【5total_volumetotal_volumetotal_volumetotal_volumetotal_volumetotal_volumetotal_volume巻以内】漫画人気ランキング

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3842
『はこにわ虫』の書影

はこにわ虫

3.22

10

発刊: 2004.11.01 ~

既刊1巻

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3844
『ドミニオン F』の書影

ドミニオン F

3.47

10

発刊: ~

既刊1巻

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細菌雲が立ち込める未来都市・神戸ニューポートシティ。当局は凶悪化した犯罪に対抗する為、重武装化したタンクポリスを結成した! 『アップルシード』『攻殻機動隊』の士郎正宗が描く新たな未来世界!

3845
『新装版 Water.』の書影

新装版 Water.

3.15

10

発刊: 1998.08.01 ~

通常版・他1作品

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3847
『バンビ 改訂版』の書影

バンビ 改訂版

3.50

10

発刊: ~

完結・全5巻

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   ピンクの銃を持った、ピンクの髪の謎の小娘バンビが暴れまくる、アメコミ系「バイオレンス・ロード・コミック」。裏社会のボスのもとから「未来を握る少年」を連れ去ったバンビは、依頼主に少年を届けるため、彼女を狙う賞金稼ぎたちと追いつ追われつの旅に出る。額を撃ち抜かれ飛び出す眼球、切断された手首…。その行く手には血の海と化した修羅場が待っていた。 <p>   本作の魅力は何と言ってもバンビの破天荒な超人性、ピカレスクぶりにある。かわいい容姿に反した狙撃能力、手錠を素手で引きちぎる腕力。腹が減れば何のためらいもなくコンビニを襲撃する。店員を脅し、銃で殴りつけながら、にんじんをかじり、プロテインの錠剤を頬張り、エビアンで飲み下す。そしてそんな異常な状況にあっても、大好きな幼児向けTV番組「クマのペーさんショー」に夢中になれるバンビは、筋金入りの幼児性の持ち主なのである。 <p>   だがそんな彼女でも「ほんとはこんなことしたくない。バンビ、長生きしたいんだもん」と弱気につぶやく日もある。旅が続くにつれ、見えてくるバンビの過去。クールでドライ、スピーディでダイナミック、そしてほんのちょぴりセンチな暴力漫画の登場だ。(中山来太郎)

3848
『修道士ファルコ』の書影

修道士ファルコ

3.29

10

発刊: 2005.11.15 ~

既刊1巻

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14世紀後半のスペイン、ファルコ(鷹)と呼ばれたナバーラの剣客がいた。彼は闘いに明け暮れた日々を悔い改め、修道士となるが…!? カスティリア王ドン・ペドロとの出会いからリリエンタール修道院の個性的な仲間達との友情、難事件でのファルコの活躍に刮目!! 中世の修道院を舞台とした作品「笑い猫の肖像」も収録。

3851
『しにがみのバラッド。』の書影

しにがみのバラッド。

3.08

10

発刊: 2006.03.04 ~

完結・全3巻

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死神の幻影に苦しむ葉山マコト。死んだ姉の面影を引きずる浅野水月。運命の恋に焦がれる国府本やえ子。彼らが見つけたそれぞれの居場所とは…。これは死を想い、生を受け継ぐ人々と白い死神・モモとの哀しくもやさしい物語。プロローグなど描きおろしも大充実!

3852
『螺子』の書影

螺子

3.35

10

発刊: 2016.08.10 ~

完結・全1巻

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古い本なので少し色が褪せてしまっています。 傷などはありませんので読むのに支障はありません。

3853
『あかく咲く声』の書影

あかく咲く声

3.25

10

発刊: ~

通常版・他1作品

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3855

『フルーツバスケット』の高屋奈月がフルバの前に描いていた作品。 近未来SFファンタジーで、大きな戦争により廃退した地球が舞台です。 主人公は孤児院育ちの名字のない少女「寿」。 彼女は盗賊なのですが、一方で、荒みきった世界において諦めを宿さない真っ直ぐな瞳を持つ少女です。 彼女にベタぼれをしている「擂文・シラギ」がもうひとりの主人公で、元々は寿を追い詰める側のエリート軍人でしたが、軍を脱退し寿と旅に出ることを決めます。 その世界には人々の願いを叶える"翼"というものがあり、それを見つけ出すのが、二人の旅の目的です。 行く先々でいろんな人と出会い、擂文の過去や翼の正体が明かされてゆく展開です。 ほんわかした女子高生が主人公のフルバと違い、アクションシーンが多いです。 まだ初期ということもあってか、線が細くテンポよく進むフルバと違って、本作はちょっと読みにくさを感じました。 乱闘や爆破により建物が崩れ、混乱の中で重要な話が明かされることが多いのですが、誰がどうなったかがわかりづらく、結局どう進んだのかが読み取りにくいところがあります。 旅先でトラブルが発生し、解決をみて次の場所へ移動するため、数話ほどで話の区切りがあるのですが、各話結構話がややこしく、正直わからないまま次へ進んでしまったところもあります。 キャラクターの書き分けもいまいちなので、恋愛モノのノリで次々読みすすめるとあっという間にわからなくなります。 アクション多めですが、じっくり少しずつ読む必要があります。 ただ、個人的には、本作のメインは寿と擂文がなんだかんだラブラブするところだと思っているので、そういう意味ではとても楽しめました。 また、特に終盤はフルバの高屋奈月らしい、独りよがりな愛により大きな愛で包み込むようなメッセージ性が伝わってきて、高屋奈月ワールドが好みの人にはおすすめできる作品です。

by うにたべたい (585)
3856
『ブスと姫君』の書影

ブスと姫君

3.02

10

発刊: ~

通常版・他1作品

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