喰いタン

作者
寺沢大介
出版社
講談社

3.00

371

6

わちゅ。、Shungo Kasuga、他4人が読んでいます

完結・全15巻

発刊:2002.11.20

あらすじ・ストーリー紹介
探偵×料理=“喰いタン”。被害者宅の冷蔵庫をあさり、殺人現場の寿司を喰う。喰って推理し、さらに喰う。頭脳明晰にして、大食漢、型破り喰い道楽(グルマン)探偵・高野聖也(たかのせいや)の華麗な推理!これは知力と胃袋の限界が試される――寺沢大介からの挑戦状だ!!これを読まずして、食と推理を語ることなかれ!