遮那王義経11

沢田ひろふみ

3.12

1055

発刊:2001.03.14 〜

完結・全20巻

遮那王義経11巻の表紙

2004年09月17日発売

11

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遮那王義経(11)のあらすじストーリー紹介

「遮那王」最後の日──。奥州行きの途中、ついに名を改める漂太(遮那王)。牛若の父・源義朝の名から“義”の一文字を、そして、鞍馬寺の仲間や思い出を表す字“経”を用い、自らの手で元服し、「源義経」と名乗る! 一方、業を煮やした平清盛は、宋銭五百貫の賞金を遮那王の首にかけた。賞金稼ぎの目をくらますため、漂太と弁慶は吉次たち一行と別れ、一時的に山賊「夜叉党」に入ろうとするが……!?

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