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4181
『B型H系』の書影

B型H系

3.28

20

発刊: 2005.02.18 ~

完結・全9巻

新刊通知

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超絶美少女、山田15歳(処女)。学校屈指の美貌を持ちながら、日がな、エロ妄想に身をゆだねる彼女の目標は、ずばり「セクフレを100人作ること」。モテ系なのにエロ。思春期男子の3倍速で空回る彼女の野望の行方は?

4183
『雲の上のキスケさん』の書影

雲の上のキスケさん

3.17

20

発刊: ~

完結・全5巻

新刊通知

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石井眉子(28才・OL)は社内恋愛してた男にフラれてヤケ酒しているときに、キスケさんこと小寺器裕(29才・お笑いまんが家)と出会う。雨が嫌いな彼女と日光アレルギーで夜行性の彼。そんな2人が繰り広げる、おもしろピュア感覚の大人気ラブ・ストーリー第1巻。 【同時収録】スキンシップ・フェスティバル

4184
『恋のめまい愛の傷』の書影

恋のめまい愛の傷

3.19

20

発刊: ~

完結・全2巻

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婚約者・亮とともに3年ぶりに帰国した更紗を空港で出迎えたのは、3年前、愛し合いながら仲を裂かれた年下の恋人・琳だった。亮と琳は両親の離婚で名字の変わった実の兄弟だったのだ。更紗の心は激しく揺れる…。 【同時収録】マダムゆかりのダマールな日々

4186
『ちびまる子ちゃん コミック版』の書影

ちびまる子ちゃん コミック版

3.21

20

発刊: 2003.10.17 ~

完結・全9巻

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小さい「ちびまる」で女の子だから、あだ名は「ちびまる子ちゃん」。長きにわたって愛される国民的コメディマンガ、記念すべきまるちゃん初登場の第1話目から、家族を巻き込んでの夏休み宿題騒動、キザな花輪クン初登場、ドタバタな家庭訪問など、おかしさ満点の第1巻!!

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『チェリージュース』の書影

チェリージュース

3.17

20

発刊: 2004.12.06 ~

完結・全4巻

新刊通知

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乙女と南がたった3日ちがいのキョーダイになって5年。最近、南は乙女にドキドキしてるけど、乙女のほうは片思いの相手・周(あまね)くんにキスされて……!?あまくてせつない究極のブラザー・ラブ、スタート!

4189
『ゴックン!ぷーちょ』の書影

ゴックン!ぷーちょ

3.02

20

発刊: 2004.10.06 ~

完結・全3巻

新刊通知

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小学校の卒業式の日、天宮(あまみや)くんにこっぴどくフラれてしまったまゆ。そんなとき、ドリンクの精霊・ぷーちょが現れた! まゆが間違えて七色のジュースを飲んでしまったせいで、ぷーちょはおとなになれないらしい。ぷーちょのためにも、一度の失恋で落ち込んでなんかいられない! ――ゴクッと飲んだらシゲキ度アップ。失恋なんかに負けないもん! フラれて傷心中のまゆと、ドリンクの精霊・ぷーちょの、ドッキドキ脱・片思い大作戦。

4190
『新約「巨人の星」 花形』の書影

新約「巨人の星」 花形

3.19

20

発刊: 2006.11.17 ~

完結・全22巻

新刊通知

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リトルリーグで天才投手と呼ばれながら、右肩を故障し野球から遠ざかっていた花形満‥‥。肩は完治して再び野球ができるはずだった。だが不良の溜まり場となっていた野球部との勝負中、肩に激痛が走る! 壊れたままの肩を抱え、花形は嗚咽を漏らす。まだ、僕は野球がしたい‥‥。必死に伸ばした手が握りしめたのは打者という希望だった!!

4193
『ES』の書影

ES

3.19

20

発刊: 2002.02.22 ~

通常版・他1作品

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彼は他人の心に入り込み、少しだけ他人の記憶を改竄(かいざん)する。しかし“ES”に悪意はない。ただ、心という不可視な世界で混乱と調和を弄ぶ。これは、“ES”としか呼ばれなかった青年・秋庭亮介(あきばりょうすけ)と、東鵬医大の研究員・九條未祢(くじょうみね)の物語――。「……じゃあ、あなたは何なの? 何のために生まれてきてこの世に存在するのか―― 自分のことを明確に答えられますか?」

4194
『カバチタレ!』の書影

カバチタレ!

