山本崇一朗

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プロフィール

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山本 崇一朗(やまもと そういちろう、1986年5月31日 - )は、日本の漫画家。片山ユキヲのアシスタントを経て、2011年の第69回小学館新人コミック大賞で佳作賞を受賞後、2012年、『ゲッサン』にて読切作品『恋文』で本格デビューを果たす。香川県小豆島出身。

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Amazonレビューに「現実離れしたハッピー」という言葉を使っている方がいらっしゃったが言い得て妙。よくある日常を描いているようでいて、こんな風に過ごすことはなかなか難しい。 本家の雰囲気はそのままで、その意味でも安心感はすごい。by TOTO (94)

将棋同好会の2人。毎話、盤を挟んで繰り広げられる恋の駆け引き(的な、何か) …えっこれだけで一冊になってるって凄くない?…えっこれだけで面白いってもっと凄くない!? 無表情なのに毎度グイグイ来る年下男子に萌える。つーか付き合っちゃえよ!!by おおがらす (431)

生まれてこの方「男」を見たことがない、くノ一たちの思春期ドタバタコメディ。 線が細く健康美あふれるツバキをはじめ、艶めかしいベニスモモなど、巻を増すごとに様々なタイプの女の子が登場して、とても賑やかでかわいい作品。 アクションもありますが、山本先生お得意の日常劇をたっぷり堪能できえる。by てつお (91)

今作は、兄弟愛を主軸として描かれていますが、その陰にとても真面目で真っ直ぐな純愛が潜んでいます。 リアルと漫画的デフォルメが丁度良い塩梅で混じっていて、すっきりしつつも良い意味での引っかかりも存在します。 少し終わり方が呆気なかった感じはしましたが、無理に引き延ばすよりはよっぽど良かったかと思います。by ヴァッハ (104)

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