リイド社

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児玉まりあ文学集成

3.47

748

5

発刊:2019.04.19

既刊2巻

「それは舞い散る桜のように けれど輝く夜空のような」 言葉とは、道具でありコミュニケーションであり魔法であり世界を構成するものである。 文学を文学に拠って紹介し、新たなる文学の世界へ誘う物語。 語ると空の果てまでも続きます。by まちゃるんと (314)

『アニメージュ』を愛読しているヤンキーとのラブコメです。 でも隠れオタクとかじゃないんです。 良いものは偏見なく「良い」って言えるヤンキー高橋くんと 人に合わせて自分の良いと思う事を言えないヒロイン:パン子との素敵な出逢いの物語です。 生きづらさを感じている方、是非読んでみてください。 良さが爆発するのは第4話から。 表紙見てビビッと来た方は迷わずぜひ。by 相田コメゾウ (120)

ガロ系 というレビューをよく見るが、それはあなたが思うガロ系(オルタナティブで分類しにくいもの、載るとしたらガロなんじゃないの)であり、これはガロ系ではない。 形容しがたいがするとすれば作家漫画なのではないかなと。 まだ考えがまとまってないので再読する、多用されている視線がイナズマの流れになるコマ割りは読みにくいので文法として好ましくないby ほしがた (313)

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