湯木のじん

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あらすじを読むと一見重そうに見えますが、全体に流れる空気は非常に瑞々しい。主人公の椿は元気で明るく、いつでもポジティブで、一颯に真っ直ぐに向かっていきます。その姿を応援せずにはいられません。「特別」とは?そして「普通」とは。一颯、椿以外のキャラも個性が光っていて、また彼らも何かしら事情をかかえていそうです。今後彼らの関係性がどう進んでいくのか楽しみです。まだ既刊1巻ですが、これは名作への期待大です!by へみる (1)

2020/06/08、5。両想いなるまでの3巻までは良かった。当て馬もいい感じだった。くっついて、4巻ですれ違うところが微妙。九条が泉に対してずっと引っ張って怒ってる理由が幼少期に出会ったのを忘れてるからって、ちょっと理由弱過ぎん?めんどくさってきな。by hfqlv (548)

2020/06/08、3巻。記憶喪失なる。記憶ないバージョンで生活してって、不自由ありながらも恋して。彼がいればいいからもうこっちの自分のままでいいやと思う反面、親は子供が自分のことを覚えていないのに悲しんでいるので申し訳ないとも思い。でも今のまま戻らなくても彼も親もどっちも大切にしようと心に決め終わる。記憶戻らないパターン初めて見た。ストーリーは他にない感じで新鮮。だがラストとかそんなおもんないよ。by hfqlv (548)

茜君のココロ

3.04

430

8

発刊:2013.02.25

既刊1巻

作品情報ページ

湯木先生らしい、ふわふわっとした恋愛もの。 単行本1冊分だからか、登場人物の心境や恋の進み方がいまいち分かりづらい。 せっかくの設定も活かしきれてない感。by たま (228)

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