3.46
9
発刊: 2012.05.02 ~
完結・全1巻
新刊通知
a斉木楠雄15歳。現在の科学では説明できない不可能を可能にする力・超能力の持ち主である。しかしこの能力のせいで、数々の災難に見舞われる事態に…!? 表題作ほか、秀作読切2作品を収録した、初の短編集!!
3.37
9
発刊: 2012.02.15 ~
完結・全10巻
新刊通知
a如月麻琴、15歳。特技は被害妄想!?有名モデルのお姉ちゃんと比べられてかな~り立派に育った日陰者根性。高校からはかわいくなろうと努力するけどなかなか上手くいかなくて…。そんな時クラスの人気者の入谷くんと出会って…?麻琴の青春と戦い(!?)の高校生活スタート!
3.35
9
発刊: 2012.04.25 ~
完結・全13巻
新刊通知
a花笑は33歳の誕生日を彼氏いない歴33年&処女歴33年のまま迎えてしまった。大学1年のときに、1度だけあったチャンスを逃してしまったことを未だに悔やみながら、処女をヴィンテージレベルまでこじらせた花笑に、誕生日の奇跡が起きる!?
BL好きの女子高生・美以が実家の定食屋を手伝っていると、お互いを「トラ」「オオカミ」と呼び合う2人の男性客が…。美しい2人に妄想を膨らませてしまう美以。そんな時、お店に立ち退きを迫る話が…!?
2020/05/07、6巻。ラストほんとよかったー大好き。ニヤニヤワクワクしちゃった。トラ格好良いー! 定食屋の孫みい、客トラとオオカミ。店潰れそうだったけどオオカミが守ってくれた。みいは最初トラ好きだったけど、本当は優しいオオカミに惹かれ好きになった。オオカミも好きになってて、遠回りしながら両想い。トラは絵で成功し、オオカミは好きな教師復活で、みいはオオカミに付いてって田舎でばあちゃんとひまわり食堂の店再会して、ハッピーハッピー。 2023/01/22、再読。あれー凄い好きだった記憶だったのに読み直すと意外と普通だった。キャットストリートのが断然好き。
by lrvgfpcjwbxjlq (952)ひとり暮らし中の女子高生、麻衣の家に突然やってきたのは“亘理”と名乗る男の子だった。北欧帰りの天才少年、だけどなんだか不思議でマイペースな亘理くんと麻衣は一緒に暮らすことになって!? キュートであたたかなふたりの同居生活がはじまります!
ここからはじまるわたしらしい暮らし── 都内でバリバリ働いていた塔子は過労で入院。退院を機に家族で引っ越した先は、都心から車で一時間くらいの田舎町。料理人のヒロくんはそこでカフェを開くと宣言! そして、仕事にかまけて距離の出来ていたハナとの関係は前途多難。どうなる、塔子の新生活?
3.39
9
発刊: 2010.03.01 ~
既刊1巻
新刊通知
a3.39
9
発刊: 2012.07.18 ~
既刊7巻
新刊通知
a3.17
9
発刊: 2011.07.15 ~
通常版・他1作品
新刊通知
a3.39
9
発刊: 2008.05.16 ~
完結・全5巻
新刊通知
a小石川光希は高1。両親が、旅で知り合った松浦夫妻とそれぞれパートナーを交換し、全員で同居したいと話す。あせる光希だが、松浦夫妻の高1の息子・遊は全く動じない。そんなクールな遊だが、見た目はちょっぴりカッコよく、光希の心はざわめいて……。
3.09
9
発刊: 2015.02.09 ~
完結・全4巻
新刊通知
a明治十九年、東京。侯爵・柴原典膳が主催する『御前仕合』。徒手空拳の達人たちが命をかけて戦うそのトーナメントに一人の少年が参戦する。少年の名は雪村風太郎。武器は両手に秘めた米国仕込みの武術・“ボクシング”!!風太郎の第壱仕合の相手は古今無双の大横綱・天鳳だった。強すぎるがゆえに3つの必殺技を封じられていた大横綱がその力を解放し、風太郎に襲いかかる!!
平和で穏やかだった日常が、えげつないほどの地獄に変わる━━。突如襲来してきた、未知の兵器を持った巨大な「人形(ドリィ)」たちに、人々は容赦なく淘汰されていく。諦めることを知らない勝ち気な少年・射馬(イルマ)も親友を救うため、想いを寄せる先輩を守るため、希望を捨てずに生きる望みを繋いでいた。しかし待ち受けていたのは.‥‥。ドリィたちの目的は? そしてイルマの運命は? 想像を絶する「絶望」の中で繰り広げられる、サバイバル・バトル“人形劇”!!
「外は危険だ。ひとりきりを、思い知らされるから。」世の中の常識、親の期待、クラスメイト、そして、理想の自分から…ズレていても、自分を曲げられない。悲しいくらい不器用な「私たち」に、そっと寄り添う、作者初の連作集!
3.38
9
発刊: 2015.06.23 ~
完結・全5巻
新刊通知
a『その「おこだわり」、俺にもくれよ!!』ーーそれは日常の退屈と喜びを描いたノンフィクション漫画の白眉である。著者の清野は、あたたかい眼差しで我々の生活を見つめ、日常に潜む「おこだわり」を抽出する。「僕は貧乏な人は格好がいいと思う」と清貧に生きる人々を賛歌したのは、劇作家の山田太一だったか。清野もまた、ツナ缶、ポテトサラダ、白湯、さけるチーズなど、ゼニのかからぬ喜びを賛歌して余りない。実にタマラン。
□(シカク:詩歌句)街。そこは近代日本ぽくも幻想の、詩人たちが住まう架空の街。そこには萩原朔太郎、北原白秋、三好達治、室生犀星、高村光太郎らの作品からイメージされたキャラクターたちが、創作者としての業と人間としての幸せに人生を引き裂かれながら詩作に邁進する。実在した詩人の自伝ではなく、萩原朔太郎や北原白秋らの作品から受けた印象をキャラクターとして創作された、詩人たちと近代日本の業と罪と狂気の物語。
7転び7.5起き。2歩下がって2.5歩進む。ささやかすぎる人生に万歳。次々と各界クリエイター達をトリコにしちゃう、ウワサのネオ哀愁型漫画!この作者、タダモノじゃないっ!!坂本慎太郎(ex.ゆらゆら帝国)との対談記事も収録!