3.22
13
発刊: 2009.06.25 ~
完結・全12巻
新刊通知
a大人気美少女剣道コミック「BAMBOOBLADE」からスピンオフ!中学校を舞台にしたちょっぴり幼い剣道コミック「BAMBOOBLADEB」の第1巻、登場!!更に電子書籍版のみ、10P超の描き下ろしページを収録!!
3.50
13
発刊: 2007.11.22 ~
既刊7巻
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aスクウェア・エニックス刊小説「ひぐらしのなく頃に 語咄し編」が待望のコミックス化! さまざまに彩られた雛見沢の物語が、今開花す。
3.15
13
発刊: 2013.07.29 ~
完結・全8巻
新刊通知
a人生で最も選びたくないシナリオ、映画化決定を受け、新たな闇シリーズ開幕!真っ当なサラリーマン人生を送ってきた25歳の野々宮は、後輩にハメられ東京の闇世界を垣間見る。出会ったのは浅村という黒づくめの男。野々宮の裏の感情が爆発する!?
就職浪人生・鬱野たけし。人と食事するのは好きじゃないし、たいして食に興味もない…。鬱々とした想いの中で日々、ひとりめしを食う。 読むと食欲が失せるアンチグルメ漫画!
3.38
13
発刊: 2014.10.20 ~
完結・全5巻
新刊通知
a今日から3人の妹と同居します?! 突如現れた異母兄妹の3人になつかれた和平はなぜか購入した夢のマンションで一緒に暮らすことに。 家に住むということ、誰かと暮らすこと…。当たり前過ぎて忘れていた感情が詰まった、小さな家族の「ただいま」から「いってきます」までの物語。 温かな想いがオトナ女子の胸に響く、ハートウォーミングストーリースタート!
世間の片隅で三文小説を書いて暮らしている冴えない独身男の“ダンナさん”。彼の家には、可愛くて家事上手な女中の“ヤイさん”がひとつ屋根の下で暮らしている。照れ屋で自分の気持ちを伝えるのが苦手なふたりの…「恋愛未満ほのぼの日常ストーリー」。ヤイさんの“割烹着”姿も魅力♪メイドブームの次は「女中さん&割烹着ブーム」?
3.09
13
発刊: 2014.03.08 ~
既刊11巻
新刊通知
aチバ県からグンマ県に引っ越すこととなった神月。 引越し先への移動中にネットでグンマを調べてみると、 そこに現れたのは恐るべき内容ばかり! 「地球上唯一残された秘境」「とりあえず一番いい装備で行け」等々。 一体グンマとはどんな地なのか? 彼の身に何が降りかかろうとしているのか? グンマ在住の作者が圧倒的熱量で描き出す知られざる「グンマの真実」。 全国区で話題集中! 今一番話題のWEB漫画がついに刊行! !
日本国内にありながら独自の文化や生活習慣を持ち、日本にありながら残された秘境と呼ばれるグンマ。 そんな恐ろしい地にチバから引っ越すことになった高校生「神月紀」が主人公。 昔、グンマに引っ越していった友人と同じ高校に通えることで、うきうきして連絡を取った神月だったが、返答は 「来るな」 と、 「グンマに来て 生きて帰ったものはいない」 だった。 電車で既にグンマ内に入ってしまっていた神月は、急いで下車しようとするも、ホームに到着したはずの電車の扉は自動で開かず、同じ車両の婆さんに「この先どこまでいっても、永久にドアは開かない」と告げられるのだった。 というのも、JR高崎線は籠原駅以降は電車のドアはマニュアル開閉になっていて、ボタンを押さないと開かないようになっています。 そういう群馬のカルチャーや、特産、特色、群馬あるあるを、やたらに大げさに、持って回った言い方で取り上げるギャグ漫画です。 栃木からのスパイのあぶり出しに上毛かるたを使ったり、激甘な焼きまんじゅうを食わせて群馬か否かを判断したり、そういう展開が続くものとなります。 群馬といえば、高崎だるまとか、ハーゲンダッツ工場とか、下仁田ネギとか、ぐんまちゃんとか、思いつくだけでもいろいろあげることはできますが、連載マンガにできるくらいネタがあるのか?と思いました。 むしろ"何もないことがネット上でネタになる県"くらいの感覚だったのですが、読めば読むほど、自分は群馬を全然知らなかったと感心しました。 ハーゲンダッツの国内工場が群馬だけというのは有名ですが、ケロッグの工場も群馬のみだったり、あのガトーフェスタ・ハラダも群馬が本拠地だったり、群馬は海無し県にも関わらず独自の浦島伝説があったり、他県でも千葉の流山は群馬と以外な関係があったり、群馬からTDLへ伸びるサイクリングロードがあったり、なぜか群馬にはアイヌ語由来と思われる謎の地名が多くあったり etc etc... とにかく読めば読むほど「群馬すごい!」と思わせる内容でした。 まさに、"お前はまだグンマを知らない"のタイトル通りで、私自身、群馬は通過したことしか無いのですが、もっと知るために群馬に行ってみたいと思わせてくれます。 基本的に群馬をメインにした内容なのですが、茨城、栃木、新潟などを代表したキャラも登場します。 群馬の白衣大観音と茨城の牛久大仏のバトルは圧巻です。 他県のトリビア的なものも登場しますが、結局は群馬に帰着するような展開となっていて、そして結局、群馬ってすごいと思わせられました。 群馬愛の詰まった作品です。良作です。
by うにたべたい (585)栄光の巨人軍を”支えた”最強ライバル伝説 あいつが、負ければいいーー 栄光の巨人軍を支えた大投手―― 「怪物」・江川卓と「雑草」・西本聖。 二人の壮絶な”戦い”の始まりは高校時代へと遡る・・・ プロ野球史に燦然と輝く最強のライバル伝説、開幕――!! 帯には何と国民的英雄・長嶋茂雄氏から推薦コメントが!!!
世に詐欺師、3種あり。人を騙し金銭を毟り取る白鷺、異性の心と体を弄ぶ赤鷺、そして、人は喰らわず白鷺と赤鷺のみを喰らう史上最凶の詐欺師―――黒鷺。父親が詐欺師に嵌められて起こした無理心中で唯一生き残った黒崎は、この世の白鷺を喰い尽くすため、家族を破滅させた詐欺の計画を立てた張本人であるフィクサーと呼ばれる男から情報を買う、黒鷺となった。
「最終兵器彼女」の大ヒット以来、ファン待望の久々のスピリッツ復帰作。巨大な花のほとりで夫を待ちながらひたすらエコライフを送る奥たんの日常は、ほんわかしつつ、意外にきびしい!
暗い部屋でひとり身支度を整える、ライブ前の竹之進。幕の外から聞こえてくる観客の声に耳を傾けながら、徐々に自身のボルテージを上げていく。満を持してステージに登場すると、そこには大声援を送る観客の映像が映ったテレビと、イタズラ用の固定電話機があって…。これは現代の神話なのか、それとも単なる古典的ナンセンスユーモア漫画なのか…?奇才・長尾謙一郎が全宇宙へ向けて放つ魂の叫びを聞け!!