『龍狼伝 王霸立国編(1)』巻の書影
『龍狼伝 王霸立国編(2)』巻の書影
『龍狼伝 王霸立国編(3)』巻の書影
『龍狼伝 王霸立国編(4)』巻の書影
『龍狼伝 王霸立国編(5)』巻の書影
『龍狼伝 王霸立国編(6)』巻の書影
『龍狼伝 王霸立国編(7)』巻の書影
『龍狼伝 王霸立国編(8)』巻の書影
『龍狼伝 王霸立国編(9)』巻の書影

龍狼伝 王霸立国編(9)のあらすじストーリー紹介

真澄に取り憑いた怨霊を“浄化”すべく持てる力のすべてを使った志狼。その強大な力は“魔人”ダンウーにより自決を選んでいた『神の聖杯(エリクシール)』首領(ドミヌス)達を救う力となる。呪縛から解き放たれ、ダンウーを倒した首領(ドミヌス)だが、邪仙・大幻(ダーファン)は仙人・左慈(さじ)に救い出されていた。大幻(ダーファン)の処遇を巡って左慈(さじ)と対決した志狼。体術で圧倒するも左慈(さじ)の“仙術奥義”を受け‥‥!?

タイトルページへ
はじめての方はこちら
5.0
4.0
3.0
2.0
1.0
3.35

14件の評価

Loading ...