板垣恵介

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プロフィール

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板垣 恵介(いたがき けいすけ、1957年4月4日 - )は、日本の漫画家。北海道釧路市出身。本名・板垣博之(いたがき ひろゆき)。主に格闘技を題材とした作品を得意としている。座右の銘は「不自然主義」。

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刃牙シリーズの第4部。やってしまったな。。。という感じ。宮本武蔵の登場まではかろうじて良いとして、あまりにも圧倒的すぎる強キャラを出してしまうのはいかがなものかと。そういうのは勇次郎だけだから良かったんだよ、と。好きなキャラたちが次々と敗れていく様は、もう見ていられなかった。本当に残念。by との (16)

謝男

3.02

534

11

発刊:2012.11.28

既刊3巻

グラップラー刃牙と同じ作者ってことで気になって読んでけどわりとおもしろかった。ギャグに振り切れてはいるけど、主人公の高校教師が一本心の通った変わり者という設定で、基本一話完結でたまにいい話っぽく終わる空気は大好物だった。全三巻。by t-nashi (382)

刃牙シリーズの第3部。ついに魅力的な新キャラが0になってしまった。多分作者的には、J・ゲバルやらピクルを推しているのだろうが、まるで魅力を感じなかった。しかも魅力的だった過去キャラたちを当て馬に使ってしまうという残念さ。もう本当に残念。 親子喧嘩も期待していたような内容ではなかったし。。。その決着の仕方はどうなのかと汗by との (16)

刃牙シリーズの第2部。格闘技好きなら楽しめるとは思うが、前作と比べ魅力的な新キャラがかなり減ってしまったと思う。キャラが魅力のシリーズにおいて、魅力的な新キャラが少ないというのは痛手過ぎる。良かったのはかろうじてビスケット・オリバと郭海皇くらいか。 ストーリーも良く分からないし、だんだん迷走してきたな。。。という印象を受けた。by との (16)

餓狼伝boy

3.03

278

4

発刊:2004.07.16

既刊2巻

作品情報ページ

文七が暴漢相手に立ち向かったのは確か高校生の時だっけ?その前日談としては雄の完成度が高いby ほしがた (241)

餓狼伝

3.33

256

3

発刊:1999.08.04

既刊20巻

作品情報ページ

25まで。石井慧がアレだけど、板垣先生と獏先生の間で「これからは総合の時代だ」って折り合いがついたのかね。小説版も読んでみよう(堤さんvsグレート巽 マジ?)by ほしがた (241)

100巻を超えなお続く超大作、刃牙シリーズの第1部。そして第1部にして本作がシリーズの頂点。いろいろな格闘技のキャラがトーナメントで当たるという熱い展開は、何回見てもワクワクすると思う。 また、とにかくキャラクターたちが魅力的。個人的に1番好きなのは花山薫だが、その他にも、愚地独歩、渋川剛気、烈海王、愚地克巳、ジャック・ハンマー、本部以蔵。。。シリーズの人気キャラはほとんど第1部で登場したのではないだろうか。 by との (16)

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