半ノラネコのフルットとダメ飼い主鯨井先輩が仲間たちとゆる~く楽しく暮らしております。
3.78
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発刊: 2014.12.08 ~
既刊15巻
新刊通知
a「その穴か…開けたのはオレッショ」。部室の壁に大きな穴を発見した鳴子と坂道に、巻島からの突然の告白。巻島先輩の過去にいったい何が…!!? チームの大黒柱3年生! その記憶を紐解くもう一つの「弱虫ペダル」。本編では描かれない珠玉のサイドストーリー集!!
3.27
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発刊: 2014.02.22 ~
通常版・他1作品
新刊通知
a小さな村に伝わる奇妙な幻獣「グルグル」の伝説…。それは復活した魔王を封印する、唯一の手がかりだった。勇者マニアの父に育てられた少年ニケと、魔法オババに育てられたミグミグ族の少女ククリ。二人が出会ったとき、不思議な魔法の力が発動し、笑いと感動の壮大な冒険への扉が開かれる…! ! 伝説の踊り子、キタキタおやじや、神秘的な巫女ジュジュも登場! 外伝やオマケマンガも収録した、新装版「魔法陣グルグル」ここに登場! !
3.29
14
発刊: 2011.10.28 ~
完結・全4巻
新刊通知
a新装版にて待望の大復活!!! 鳳臨グループ会長・平田隆鳳刺殺の容疑で、100名を超す警察の包囲網に追い詰められた中学生・工藤 涯。「オレは殺ってない、はめられたんだ」と、無罪を主張する涯だが、対峙する鬼警部・安部は聞く耳を持たない。なおも抵抗を続ける涯に危機を感じた安部は、必死に投降を促すが‥‥。突破か? それとも投降か!? 一触即発の瞬間、己の正しさ、そして力を知らしめるために、涯が下した決断とは!?
私立飲み水学園に赴任した新任教師・米澤先生! 青春と熱い魂を持った肉体派教師が漫画部の顧問となった!! 体罰なら得意の米澤先生だが、漫画部の部員たちは…。全国大会制覇(!?)に向けて米澤先生の熱い指導が始まる!!
3.06
14
発刊: 2023.02.25 ~
既刊7巻
新刊通知
a大人気ゲーム『七英雄の伝説』。その続編を世界最速でクリアした大学生・蓮は、ゲームの中に転生してしまう。 しかし、主人公に転生したかと思いきや、彼が転生したのは主人公たちを裏切る黒幕的強キャラだった!
3.10
14
発刊: 2018.08.03 ~
完結・全3巻
新刊通知
a「デスゲーム…文字通り生死をかけた凄惨な遊戯」を運営する会社に転職した元保育士のヨミ。彼女が司会者となり、参加者を死へと誘うデスゲームが開催され…。だがヨミの前に天才チート少年が参加者として立ちはだかって!?
3.19
14
発刊: 2018.04.25 ~
既刊4巻
新刊通知
a“ありふれた職業”なのに最強の力と『嫁』を得てしまった南雲ハジメの、ありふれない日常がここに幕を上げる!夜な夜なハジメ賛美の詩作に耽る吸血鬼少女、マッチョにもなれる残念美少女ウサギ、ドMな変態ドラゴン――本編がまとうシリアスな雰囲気を一皮むけば、ハジメの周りには“ありふれない”ヒロインばかり!ハジメ&ヒロインズのイチャコラドタバタを描いた、『ありふれた職業で世界最強』公式スピンオフコミック、第1巻!
3.33
14
発刊: 2019.09.18 ~
既刊10巻
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a鈍感な2人のドキドキ能力検証コメディー! 一度でいいから誰かに頼られたい高校一年生の水戸くん。そんな彼をはじめて頼ってくれた夢咲さんはまさかの「能力者」だった! 一年後来る隕石を止めるため、毎日与えられる能力を検証する彼女は超ポンコツ! でも、とってもかわいいのです♪ 水戸くんと夢咲さんの能力検証ライフは甘酸っぱくも責任重大ッ! 鈍感な2人のドキドキ「能力検証」コメディー、ここに開幕です!
この作者お得意の異能力モノがうまく活かされた一話完結のドタバタラブコメディ 「うえきの法則」「サイケまたしても」では個人的に能力の設定のガバガバさ(少年漫画的バトル漫画ではよくあるが)が気になってしまったが、この緩い作風には結構うまく作用しているというか、ギャグとして完結しているためかその適当さが気にならないようになっています。 なにより、毎回ヒロインの能力が変わりそれに振り回される主人公というこのラブコメの構図は、目新しい面白さはないが、ベタに頭空っぽにして楽しめるような賑やかなノリなので、安心感を持って読むことができます。 しかし、メインキャラにいまいち愛着が湧かないのは少し気になる点で、ちょっと捻った口調やデザインのせいなのかどハマりするほどのキャラクターの魅力はないのが、この手のコメディとしては致命的なのでは 加えて恋敵的立ち位置のキャラも設定がツッコミどころ満載なのはさておき、やはり推しになれない絶妙にツボを押さえきれていないのも、この漫画の地味さ、そこそこの印象で終わってしまう残念な点。 少年漫画のお約束のラッキースケベ要素も無駄といえば無駄で、このようなディフォルメがちな絵柄では意味をなしていないのも気になります。 ギャグに特化してるわけでもなく、キャラ漫画としても弱い、登場人物たちの関係性もうまく絡んでいないためラブ要素も強くない、可愛らしい絵柄でエロも薄い、緩い作風で地球を救う設定もシリアスにはできない、全体的に惜しい、ある意味難しい作品です。
by サ (572)3.19
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発刊: 2023.09.14 ~
完結・全2巻
新刊通知
a警察署に置かれたバケツには致死量12人分の血液と1本の腕が入っていた。ベテラン刑事と美人上司のバディが片腕のない男を追う! 男は警察にケンカを売りつけるように挑発を繰り返す。捜査を進めるほどに謎は深まり、過去に起きた事件が関連を見せ始める。この事件、根が深い! 『ROUTE END』でサイコ・サスペンスの実力を見せつけた中川海二の意欲作! コミックDAYS&月マガ基地にて堂々連載! 動機と犯行の詳細が犯人の口から滔々と語られる驚愕の展開! 最新第5巻では、美人上司・宇賀田とベテラン刑事・三坂が追っていた「バケツ男」の視点から「12人のリスト」に掲せられた人々について次々と犯行内容が描写されていく!