恋して、食べて癒されよ 幸せシェアするもぐもぐラブコメ! 中学2年生の甘野福は、食べることが大好き。だけど一人暮らし状態の食生活は、『ラーメン! 菓子パン! コンビニ弁当!!』孤独なサラリーマンのようにジャンキー…。そんな福を気にかけお世話を焼きはじめてしまう、隣の部屋の調理部部長・辛島想太。恋仲になんて見えない、兄妹のような二人だけど、幸せな食事が、特別な気持ちを繋いでいく…
無駄百合!?!? 残念系女子高生たちの超日常!!!! 横江 礼(よこえ れい)と杉浦 契(すぎうら けい)は中学生の頃からいつも一緒。そんな2人が過ごす日々は、ドラマなんて蹴飛ばす勢いの超日常! pixivをはじめ、WEBで大好評! 悪魔的尊さを誇る、横江と杉浦のお話が完全新作&リライトで登場!
最近、弟ができました。パンが好きな……宇宙人の弟 パン職人兄×宇宙人弟の ほっこり兄弟ごっこダイアリー 舞台は山の上のパン屋さん。 若き店主・紺太は宇宙船の事故で遭難し、 食料を探していた宇宙人・まみ太に出会った。 先の見えない状況にもケロッとクールなまみ太に、 紺太はいてもたってもいられず 「迎えがくるまでウチにいろ」と告げた。 そんなわけでパン屋さんには、 “弟くん”がやってきた――。
平凡な高校生・深町晶は、謎の物体“ユニットG”を手にした事で無敵の殖装体“ガイバー”となった。ユニット奪還をもくろむ、秘密結社クロノスとの死闘が始まる!!
氷都を焦がす灼熱のアイスホッケーコミック!!! 氷都・苫小牧。一流フィギュアスケーターとアイスホッケーの宿命的出逢いがあった。フィギュアでオリンピックを目指していた白川朗と超高校級アイスホッケープレイヤー・源間兄弟…。氷上でしか語り合えないモノたちの熱き青春が始まる!!!!
修学旅行先の忍者屋敷を訪れた高校生のイチは、施設の見学中に不思議なからくりに巻き込まれ、伊賀甲賀が勢力を争う忍者の世界にタイムスリップしてしまう。現代へと帰る手段を探すイチは、手がかりを求めて忍者の教育施設「紅学園」に単身潜入を試みる。しかし、そこは“男子禁制のくノ一学園”で……!?
ある日、美しい王……ならぬオネェな女王(!?)が魔法の鏡に問いかけた。「この世で一番美しいのは誰?」当然、女王自身だと思っていたのに鏡が答えたのは「白雪」。憤怒した女王が鏡に「その女の面晒せゴルァ!」と言ったところ鏡に映しだされたのは可憐な「白雪」だった。その姿を目にした女王は………なんとうっかり一目惚れ!!Twitterとpixivで合計30万「いいね」の話題作!恋に無自覚なオネェ女王と超天然な白雪、チャラい王子様が織り成す三角関係ドキドキラブコメディ!
山本崇一朗の新聞連載、待望のコミックス! 「ふだつきのキョーコちゃん」「からかい上手の高木さん」で 話題の山本崇一朗が読売中高生新聞にて連載した 日常ショートがついに単行本に! 遊びたい盛りのガールズ@金曜日 今日は何して遊ぶ…?
鳥月日和。社会人一年生。勤務先は、ごくありふれた妖怪園。妖怪医師の陸奥吾郎の指導のもと、鳥月は妖怪の飼育を手掛けることになるが…?
