読むとなんだか読書欲が高まる“名著礼賛"ギャグ! 本を読まずに読んだコトにしたいグータラ読書家“バーナード嬢"と、読書好きな友人たちが図書室で過ごすブンガクな日々──。 『聖書』『平家物語』『銃・病原菌・鉄』『夏への扉』『舟を編む』『フェルマーの最終定理』……古今東西あらゆる本への愛と、「読書家あるある」に満ちた“名著礼賛"ギャグがここに誕生!!
3.46
9
発刊: 2015.11.21 ~
完結・全8巻
新刊通知
aすれちがっても、交わらなくても、片想いって面白い。 学校一のモテモテ女子高生・佐倉えりか。クラスでは「高嶺の花」として扱われ、羨望のまなざしを受ける彼女だが、最近は空気を読まない地味男子・久住くんが気になる様子で…。決して交わることのない二人が恋に落ちたとき、片想いはギャグへと変わるっ! 胸キュン必至の新感覚・非接触ショートラブコメ
女子高生、異世界で新妻はじめます。 幼馴染みのヒメから別れを告げられた男子高校生・サトウ。ヒメを追いかけてたどり着いたのは、なんとファンタジー世界!! そこでサトウはヒメと結婚し伝説の勇者・指輪王になることに――!! 「黄昏乙女×アムネジア」のめいびいが贈る異世界新婚ラブコメ!!
行方不明になった友人を捜すため、閉園となったテーマパークに辿り着いた6人の男女。誰もいないはずの「鳥籠城」…。しかし、誰かの手によって閉じ込められ、二人一組で鎖に繋がれていた。そして、命を懸けたゲームが開始されるのだった!!新鋭作家が描くサバイバル・サスペンス開幕!!
「でも、私…トモダチの記憶、一週間で消えちゃうの――。」いつも一人ぼっちでいたクラスメイト・藤宮香織の告げた事実。主人公・長谷祐樹は、それでも香織と友達になりたいと願う。一週間の記憶を綴って、巡って、二人はトモダチになっていく。何度も、何度でも――。「トモダチ」巡る青春グラフィティ、はじまります。
3.29
9
発刊: 2011.08.22 ~
完結・全4巻
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a元・大人気覆面美少女作家の“僕”と、物語を食べちゃうくらい愛している“文学少女”の先輩。ある日、二人きりの文芸部に、謎の文字や数字を書き連ねた紙片が届く。文芸部への挑戦だと解釈した遠子は、心葉を巻き込んで調査を始めるのだが…。大人気“文学少女”コミカライズ、新シリーズここに開幕!
死神顔のせいで怖がられる花屋の花園くん。ところが大学生の美少女・日和に突然告白されて恋人同士に。とまどいながら付き合い始めた花園くんの、日和だけが知ってる「素顔」って…!?
3.30
9
発刊: 2012.04.20 ~
既刊5巻
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aセスタスがたくましくなって帰ってきた!! 負ければ最後、生と死の狭間で戦い続ける拳士たちが熱く描かれる、セスタスシリーズ第2弾がついにコミックス発売!!
「ユキ…踊るん好き?」厳格な家庭に育ったユキは、18を迎えた誕生日に家を飛び出した。東京で暮らすセンパイを頼り、辿り着いた先でユキが目にしたのは…。『描かないマンガ家』の作者が描く次なるテーマは、「ストリップ」!!
2021/10/05、全巻、マンガparkでちまちま。面白い。結構好きな感じ。知らないジャンルを学べるってのも好きだし、人間関係との模様とかなんか空気感好きこの人の。切ない終わりは少し寂しいけど。また今後何回か読みたくなる。いつか行ってみたくなるなぁ。 厳しい家で育ったユキ、ある日家出して東京に住む彼氏の家にアポ無しで行ったら浮気してて捨てられる。彷徨ってたら1人の女歩夢さんが拾ってくれて仕事見せてもらったらストリップで美しくて感動して自分もなるって見習いに。それ以降は見習いの日々や初舞台など。お隣さんのタクゾーの美術先生が公園で踊ってるとこの絵描いてくれて恋に落ち合ったけど、ストリップの仕事バレて恋が終わる、で終了。
by lrvgfpcjwbxjlq (944)喋らなくてもカワイイ! サイレント女子高生漫画! ! 残念美人のももこを中心に、クール系メガネのしぶみ&癒し系ちびっ子まゆみの3人で過ごす楽しい高校生活を、セリフ無しの「絵」と「擬音」だけで描いちゃいました。
3.36
9
発刊: 2013.09.28 ~
既刊32巻
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a『蒼天航路』の王欣太が中国の戦国時代を描く! 時は戦国末期、まさに天下を征服せんとする虎狼の帝国・秦に対抗すべく立ち上がったのは、荘子の孫・荘丹。 文武が苦手で大ボラを吹くばかりの荘丹が、強大な秦を打倒する術とは? きらびやかな達人、侠客、美女、熱くたぎるドラマに、老荘思想のエッセンスをこめた渾身の最新作。
男はオオカミ。女の子はみんな、ぺろりと食べられちゃうの。 だからあたし、どうせ食べられるなら理想のオオカミさんがいいな。…なんて言いながら、実はわけあって男性恐怖症の女子高生・謡。 そんな謡が出会った超絶理想顔のクールなギター職人・戸野田。男なんて大キライ。でも、恋はしたい。 一見矛盾だらけのまま走り出した恋のゆくえは?「大正ロマンチカ」(宙出版刊)が好調な著者の現代モノ、ピュアラブストーリー。