【5巻以内】漫画人気ランキング

761
『魔法科高校の劣等生』の書影

魔法科高校の劣等生

3.19

23

発刊: 2012.09.10 ~

完結・全4巻

新刊通知

a

劣等生の兄と優等生の妹。二人の入学が、波乱の始まり――。 魔法科高校…そこは、成績優秀な一科生と補欠の二科生で構成され、彼らはそれぞれ“花冠(ブルーム)"、“雑草(ウィード)"と呼ばれていた。そこに入学してきた新入生の兄妹。兄はある欠陥を抱える劣等生(ウィード)。しかし、妹は完全無欠な優等生(ブルーム)でありながら、兄に肉親以上の想いを寄せていた…。電撃文庫の大人気作品が遂にコミック化!!

763
『どげせん』の書影

どげせん

3.08

23

発刊: 2011.03.04 ~

既刊3巻

新刊通知

a
764
『ヒル』の書影

ヒル

3.44

23

発刊: 2011.09.09 ~

完結・全5巻

新刊通知

a

不当に手に入れた鍵を持ち、住人が不在の部屋を渡り歩いて、生活をしている葉子。どうやら彼女は知らず知らずのうちに「ヒル」と呼ばれる存在になっていて…。 佐倉葉子21歳。彼女は不当に手に入れた鍵を持ち、住人が不在の家を渡り歩いて、生活をしいている。そんな葉子の前に、突然現れたのは、死んだはずの同級生・月沼マコト。彼の口から語られるところによると、葉子は知らず知らずのうちに「ヒル」と呼ばれる存在になっていたらしい。「ヒル」とは一体、何なのか? 『SEED』の今井大輔が描く、新時代のドロップアウトストーリー

765
『G戦場ヘヴンズドア 完全版』の書影

G戦場ヘヴンズドア 完全版

3.78

23

発刊: 2016.08.12 ~

完結・全3巻

新刊通知

a

※完全版の内容(普及版との違い)・「カバー」「総扉」が描き下ろし・雑誌掲載時の本編カラーを復刻(第5話)・読み切り「粋奥」第1話を収録・巻末のキャラクター一覧(計7P)を普及版1巻の構図・服装のまま「現在の絵で」全て描き直し・巻末のおまけページのうち記事5枚分を削除(普及版1巻では引き続き読めます)【内容紹介】マンガを愛する高校生の鉄男。人気マンガ家の父を憎む高校生・町蔵。運命的な出会いを果たした正反対なタイプのふたりは、青春と呼ぶにはあまりにも過酷な「表現」の世界へと今、足を踏み入れる――! 「作品を生み出す事とは」「戦友とは」という2つのテーマをマンガ家とその卵たちの目を通して描ききり、「マンガ家マンガの伝説」と呼ばれた傑作が今、完全版として鮮やかに蘇る!!

766
『2度目の恋は嘘つき』の書影

2度目の恋は嘘つき

3.13

23

発刊: 2011.04.08 ~

完結・全5巻

新刊通知

a

大学時代から10年間、一途に先輩の夏樹を想ってきた澄は、気付けば女のピークを過ぎた28歳の出がらし女。なわけで処女…。つまりは出がらし…。ある日、女子社員に潤いを与えるために新設された社員食堂で、イケメンギャルソンの皐月に出会う。夏樹の弟だという皐月は澄のために…!?社食に「美形ギャルソン」という夢のような舞台で繰り広げられる、オトナの恋のかけひき満載オフィス・ラブを、ご堪能アレ!!

767
『堕天作戦』の書影

堕天作戦

3.82

23

発刊: 2015.12.11 ~

既刊5巻

新刊通知

a

魔人と旧人類の永きに渡る戦火の中、魔軍の捕虜として捉えられた男がいた。その男の名はアンダー。歴史上15人しか確認されていない不死者だった。ありとあらゆる拷問、処刑を受けるも数日後には再生するアンダーに業を煮やした業火卿ピロは、戯れに彼を気球で空の彼方に飛ばす処刑を思いつく――

768
『カッコカワイイ宣言!』の書影

カッコカワイイ宣言!

3.22

23

発刊: 2010.10.04 ~

完結・全5巻

新刊通知

a

カッコカワイイ宣言! 1 (ジャンプコミックス) [コミック]

769
『伯爵と妖精』の書影
1巻無料

伯爵と妖精

3.07

23

発刊: 2008.11.25 ~

完結・全4巻

新刊通知

a

19世紀イギリス、妖精が見える少女リディアは亡き母の後を継ぐべく、妖精博士の看板を掲げ修行中の身。しかし、周りには変人扱いされるばかりの日々。そんな中、大学教授の父親に呼び出されロンドンへ向かうが、その途中不思議な宝剣をめぐる争いに巻き込まれる。妖精国の領主、青騎士伯爵の末裔を名乗るエドガーに宝剣探しを依頼されるリディア。でも、エドガーは強盗殺人犯の疑いがあって…!?

770
『それでも君が』の書影

それでも君が

3.10

23

発刊: 2016.03.25 ~

完結・全3巻

新刊通知

a

小悪魔男子にご用心! 地味っこ女子・なずなは追試でリア充男子・葛西くんと出会う。彼のことが好きになったなずなは、告白をするも返事がもらえず! 幾度となく葛西くんの笑顔や言動に振り回されるなずな。果たして彼女の想いは小悪魔男子・葛西くんに届くのか!?

