月刊少年シリウス

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転生シリーズの中ではダントツ好き。キャラ良し。プニプニ 設定が凝ってて、女の子ばかり寄せ集めるパーティーと違ってストーリーがある。 主人公はやっぱりチートだけどカッコつけてない。プニプニby sakana (89)

レイジング・ヘルという漫画を読んだ。 こちらは「僕たちがやりました」で作画を担当していた荒木光さんの作品。 本作では、異能力が覚醒した二人の少年が主人公。 一人は、殺傷能力。 もう一人は治癒能力。 この二人の対になる能力を軸に展開していくのだろう。 一巻を読んだだけでは謎が多く、全貌が掴めない作品。 内容はすごく気になるが、個人的に絵が生々しくて怖かった。 デイン・デハーン主演の「クロニクル」という映画を彷彿とさせる空気感があった。by ヒノデ (58)

どんなもんかと思い読んでみると、不思議と引き込まれる 主人公は悲しい出来事が重なり、とあることで異世界に でも戻ることができないわけじゃなく、今後のことを考えて老後のために貯蓄を作ることに 読めば読むほど世界に引き込まれる感覚がたまらんな 2020/03/27 4巻までby ぼぶっこ (5)

●1巻 アンチメガストラクチヤーとかエナとか、今までの作品を踏襲しつつな世界観は健在。そしてシドニアに続いてちゃんと分かりやすい。 ●2巻 ツンデレケーシャ。能力が色々出てきたね。イーユもそうだけど氷とか電気とか操るのはいかにも「能力!」って感じでいいね。こうしてみるとエスローの能力射出って地味だね…。ピコの切断は最初建物割るのはかっこ良かったけど、あんま良いとこないまま終わったな。あと、主人公が足をエナで再生したとき、「それがいかにスゴいのか」を急に長文で説明し出すからなんか笑っちゃった。他のは全然説明しないのに。後々大事になるんだろな。盾とかも作ってたけど、スゴいんだろうねあれ。 ●3巻 フューマとアイム戦。エスロー逃げろーと思ってたらあっさり倒してて、上級転生者の質とはいかに。 イルフ・ニクでのトオス戦では圧倒されてて、国が破壊された。 自分のピンチも敵の死も淡々と描かれるから、感情が追いつかないけど妙なリアリテイがある。 ●4巻 タイターニア捕まりがち。 ジェイトは見た目幼いのにかっこいいなぁ。名前も強そう。 皇帝の未来予知的な力の正体が気になるな〜。地底に行こうとしてる理由にも繋がりそう。 by ささ (27)

隠しダンジョンでスキルを創る能力を手に入れた主人公。このチート能力の使用には生命力が必要で、幼馴染といちゃいちゃして力を回復します。英雄学校にも入学して、ノルの毎日がどうなるのか展開が読めません!by いぶき (162)

異世界モノでも異色、主人公は現職大統領!獣に騎乗するのが大好き、地球の獣に乗り尽くした後は、異世界でも騎乗しまくり! オークだろうとドラゴンだろうと投げちゃう格闘術と、クレバーな交渉術(政治)両方に長けた大統領が…カッコ良すぎる!! スカッとしたい人におすすめ!by おおがらす (396)

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