ゆうきまさみ

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プロフィール

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ゆうき まさみ(本名:佐藤 修治、本名読み:さとう しゅうじ、1957年12月19日 - )は、日本の男性漫画家。北海道虻田郡倶知安町出身(札幌市生まれ)。北海道倶知安高等学校卒業。1980年(昭和55年)『月刊OUT』(みのり書房)に掲載された「ざ・ライバル」でデビュー。当初はプロの漫画家になるつもりはなく、サラリーマン稼業の傍らでみのり書房やラポートの雑誌で活動する。退職後に「きまぐれサイキック」で『週刊少年サンデー』(小学館)での活動を開始し、以降主に同誌で活躍。代表作に『究極超人あ〜る』・『機動警察パトレイバー』・『じゃじゃ馬グルーミン★UP!』など。

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作者のシンプルでサッパリした絵柄と「武士のリアル」「ウィンウィンの関係」など台詞にちょいちょい現代語が混じるので、全体にどことなく現代っぽい。でも時代考証はしっかりと、内容は本格派時代劇。 アクションの派手さも、大袈裟な演出もない分、真正面から時代劇を描こうとしているなーという印象。大河ドラマ好きな人にオススメ!by おおがらす (385)

大学の研究室でロボット開発に明け暮れる2人の若き研究者。彼らの目標は「心を持つロボットを作る事」しかし目指すゴールは根本的に違っていた。ヒロシ(お茶の水)は人間と並び立ち共感しあえる「友」。ウマタロウ(天馬)は人間を超える超越的存在「神」。自我はロボットに必要か否か? 彼らが開発したロボットA106(エーテンシックス)は、人間には認識されない領域で自我を既に目覚めさせ、周囲のAIと対話を試み始めていた…。 鉄腕アトムの後日譚「アトム今昔物語」に通じるエピソード満載でファンとしては胸熱!!AIの進化、自我、感情を持つとはどういう事か?この世界に「アトム」の存在が及ぼす影響とは。…面白すぎるっもっと早く読んでれば良かった!! by おおがらす (385)

当たり前のように物語が始まるので、アニメ版見た人向け。でも個人的にはこのテンションが一番パトレイバーらしく感じる。廃棄物13号がかっこよかった。ずーっとグリフォンと戦ってんなぁ。アニメ版でのメインキャラクターの一部が、驚くほど描かれないのはちょっと嫌だった。by しゃもじお兄さん (362)

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