【デジタル版限定!「少年ジャンプ+」掲載時のカラーページを完全収録!!】U-15ラグビーW杯で優勝した日本代表チーム。彼らは完璧な一団(パーフェクト・スカッド)と呼ばれ、世界から称賛されていた――。限界集落で育った山田金山は、田舎すぎるが故の平穏をぶち壊すため、陸善高校に進学。刺激を求め学校最強の男を捜す金山だったが、ラグビー部のキャプテン・夏目澄司と出会い…!? 天才と怪物の熱いラグビーを描く、超青春スポーツ譚開幕!
【デジタル版限定!「少年ジャンプ+」掲載時のカラーページを完全収録!!】世間では上方五段の連勝記録で盛り上がる中、自らの将棋に自信を無くしてしまった大刀遥一郎。念願だったプロデビュー戦での敗退で何かが変わってしまった。調子が上がらず負けも続き、更にはプロ棋士引退の可能性も出てしまうが…!? 『本当は誰にも負けたくない』 自らを“凡人”と決めつける棋士と、目の前で燦然と輝く“神様”。そして彼らと同じ時代を生きる人々の物語が始まる。
3.15
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発刊: 2002.04.15 ~
既刊12巻
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a3.29
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発刊: 2006.11.17 ~
通常版・他3作品
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a世にもまれな凶相の持ち主諸星(もろぼし)あたると宇宙人ラムちゃんのラブコンビがくりひろげる奇想天外ハチャメチャ爆笑ギャグ!!
3.27
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発刊: 2023.07.04 ~
既刊5巻
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a【デジタル版限定!「少年ジャンプ+」掲載時のカラーページを完全収録!!】夢を諦め、鬱屈した日々を送っていた竜彦は、飲み会で出会った破天荒な少女の言葉をきっかけにかつてのようにアニメーターを志す。自主制作アニメがSNSでバズり、憧れのミュージシャン・ニコからMV制作を依頼されるが、その正体は飲み会で出会った少女で…!? 若き創作者達が織りなす、新時代サクセスストーリー!!
3.39
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発刊: 2017.04.04 ~
完結・全5巻
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a“物ノ怪"とは、悠久の時を生きる妖。忍者の末裔として祖父に育てられ、動物と会話ができる少年・弐郎は、ある日、森の中で傷だらけの黒猫と出会う。自らを物ノ怪と語る猫の名は“羅ゴウ"。追手から彼を守ろうとした弐郎は、敵に胸を貫かれてしまう!!
3.40
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発刊: 2018.02.26 ~
完結・全8巻
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a※これは女の子が女の子を揉み続けるお話です。 誰もが憧れる王子様のような女の子・市原千秋。その本性は…おっぱいを揉まないと本来の力を発揮できない、重度のおっぱいフェチだった!? 彼女のおっぱい欲を(他の人にバレないように)満たすべく、大きさも形も最高のおっぱいを持つ女の子・春見はなは、今日も千秋のもとへと足を運ぶ――――。 「今日も最高のおっぱいだね!」「今日も最低の挨拶だな」 おっぱい大好きイケメン女子×美乳ツンデレ女子の、ちょっぴりおバカな百合コメディ!
3.23
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発刊: 2018.03.02 ~
既刊6巻
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a「こぐまのケーキ屋さん」がついに書籍化! Twitter発の話題作品「こぐまのケーキ屋さん」がついに書籍化! 「こぐま」の店長と、人間の店員さんのココロ暖まるやりとりに、 癒やされる人が続出中・・・! Twitterでは発表されていない、 この本だけの描き下ろし作品も収録! 老若男女、誰でも楽しめる一冊です!
シリーズ中屈指の人気を誇る限界バトル! 板垣恵介描き下ろしの新たな装いと判型で登場! ※「【新装版】バキ」は、従来の「バキ」を再編集したものです。ご注意ください。
失われたみんなの記憶を取り戻すため、忠犬・ウールと共に異世界・繁華界へと旅立った中学生・植木耕助。能力者が人口の約3/4を占める繁華界で、まずは自分の「職(ジョブ)能力」を見つけようとするのだが…!?大人気作品「うえきの法則」続編が登場!異世界・繁華界を舞台に、いま新たなバトルが始まる!!
世界最強の殺し屋集団・ガンマ団から脱走し、ついでに売っぱらう目的で青い秘石を盗み出した青年「シンタロー」は、海を漂流中に追撃に会い、南海の孤島パプワ島に流れ着く。 だが、漂着したシンタローを発見した少年「パプワ」と犬の「チャッピー」に秘石を奪われてしまう。 秘石を取り返そうとするも、パプワくんは非常に強く、返り討ちにあう。 シンタローは主夫のような日々を送りながら、異様な生き物が多数生息するその島で、秘跡を取り返し日本に帰る日を待ち望むという話。 月刊少年ガンガン創刊時の作品で、作者は当時ドラゴンクエストの4コママンガ劇場などで活躍していた柴田亜美。 鳥山明のような太眉に鋭い目つきを持つ三白眼のキャラが多く、線の太い特徴的な画風となっています。 また、パプワ島にいる人外の生物を除けば女性キャラは1人しかおらず、特に後半は裸の兄貴達が多数出てきてワチャワチャする腐向け作品じみた内容となっています。 序盤は一話完結のギャグ漫画で、後半からはバトルものにシフトします。 ただ、バトルに入ってからは微妙という評価が多く、人によって好みの異なるところと思いますが、個人的にはどちらも良かったと思います。 序盤は非常にわかりやすい展開となっていて、パプワ島の奇妙な生き物(あるいは風習)が登場してシンタローが振り回されたり、ガンマ団からの妙な刺客が来て相手をしたりする話が一話完結で続きます。 バトル展開に入ってからは主要キャラが死んだり生き返ったり、血縁関係の秘密があったりそれが実はもう一捻りあったりして、ストーリー展開が激しくかつややこしくなります。 また、キャラクターも似たような感じで、理由があって同じ顔のキャラが3人いるなど、読んでいて混乱しやすいです。 序盤は適当に読めるのですが、バトル展開に入った以降は時間をかけて読み解かないと理解できない内容となっているため、もはや別漫画だと思ったほうが良いです。 ちなみにアニメ化もしていましたが、アニメはバトルになる前までとなっています。 私的にはバトル展開以降のホモホモしい雰囲気も嫌いではないので、こちらも今更ながらですが、ぜひアニメ化して欲しい所存。 ラストは一応ハッピーエンドですが、ギリギリまで戦いがあり、シンタローとパプワくんの最後がなぁなぁとなってしまっているのが少し残念でした。 続編がありますが、こちらは現時点で未読です。そのうち読みたいと思います。
by うにたべたい (581)東洋の某国から西欧の小国・ソヴュールの学園に留学してきた久城一弥。彼はある日、殺人事件に巻き込まれ、犯人扱いをされてしまった!?その殺人事件をきっかけに一弥はある不思議な女の子・ヴィクトリカと出会い…