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発刊: 2020.12.25 ~
既刊3巻
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aサキュバスのお手伝いは、至高の腹上死のために♪いつも通りの下校中、サキュバスが捕食する姿を目撃した久我原リクは、その強烈な姿に心を奪われた!どうせならサキュバスに殺してもらいたいもんだ、なんてことを考えていたら、先日目撃したサキュバスに遭遇!!実はそのサキュバスは、なんとクラス委員長の霧原メイで・・・!?サキュバスな委員長に、思いを込めてお願いするも、残念ながらあっさりお断りされたリク。彼の想いは叶うのか――!?連載時のカラーページを完全収録!★単行本カバー下画像収録★
第1話~第4話収録古代の伝承が残る陸の孤島「赤目村」。都会の喧騒を嫌って赴任してきた青年医師「三沢勇人」は、赴任早々村民同士の対立に巻き込まれる。そんな中起こる事故、明らかになる村に隠された「秘密」、そして三沢自身にも秘められた「秘密」が…。「鈴木先生」武富健治が放つ恐るべき伝奇ホラー・サスペンス、ここに開演…!
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発刊: 2005.01.15 ~
既刊3巻
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発刊: ~
既刊2巻
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発刊: 2013.07.13 ~
既刊1巻
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a3.06
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発刊: 2016.09.09 ~
完結・全4巻
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a「お前の病気〈ナゾ〉、私が診断してやろう。」 天医会総合病院統括診断部。そこには各科で「診断困難」とされた問題患者が集められる。 「河童に会った」「人魂を見た」「突然赤ちゃんを身籠った」――。 そんな摩訶不思議な“事件"に、破天荒な天才女医・天久鷹央が“診断"で挑む、 新感覚メディカル・ミステリー!
3.23
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発刊: 2013.08.02 ~
既刊1巻
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発刊: 2013.12.12 ~
完結・全1巻
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発刊: 2017.04.19 ~
既刊1巻
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a作者熱望の「干物妹! うまるちゃん」スピンオフ! 妹S(シスターズ)が幼稚園児や動物…さらには魔法少女にまでなっちゃって!? うまる愛に溢れる実力派絵師が描く、フリーダム度MAXなパラレルうまるワールドを堪能あれ♪
うまるちゃんのスピンオフ。 内容は"うまるちゃんS"に近いのですが、本作はサンカクヘッド原作で、作画は別の方になっています。 S同様、動物園や殿様、絵本の世界など、ファンタジー色が強いショートストーリー集になっていて、基本的にうまるちゃん、きりえちゃん、えびなちゃん、シルフィンちゃん4人の妹が主人公です。 "近親愛が認められ尚且つ貞操観念の緩い世界"みたいなやばい世界の物語は残念ながらなく、作画は違いますがサンカクヘッドの描くうまるちゃんと内容に違うはありません。 一話完結でストーリー展開無く終わる作品でした。 絵はサンカクヘッド氏に比べるとキレイで読みやすくなっていると思います。 といってもそれほど顕著な違いはなく、ちょっと読みやすくなったかもという程度です。 基本的に雰囲気は元の作品そのままなので、うまるちゃんファンには安心ですが、個人的には元のイメージを活かしたままサービスシーンを増やしてくれれば良いのにと思いました。
by うにたべたい (585)3.16
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発刊: 2008.03.19 ~
既刊1巻
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発刊: 2013.10.30 ~
完結・全5巻
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a東京の『藤村』『桜花楼』『SAKURA』『割烹飯塚』、京都の『さんたか』…様々な店での修業を経て、今は神楽坂の料理店『楽庵』の雇われ店長の伊橋悟。しかし、料理の道に終わり無し!料理評論家の山賀、『楽庵』オーナー・拝島に後押しされ、未だ見ぬ食文化に触れるべく、全国行脚に出ることに!!美味しいものを見つけたら『楽庵』へ送るという「愛の美食宅配人」の使命を背負い、伊橋が最初に向かった地は、北陸最大の街・金沢!
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発刊: 2019.01.31 ~
既刊2巻
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a【大正文士の青春群像劇】川口松太郎 23才、直木三十五 32才、芥川龍之介 31才、菊池寛 34才、谷崎潤一郎 37才、小山内薫 42才。『文藝春秋』創刊の年、若き文人らの眩き軌跡―― 一九二三年(大正十二年)九月一日、未曾有の大地震が関東一円を襲う。死者十万五千人、家屋全壊訳十万九千、全焼二十万二千余棟…出版社や本屋が集中していた神田周辺も壊滅的な被害を受けた。失われた書籍は数百万冊にのぼり、この年に創刊された『文藝春秋』もその例外ではなかった。一方『大大阪』の呼称で親しまれ、当時人口で東京を凌駕していた大阪は、モダニズム文化が花開いていた。その代表とも言われるプラトン社の雑誌『苦楽』を創刊すべく、その後の文学界を担う文士らが集うのであった。現代演劇の祖とも言える新劇を立ち上げた小山内薫。小山内を師と仰ぎ、後に第一回直木賞を受賞する川口松太郎。松太郎と共に雑誌『苦楽』を創刊。後に小説家として大成し直木賞として名を残す直木三十五。夏目漱石亡き後の新時代文壇のキラメキ、若き文士らの交流と奮闘する姿を描いた大正文士浪漫。