作品数:7

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ながべの作品

一覧
『とつくにの少女』の書影

とつくにの少女

3.45

2198

発刊: 2016.2.4 ~

完結・全11巻

新たな人外×少女の物語、始まる――。分かたれる世界でも、繋がり合う心。 昔々、遠く遥けき地に二つの国ありて――。触れると呪われるという異形の者棲まう『外』と、人間が住まう『内』で分かたれた世界。本来であれば、交わらぬはずのふたりが出会った時、小さな物語が密やかに動き出す。これは朝と夜――その深い断絶の宵に佇む、ふたりの御伽話……。

『ニヴァウァと斎藤』の書影

ニヴァウァと斎藤

3.04

469

発刊: 2016.1.5 ~

完結・全3巻

アーフィカ族……地球の地下世界に生息する水棲生物。彼らは独自の文化を築く知性の高い種族であり、 文化発展のため人間界の文化を学び、地下世界へと持ち帰る習性をもつ。 そして、その生物が今――コミュニケーションをとりに俺んちにやってきた。 アーフィカ族の子供×人間(ニート)のなんてことない同居生活スタート!

『部長はオネエ』の書影

部長はオネエ

3.21

396

発刊: 2015.4.5 ~

既刊1巻

『ながべ短編集』の書影

ながべ短編集

3.00

212

発刊: 2019.6.4 ~

既刊1巻

少女たちと――…大鳥、狼、鳥人、吸血鬼、ライオン、化け物。ながべが描くヘンテコな愛の物語。●収録作品●「デージー、またあした。」贈り物を携えて、大鳥は足の悪い少女のもとを毎日訪れる。「オオカミニンゲンとにんげんおおかみ。」狼が少女に与えるのは人間らしい暮らしと、愛。「非常食とご馳走。」鳥人がひろった少女は“非常食”か“ごちそう”か、あるいは…。「まよなかのワルツ」毎夜開かれる小さな舞踏会。少女と吸血鬼はワルツを踊る。「しろ の おうさま。」檻の中で生きる白くて強い獣と、白くて弱い人間。「みえないひとたち。」目の見えない少女は""醜くおそろしい化け物""と暮らす。『異種恋愛物語集』収録作品を中心に、人外×少女の読み切り六作品を収録。多様で豊かな関係性が描かれる珠玉の短編集がここに。※帯をのぞいて、カバー下本体表紙・著者コメント等を含めすべて紙版のコミックスと同一のものです。

『モノトーン・ブルー』の書影

モノトーン・ブルー

3.23

144

発刊: 2021.5.5 ~

既刊1巻

世界はモノトーンで退屈だった。――彼が来るまでは。猫のハチがいる獣だらけの学校に転校してきた蜥蜴のアオイ。単調な毎日を持て余していたハチにとって、それも別に興味を惹かれることではなかった。しかし放課後、アオイの小さな秘密を覗き見る。それは目の覚めるような、強烈な、青。必死に隠そうとするアオイにハチは一つの提案をする。人外ストーリーテラー、ながべの獣人青春BL!電子限定描き下ろしマンガ1Pも収録。

『とつくにの少女 [dear.] 番外編』の書影

とつくにの少女 [dear.] 番外編

3.00

(4件)

発刊: 2022.2.4 ~

既刊1巻

道行きを見届けた人々へ贈る、ふたりからの平凡な日々の手紙。朝と夜の宵に生きるが故に、辛苦の道行きを歩いたふたり。その道程の中にも描かれぬ煌めく日々があった。嵐のさなかに訪れる、心地の良い時間。何も起こらない、常の日こそ――。朝と夜――その深い断絶の宵に佇んだ、ふたりの御伽話。その番外。

作品レビュー

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3.0

10巻まで読みました

記録

とつくにの少女

レビュー(26)件

完結・全11巻

3.0

1巻まで読みました

とつくにの少女 [dear.] 番外編

レビュー(4)件

既刊1巻

3.0

1巻まで読みました

ウィズダムズのけものたち

レビュー(2)件

既刊1巻

3.0

1巻まで読みました

とつくにの少女 [dear.] 番外編

レビュー(4)件

既刊1巻

3.0

1巻まで読みました

ながべ短編集

レビュー(1)件

既刊1巻

3.0

1巻まで読みました

部長はオネエ

レビュー(3)件

既刊1巻

3.0

3巻まで読みました

ニヴァウァと斎藤

レビュー(2)件

完結・全3巻

3.0

1巻まで読みました

ウィズダムズのけものたち

レビュー(2)件

既刊1巻

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