【5total_volume巻以内】漫画人気ランキング

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9202
『夜型愛人専門店DX』の書影

夜型愛人専門店DX

3.19

4

発刊: 2004.06.05 ~

完結・全1巻

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噂の吸血鬼殺人事件に親友が巻き込まれた!! 事件を追うちょっと勝気なお嬢様・莉音(りおん)が行き着いた先は、なんと!!店員全員が吸血鬼の格好をしたホストクラブだった──!? 描きおろしキャラ紹介やカラー口絵、ドラマ記事も充実のデラックスな一冊!!

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『文庫版 フロイト1/2』の書影

文庫版 フロイト1/2

3.26

4

発刊: 1996.12.01 ~

通常版・他1作品

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2つで1組の提灯(ちょうちん)を分けたら、夢の出来事が現実に…。精神分析学の創始者フロイトの魂が、日本の小田原に甦った!?川原教授の哲学ワンダーランド!

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『中国の壺』の書影

中国の壺

3.47

4

発刊: 1997.03.01 ~

完結・全1巻

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母親の再婚先で暮らす女子高生の志姫(しき)。亡父からゆずり受けた壺に住む不思議な中国人が彼女の支えになっていたが…。表題作ほか5編収録。

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『赤い女神』の書影

赤い女神

3.05

4

発刊: 2003.03.01 ~

既刊1巻

新刊通知

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『文庫版 NATURAL』の書影

文庫版 NATURAL

3.03

4

発刊: 2003.09.01 ~

通常版・他1作品

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理由有りで日本にやって来た9歳のペルー人少年・ミゲールは、山王丸家の養子となり、愛情を受けて育つ。そして高校生となった彼には、バスケや弓道を通しての新しい出会いが待っていた――。待望の文庫化!

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『文庫版 ニューヨーク・ニューヨーク』の書影

文庫版 ニューヨーク・ニューヨーク

3.16

4

発刊: 2003.03.01 ~

通常版・他1作品

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「ジーザス、運命だ」 ニューヨーク市警の警官、ケイン・ウォーカー、24歳。周囲に同性愛者であることを隠すケインは、一夜かぎりのパートナーを求めて夜ごとマンハッタンに繰り出していた。ある夜、ケインは、理想的な容姿の美しい青年、メル・フレデリクスに出会った ! メルの過去のわだかまり、両親へのカミングアウト、巻き込まれる凶悪犯罪、様々な差別と偏見...。ゲイをテーマに、愛とヒューマニズムを真摯に描く、羅川真里茂、会心の問題作!!

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『修道士ファルコ』の書影

修道士ファルコ

3.29

4

発刊: 2005.11.15 ~

既刊1巻

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14世紀後半のスペイン、ファルコ(鷹)と呼ばれたナバーラの剣客がいた。彼は闘いに明け暮れた日々を悔い改め、修道士となるが…!? カスティリア王ドン・ペドロとの出会いからリリエンタール修道院の個性的な仲間達との友情、難事件でのファルコの活躍に刮目!! 中世の修道院を舞台とした作品「笑い猫の肖像」も収録。

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『あいつ』の書影

あいつ

3.17

4

発刊: 2001.06.01 ~

完結・全1巻

新刊通知

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学園の有名人(?)高3の七穂辰之介と沢田涼司のふたりが隣に引っ越してきてから、高1の泉みさとの生活は一変!“夢追人トリオ”の輝ける青春を描いた、成田美名子の不朽のメッセージ!!

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『文庫版 ロストハウス』の書影

文庫版 ロストハウス

3.43

4

発刊: 2001.06.01 ~

通常版・他1作品

新刊通知

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幼い頃に住んでいたアパートの隣の住人が忘れられないユリ。毎日、部屋の鍵をかけずに出かけていくその隣人は自分に解放区を与えてくれたのだ。少女の遠い憧憬を描いた表題作ほか4編を収録。

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『がらくた屋まん太』の書影がらくた屋まん太

がらくた屋まん太

3.23

4

発刊: ~

完結・全4巻

新刊通知

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ジャンクショップ「我楽太屋」の店主・大福まん太(だいふく・まんた)らが巻き起こすハイテク珍騒動を描いたドタバタSFコメディ。我楽太屋にあったタヌキの置物を女学生・ケイコに安く売った店主のまん太。しかしその夜、吉田(よしだ)のじいさんから、あのタヌキは地球防衛隊の超科学兵器だと知らされたまん太は、あわててケイコの家へ行くのだが……!?

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『バンビ』の書影

バンビ

3.24

4

発刊: ~

既刊3巻

新刊通知

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   ピンクの銃を持った、ピンクの髪の謎の小娘バンビが暴れまくる、アメコミ系「バイオレンス・ロード・コミック」。裏社会のボスのもとから「未来を握る少年」を連れ去ったバンビは、依頼主に少年を届けるため、彼女を狙う賞金稼ぎたちと追いつ追われつの旅に出る。額を撃ち抜かれ飛び出す眼球、切断された手首…。その行く手には血の海と化した修羅場が待っていた。 <p>   本作の魅力は何と言ってもバンビの破天荒な超人性、ピカレスクぶりにある。かわいい容姿に反した狙撃能力、手錠を素手で引きちぎる腕力。腹が減れば何のためらいもなくコンビニを襲撃する。店員を脅し、銃で殴りつけながら、にんじんをかじり、プロテインの錠剤を頬張り、エビアンで飲み下す。そしてそんな異常な状況にあっても、大好きな幼児向けTV番組「クマのペーさんショー」に夢中になれるバンビは、筋金入りの幼児性の持ち主なのである。 <p>   だがそんな彼女でも「ほんとはこんなことしたくない。バンビ、長生きしたいんだもん」と弱気につぶやく日もある。旅が続くにつれ、見えてくるバンビの過去。クールでドライ、スピーディでダイナミック、そしてほんのちょぴりセンチな暴力漫画の登場だ。(中山来太郎)

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