かわぐちかいじ

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プロフィール

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かわぐち かいじ(本名:川口 開治、1948年7月27日 - )は、日本の漫画家。広島県御調郡向東町(現・尾道市)出身。広島県立尾道北高校、明治大学文学部日本文学科卒業。東京都小金井市在住。血液型AB型。1968年に『ヤングコミック』(少年画報社)にて掲載された「夜が明けたら」でデビュー。代表作に『アクター』、『沈黙の艦隊』、『ジパング』、『太陽の黙示録』など。1990年代以降、壮大な舞台で男達が活躍する大河ストーリーを得意としている。マンガジャパン会員となっている。イラストレーター・漫画家のカワグチニラコは娘。シテ方観世流能楽師の川口晃平は息子。

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尖閣諸島で海上自衛隊と中国海軍が衝突し、最強空母「いぶき」を中心に新艦隊を構えるストーリー。本を持つ手が震えるような展開が続いてハラハラしっぱなし。国防・軍事・外交を知る上でもかなり参考になる。必読。by いぶき (162)

1 4.8 すごく好きな設定です。 2 4.8 どんどん先を読み進めたくなる。 3 4.9 感情の変化等の描写がうまく人間味を感じる登場人物。 4 4.7 重い部分がこんなに早く来るとは。 5 4.3 敵味方の二元論でないところが好き。 6 4.3 艦から離れるとは意外。 7 4.0 満州編は若干微妙。 8 4.3 北方編は読み応えあり。 9 4.1 艦長大丈夫か心配。 10 4.6 主人公不在で緊迫の展開。 11 4.7 やっぱ失敗だったか。。 12 4.2 1巻の時点の想像とはかなり違うストーリーだが面白い。 13 4.5 心理描写の変遷がうまい。 14 4.8 重く悲しい。by kiki (13)

1 4.5 カオスな幕開け。ハチャメチャな下地の上に織り成す人間模様。 2 3.3 え?台湾?! うーん。 3 3.2 曇りなき人間が胡散臭く感じるのです。。張もあまり奥深さを感じない。 4 3.5 ここまでは微妙ですが5巻以降に期待ですね。by kiki (13)

COCORO

3.14

324

1

発刊:2003.03.01

既刊2巻

作品情報ページ

あのルネサンス期フィレンツェの天才 レオナルド・ダ・ヴィンチの伝記コミック。その天才肌ぶりをかわぐちかいじ先生は見事に表現されていて何度も読んでいました。主に幼少期から青年期にかけて描かれており、師匠のヴェロッキオ・メディチ家・有名美人画家のボッティチェッリ・そしてあのミケランジェロも登場します。ここでは何故か2巻のみしか表示されてませんが、初版時のデザインである講談社モーニングコミックス全4巻が今もKindleで発売されています。by シン (1077)

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