3.26

20

発刊: 1999.11.19 ~

完結・全20巻

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「カバチタレ!」とは広島弁で、文句や屁理屈を言う人のこと。法律を知れば、今まで泣き寝入りしていた者も、カバチをタレて自分たちの生活を守ることができるのだ。主人公の田村は行政書士の大野に出会ってそのことに気づき、大野事務所に入所する。街の法律屋として依頼者のため走り回る新米補助者の奮闘記。

4196
『将太の寿司 : 全国大会編』の書影

将太の寿司 : 全国大会編

3.31

20

発刊: ~

通常版・他1作品

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関口将太は、東京の名店・鳳寿司で働く新人寿司職人。故郷小樽で父が営む寿司店を手助けする為、日夜、修行に励み、新人寿司職人の登竜門「新人寿司職人コンクール」で優勝、全国大会への進出を決めていた。そして今、日本一の寿司職人を決めるべく、選ばれた職人たちが房総半島南端の庖丁塚に集結。新人寿司職人コンクール全国大会が、ここに開始される────!!難問続きの課題に将太、大年寺、そして佐治安人はどう挑む!?

『将太の寿司』の直接の続編。 若い寿司職人「関口将太」は、前作で新人寿司コンクールに優勝し、続く全国大会への出場権を獲得します。 本作はその全体国大会が描かれていて、全国の並み居るライバルたちとしのぎを削って、日本一の寿司職人を目指す話になっています。 鳳寿司の面々や百目の辰など、登場キャラはほぼ続投します。 東京大会の審査員として武藤鶴栄がおり、本作でも客観的に観てどう考えても将太を狙ったような難題が提示され、将太を苦しめる展開です。 また、前作序盤で将太の先輩寿司職人として登場していた佐治安人がライバルとして登場します。 意地の悪い先輩職人だった佐治は、厳しい修行の末、"絶対味覚"という奥義を身に着け、将太の前に立ちふさがります。 その他のキャラも、目にも止まらない包丁技・必殺かまいたちを操る職人、0.01gの狂いなく寿司を握る「神の右手」を持つ職人などが登場、金にものをいわせてとんでもない妨害をしてくる笹寿司チェーンと、料理人キラー・武藤鶴栄の無理難題に立ち向かいながら、ライバルキャラたちに寿司勝負を挑みます。 前作もツッコミどころが多かったですが、本作はそれに輪をかけて愉快な寿司マンガになっています。 全国の名店から寿司職人が集まる大会になっていて、新人寿司コンクールだったのにいつの間にか新人は関口将太だけになります。 そもそも将太より5年もキャリアが上の佐治が登場する時点で矛盾していますが、序盤は一応、理由付けられたキャラもいて、15年のキャリアを持つ大年寺三郎太は、実際に店で働いた経験は少ないため新人という設定でした。 ただ、その15年間は寿司職人してなければ何をしていたのか語られず、単なる全国のお寿司屋さんが集まって技術を振るう大会ではない、異様さが本作にはあります。 「神の右手」、「絶対味覚」、「必殺かまいたち」など、職人たちの技ももはや人間を超越していて、大念寺も"真冬の海に5分間素潜りをしてタコを捉える"、"電車にはねられたその日にアンコウを解体する"など、常人を超えています。 マンガなので当然誇張表現はあるのですが、かなり凄まじい寿司バトルを繰り広げるので驚きです。 また、審査員のリアクションも本作で爆発します。 お寿司を口に入れた途端に「はへー!」だの「うほっ、うほほぅ」だの「どおーーッ」などと叫びながらアヘ顔を晒します。 普通に美味しそうにお寿司を食べていた前作から一変、ミスター味っ子的なリアクションになり、大量の汗と鼻水滴るおじさんのドアップ、恍惚な表情を浮かべてイッちゃってるおじさんのドアップが続くので、まったくおいしそうにみえない、むしろ汚いというデメリットがあり、超人たちの人知を超えた戦いとおじさんのアヘ顔という激しい寿司マンガになっています。 一方で関口将太は比較的真っ当な寿司知識で勝負しています。 前作同様、例えば、"イセヒカリ"というコシヒカリの変異種、超レアな高級魚「シロシブダイ」など、知らなかった知識が登場するのは興味深かったです。 ラストはすべて大団円で終わっていて、途中中だるみもなく最後まで楽しく読めました。 更に続編がありますが、無印から全国大会編への内容の変化を考えると、少し読むのは怖い気がします。

