鬼役20

橋本孤蔵坂岡真

222

発刊:2013.11.26 〜

既刊24巻

鬼役20巻の表紙

2023年05月12日発売

20

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鬼役(20)のあらすじストーリー紹介

小姓組直下の御膳奉行・矢背蔵人介は将軍・徳川家慶の毒味役「鬼役」を務めている。そして裏の役目として小姓組番頭・橘右近から命を受け白洲で裁けぬ悪を闇に葬る暗殺役も担っていた───。鬼役を継ぐ者として修行の日々を送る卯三郎の根付が辻斬りの現場で見つかった───。自身の…そして尊敬する兄弟子の潔白を示すべく、蔵人介とともに調べを進める卯三郎を待つものとは……。一方で別れた愛妓のために京から戻った矢背家のもう一人の居候にして、将軍家慶のご落胤・宗次郎。いとしい君の行方を追う彼を狙うのは蒐集欲に狂った老爺の野望───。☆「鷹の羽」(其ノ一~其ノ四)ほか、全八編を収録!!

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