていて、仮面ライダーZX・村雨良の物語は2章から始まります。 精神体となった姉の助けでBADANから抜け出し、改造された体で失われた記憶を求める良は、他のライダーの助けもあってその運命と己の体を受け入れ、やがてライダーとして戦う決意をする。 その一方でBADANは、過去の組織と怪人たちを復活させて、日本中に進撃を開始する、ZXと9人ライダーの戦いの火蓋が切って落とされるところから3部開始、以降は「新 仮面ライダーSPIRITS」まで続いています。 10号ライダーまでのライダーによる物語となっています。 石ノ森章太郎氏の漫画版ではなく、特撮ヒーローの仮面ライダーがモデルで、時系列としてはスーパー1からの続編作品です。 仮面ライダーガイアも登場しません。 ただ、作者の仮面ライダーに関する知見は凄まじく、各ライダーの中の人のかき分けはもちろんのこと、立花藤兵衛、谷源太郎、FBIの滝和也、V3に登場した佐久間、水城 涼子・霧子、マサヒコやモグラ獣人、がんがんじい、チョロ、ハルミ、少年ライダー隊などなど、漫画とはいえ当時のキャラが当時のまま活躍する姿をみるのは非常に嬉しいです。 作者のライダーに対する深い愛情を感じました。 私自身、昭和ライダーを見たのはもう何年も前のことですが、当時の記憶が蘇ってきて、仮面ライダーが好きな少年だった自分を思い起こさせる作品だと思いました。 昭和ライダーを知らなくても楽しめるとは思いますが、やっぱり昭和ライダーを一巡でいいので見た上で本作を読むことをおすすめします。 ただ、本作は途中までだからいうところもあるのですが、ストーリーが緩慢な印象を持ちました。 過去組織の怪人、幹部が復活し、再びライダーと相見えるのですが、ライダーサイドに比べると怪人側のキャラクターの掘り下げは薄く、怪人も見るとノスタルジーを感じるのですが、再生した怪人とライダーがまた戦うだけという感じがしました。 とはいえ完結作品ではないので、今後の展開を刮目して待ちたいと思います。

by うにたべたい (585)
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『喰いタン』の書影

喰いタン

3.12

4

発刊: 2002.11.20 ~

完結・全15巻

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探偵×料理=“喰いタン”。被害者宅の冷蔵庫をあさり、殺人現場の寿司を喰う。喰って推理し、さらに喰う。頭脳明晰にして、大食漢、型破り喰い道楽(グルマン)探偵・高野聖也(たかのせいや)の華麗な推理!これは知力と胃袋の限界が試される――寺沢大介からの挑戦状だ!!これを読まずして、食と推理を語ることなかれ!

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