771
『青山月子です!』の書影

青山月子です!

3.31

23

発刊: 2015.02.25 ~

完結・全3巻

新刊通知

a

記憶喪失女子×ほっとけない男子が織り成す物語。 事故で記憶喪失となった「青山月子」は以前の性格のように振舞おうとするが空回りの連続。転校してきた加賀美くんに対して月子は興味を示したようで…!?

772
『Kissxxxx』の書影

Kissxxxx

3.55

23

発刊: 2009.02.18 ~

完結・全3巻

新刊通知

a

ちょっと変わったかめのちゃんと、ちょっと変わったカノン、ちょっと変わった2人が織りなすちょっと変わった毎日。キスから始まる永遠不滅のラヴストーリー。

773
『黒博物館 ゴーストアンドレディ』の書影

黒博物館 ゴーストアンドレディ

3.93

23

発刊: 2015.07.23 ~

完結・全2巻

新刊通知

a

ロンドン警視庁の犯罪資料館「黒博物館」に展示された“かち合い弾”と呼ばれる謎の銃弾。ある日、それを見せてほしいという老人が訪れたとき、黒衣の学芸員は知ることになる。超有名な「お嬢様」と、「もうひとり」が歴史的大事件の裏で繰り広げた、不思議な冒険と戦いを…!

774
『Coppers』の書影

Coppers

3.38

23

発刊: 2008.11.21 ~

完結・全2巻

新刊通知

a
775
『さよならフットボール 新装版』の書影

さよならフットボール 新装版

3.40

23

発刊: 2014.10.17 ~

完結・全2巻

新刊通知

a

体格に勝る男子と交じり、ひたむきにボールを追う。誰よりも理想のフットボールを求め、試合に出ることを渇望する少女、恩田希。14歳の少女の青春は、ある一人の少年との「再会」によって加速する――

776
『ラーメン食いてぇ!』の書影

ラーメン食いてぇ!

3.31

23

発刊: 2015.04.23 ~

完結・全2巻

新刊通知

a

妻を亡くし、店を畳む決意をしたラーメン店店主・紅。ウイグルでのテレビ取材中、事故に遭い、一人荒野を彷徨う羽目になった料理研究家・赤星。心ない同級生の噂が元で、自殺を考える女子高生・茉莉絵。一杯のラーメンへの思いが彼らを変えていく。

777
『芋虫』の書影

芋虫

3.59

23

発刊: 2009.10.26 ~

既刊1巻

新刊通知

a

手塚治虫文化賞受賞作『パノラマ島綺譚』で、世界を震撼させた漫画界の魔神が、再び、巨星・乱歩の原作に挑む。今度は、乱歩全作中…いや、日本文学史上、最高に危険な問題作。グロテスクでエロティックな漫画表現の極限に向けて、世界的アーティスト・丸尾末広が今、恐るべきその本領を全面開放する。

778
『ギャルとオタクはわかりあえない。』の書影

ギャルとオタクはわかりあえない。

3.27

23

発刊: 2016.07.27 ~

完結・全5巻

新刊通知

a

クラスでも目立つギャルグループの女の子・早乙女まりあの秘密……それは萌え系アイドル「TEN」の大ファンだということ。その秘密をクラスでもまったく目立たない地味子・音無さんに知られてしまい……? 「秘密」を抱えた相性最悪(!?)なふたりの学園アイドルコメディ!

780
『ヘルター・スケルター』の書影ヘルター・スケルター

ヘルター・スケルター

3.71

23

発刊: 2003.04.08 ~

完結・全1巻

新刊通知

a

   「もとのままのもんは骨と目ん玉と髪と耳とアソコぐらいなもんでね あとは全部つくりもんなのさ」。大掛かりな全身の整形手術とメンテナンスにより、完璧な美しさを持つモデルの「りりこ」。女優や歌手としても活躍し人気の絶頂を迎えるが、体は次々に異常を訴え始める。それにつれてりりこの心の闇も濃く、深くなり、彼女の人生はやがて手もつけられなくなるほどに壊れてゆく。 <p>   りりこをスカウトして、美しく変貌させたモデル事務所の社長。ひどい仕打ちをされても、りりこから離れられないマネージャーとその恋人。生まれながらに美しいがゆえに、美に執着しない15歳の新人モデル。最後まで、りりこを美しく仕上げることに全力を注ぐメーク担当者。ある事件を追いかけるうちにりりこに出会い、シンパシーを感じ始める検事。りりこをとりまく人々も絶妙に配置され、この物語を重層的で刺激的なものにしている。 <p>   醜かった主人公が美しく生まれ変わり、成功をおさめる。たくさんの物語で描かれてきた、わかりやすくてドラマチックなその過程は、本書ではほんの少し触れられているにすぎない。はじめからりりこは美しく成功の真っ只中にいて、彼女の向う先は破滅でしかないという不穏な空気が、物語の最初から濃厚に漂う。その破滅の過程を、著者は、息苦しくなるほど丹念に描いていく。最終章で描かれる、りりこの決着のつけ方は壮絶であるが、そこに含まれる不思議な「明るさ」のようなものが、読者の心をとらえて放さない。(門倉紫麻)

Loading ...