集英社

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これこそ王道の面白さ。キャラがそれぞれたっているし、仲間との出会いのたびに感動する話がある。 最近の話になると、キャラがそれぞれ強くなりきってしまった感があり、ワクワクする高揚感をあまり感じなくなってしまったかもしれないが、それが物語としての必然性である。by さと (51)

まず「絵が素敵」という理由で読み始めました。登場人物たちの特徴をつかみやすく、表情も豊かであり、背景もわかりやすいので、話の状況がわからない序盤でもスラスラ読み進めることができました。主人公の幼馴染である潮の幼少期が個人的には大好きです。また、ループものと一見主人公に有利な展開に見せかけて、ループするとスタート地点が徐々に遅くなるためループできる回数にも制限があるので、「ループできるからなんとかなる」というよりも「ループに制限があるから一回一回を無駄にできない」という緊迫感の方が強く、主人公たちが有利になりすぎない素晴らしい設定だなと思いました。最初の設定で「これらをうまくまとめることができるのか?」と不安に思っていましたが、読めば読むほど作者のことを信頼して追いかけることができます。「影」と呼ばれる敵が主人公の知らないところでじわじわと日常を侵食していく不気味なシーン、巨乳美人がハンマーで敵を追い詰めるバトルシーン、幼馴染の褐色少女のお風呂シーン…たくさんの「絵で魅せる」場面も多く、楽しめると思います。by 名無しさん (1)

中盤まで何も知らなくても面白かったけど、話が進んでいく度に料理の解説や調理が複雑になって、食に精通してる人じゃないとよく分からない戦いばかり見せられてた。 終わり方は綺麗だったけど作品全体何とも言えない感。by コースケ (99)

本誌でのみ読んでるけど本当面白い。本誌で連載が始まった時「絶対アニメ化する」と確信を持っていたけど、その通りになる上にアニメでの戦闘表現にも恵まれて単行本が売れているのは嬉しい限り。 戦闘パートじゃなくても何か起きて物語が進んだり、主人公らが強くなっていく描写があるから常々起こる戦いにおいて違和感のない全力が楽しめる。 何より大正という時代設定と世界観への拘りが凄いし、技の表現も魅せるようで美しい。by コースケ (99)

父母娘みんな可愛い! みんなそれぞれバラバラのようで ちゃんとお互いを思いあってて 少しずつ家族になっていく感じがたまりません🤤 3人ともスペック高いはずなのに 抜けててバランスのいいキャラです! はやく2巻でないかな〜〜〜by るー (15)

「鬼滅の刃」の時と同じく、「アクタージュ」と共に絶対アニメ化すると確信してる。 一時は下降していく面白さだったけど、領域展開が出てから完全に流れが変わったと思う。 あれ以降死ぬほど面白いのであの頃切り捨てた人もまた読んで欲しい。by コースケ (99)

魔女の怪画集

3.07

494

5

発刊:2018.02.02

既刊6巻

待望の晴智先生連載作品! 高い画力と演出力に、ストーリーと世界観が相まってとても面白いです。 各キャラクターも魅力的。 勝手な感想ですが、これぞジャンプSQのファンタジー!といった感じ。 カラーも鮮やかなので、単行本が並ぶさまはすごく綺麗です✨ by ささかま (11)

190611現在。ストーリー面白いのにそこまでどハマりしないかも。3.5☆ 0613現在。7巻オジサンとシェルターを出てミネルヴァ探しでゴールディポンドへ、森で初鬼会いヤバイ!で終了。☆4.0訂正。 0614現在12巻終了。竜の遺跡も見つけたしこれから昼と夜の金の池と寺に行こうって時にシェルターに敵襲、子供達は逃げて森へ、ユウゴとルーカスは戦う。一つ一つ謎を解き明かす感じと戦いシーンにワクワクハラハラで引き込まれる。☆4.5訂正。 2019/06/17、14巻。ユウゴとルーカスは戦い死ぬ、子供達はミネルヴァの電話頼りに秘密基地へ、ノーマンは鬼の絶滅を計画して皆も賛成だがエマは殺したくない協調し合いたいが。 2019/08/24、15巻。エマは絶滅させたくない。ノーマンは自分が犠牲になろうとも皆を救いたく鬼を滅ぼしたい。エマは七つの壁へ行くことに。ノーマンが計画実行するまでに帰って来なければ絶滅させると約束。七つの壁の入り口を開いたらGFの家があって迷路で。by l. (251)

ストーリーの展開がすごく上手い。発想が色々と狂ってて先が読めず楽しみ。倫理的なキャラクターがほぼいない。モノローグのような舞台背景の説明描写が無く、キャラ達と同じ視線の高さから話を追っている感覚がある。戦闘中のシーンがぐちゃぐちゃで何が起こってるのか分かりづらいことがあるので、画力の向上に期待してます。by あもれ (985)

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