by うにたべたい (585)
4197
『文庫版 課長 島耕作』の書影

文庫版 課長 島耕作

3.26

20

発刊: ~

通常版・他3作品

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4198
『ひぐらしのなく頃に 鬼曝し編』の書影

ひぐらしのなく頃に 鬼曝し編

3.38

20

発刊: 2006.04.07 ~

既刊2巻

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話題のサウンドノベル「ひぐらしのなく頃に」の竜騎士07書き下ろしシナリオで贈るサスペンスホラー!公由夏美に襲いかかる悲劇。かつて暮らしていた街を襲ったガス災害をきっかけに全ての歯車が狂い始めた!

「ひぐらしのなく頃に」を元にしたオリジナルストーリーのマンガ版4作のうちの一作。 ちなみに他の3作の内、「宵越し編」と「心癒し編」は読了済みなので、後一作でコンプリートですね。 本作と、現時点で未読の「現壊し編」は共に、鬼頭えん氏が作画担当していて、「現壊し編」には本作「鬼曝し編」のアフターストーリーも同録されているとのことなので、他の作品はともかく「現壊し編」は先に「鬼曝し編」を読んでおくことが必須のようです。 主人公は、雛見沢村の村長「公由喜一郎」の親族「公由夏美」。 一年前に興宮から都会に引っ越してきているのですが、明るい性格により新しい学校でもすぐになじめており、ごく普通の女子高生です。 ある日、片思いだと思っていた男子生徒「藤堂暁」と両思いだということが判って浮かれていた夏美でしたが、帰宅時家族が見ていたニュースにより、祖母の郷里である雛見沢村が夜間に発生した火山性ガスの噴出により、村の住民全員の生存が絶望的になるという大災害が発生していたことを知ります。 熱心なオヤシロさま信者の祖母は、それが"オヤシロさまの祟り"と信じて疑わず、近所の犬猫を風呂に沈め家族の身代わりに生贄にするなど、異常行動を示し始めます。 また、彼女の祖母に限らず、雛見沢村出身の人々から異常な行動をするものが多々現れ、騒ぎとなります。 家族を守るため自分達が"オヤシロさま"に関わっていないと振る舞うことに神経質になった夏実の母は、異常行動をやめない祖母を疎ましく思い始める。 "ひぐらしのなく頃に"バッドエンド後のストーリーで、親類が雛見沢村にいるだけという、一見、無関係な家族が、目に見えない"オヤシロさまの祟り"に振り回され、やがて恐ろしい結末を迎える展開となります。 絵は可愛らしいのですが、どこか狂気じみていて雰囲気がかなり合致していると思いました。 "ひぐらしのなく頃に"のマンガ版も結構読んできましたが、本作は特に良作だと思います。 仲の良かった普通の一家が、妬み合い、やがて死んでいく様は、かなり痛ましいです。 ウジ湧きや拷問などのシーンは無いですが、人を刃物で解体するシーンなどあり、ショッキングなシーンも多々あります。 また、ラストは驚きのどんでん返しがあって、キレイに完結しています。 後味の悪い内容には違いないですが、謎は残さないので、そういう意味ではスッキリした作品でした。 全2巻でまとまっており、読みやすいのですが、バックボーンとしてひぐらし本編を知っていないと、"オヤシロさま"に怯える人々の雰囲気などが伝わってこないため、十分楽しめないと思います。 本編の出題編まで見終わった後であれば、おすすめです。

by うにたべたい (585)
4199
『ヒビキのマホウ』の書影

ヒビキのマホウ

3.58

20

発刊: 2005.08.10 ~

完結・全6巻

新刊通知

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そこは、科学とマホウが共存する世界。とある森の研究所で暮らす、見習いマホウツカイ「ヒビキ」と、その先生「シロツキ」のもとに、研究資料を狙った集団が現れて…。

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