正月の寒い朝。まだ家族も眠っている中、少年・勘吉が厠に行くため戸を開けると、若い侍が立っていた。侍の名は瀬能宗一郎。このたび江戸の長屋にやってきた宗一郎は、勘吉に対し必要以上に丁寧な挨拶をすると、同じように長屋の住人たちにも挨拶回りをしていく。売り物の蛸をひたすら眺めたり、甘い団子を頬張ったりする宗一郎の行動に興味を持った勘吉は、彼のことをつけ回すが…。
ある日突然、18歳以上の童貞が死に始め、日本中が大パニックに! 風俗のサービス料は高騰を極め、暴徒化する童貞が続出。政府も未曾有の事態に対策が遅れていく…。17歳童貞である主人公の英利は、誕生日までに初体験を済ませなければ死あるのみ! 焦って女子に告白するが当然玉砕。どうにか卒業する手段はないのか!? 死を目前にした童貞達の行動とは!?
3.17
1410
発刊: 2011.12.02 ~
完結・全1巻
新刊通知
a連載35周年の記念企画として、集英社が発売している全漫画誌13誌に、“出張版"として掲載された「こちら葛飾区亀有公園前派出所」を完全収録!! 掲載当時の雰囲気を再現したこの1冊を読んで偉業を体感せよ!!
`人間'、買わない? カードの中に監禁・売買…狂気と戦慄の人間トレーディング・サスペンス!! 平凡な大学生のマモルは、幼馴染のユウカの父親が失踪した原因を探っていた。 その結果辿り着いた恐るべき闇のシステム「人間カード」。生身の人間をカードの中に閉じ込め、 さらに売買されているという。マモルはユウカの父親を奪還すべく、裏世界の取り引きに臨むが… 狂気と戦慄の人間トレーディング・サスペンス、開幕!!
3.22
1410
発刊: 2007.01.27 ~
完結・全2巻
新刊通知
a舞台は平成18年、雛見沢。雛見沢――それまではごく平凡な山間の小さな寒村に過ぎなかった。しかし、昭和58年6月に起こった大災害により一夜にして村は全滅する。20余年の年月を経て、やっと封鎖が解かれたその村に、何者かに呼び寄せられるがごとく集まってくる者達。奇しくも、かつて綿流し祭りの行われていた初夏、彼らに訪れる運命とは!?長き眠りについていた鬼が、再び目を覚ます!ゲームから始まり、コミック、アニメと異例の大ヒットを続ける「ひぐらしのなく頃に」の原作者・竜騎士07が書き下ろしたひぐらし外伝!!
コミカライズ版の「ひぐらしのなく頃に」で、漫画オリジナルストーリーです。 本編の外伝的な作品で、本編のバッドエンドを迎えた数年後の雛見沢村を舞台としています。 火山性ガスの噴出により村民が死に絶え、長年に渡り全域封鎖となった末、ようやく立ち入りが許可されるようになった雛見沢村に、ある事情から仲間と車でやってきた乙部彰は、1人はぐれて雨でぬかるんだ山道を歩いていた。 そんな中、着物姿の謎の女性に遭遇する。 彼女は自身を「園崎魅音」と名乗り、一緒に村に行くことになる、という展開です。 作画はみもり氏。 線の太い独特なタッチで、終始シリアス展開の本作には合っていると思います。 部活メンバーは登場せず、無意味に熱い展開やグロいシーンなども無いので、ひぐらしのコミカライズの中では地味目な作品だと思います。 舞台は平成で、キャラも一新されており、ストーリーもひぐらし本編の謎のTIPSとなっているわけでも無いです。 また、園崎家の家宝なるニューアイテムがポッと出で登場し、ストーリーの核となります。 そのため、本作はひぐらしの設定を借りた別ストーリーと見ていいと思います。 別ストーリーですが、下敷きとしてひぐらし本編のバッドエンド後であると設定されており、本編の展開を知っていないと面白さは激減します。 本編の出題編は最低限知っておく必要があると思います。 ただ、本編と密接に関わる展開では無いので、なんとなく概要で知っているレベルで読むのに支障はないです。 本編には出なかった家宝とやらが出てくるし、知らないキャラが重要人物として以前からいた体で登場するし、他のひぐらし作品とは異質な感じがしますね。 悪くは無いです。作画の雰囲気で気になった方は読んでみていいと思います。
by うにたべたい (581)