空手小公子小日向海流8

馬場康誌

3.51

3453

発刊:2000.07.04 〜

完結・全50巻

空手小公子小日向海流8巻の表紙

2002年06月04日発売

8

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空手小公子小日向海流(8)のあらすじストーリー紹介

最強のバイオレンス空手=鏑木(かぶらぎ)流空手全国大会、激闘予選トーナメント!! 軽量級には、嶺南(れいなん)大学第二空手部から、小日向(こひなた)、間宮(まみや)が参戦。学内では親友として研鑽(けんさん)を積む仲だが、今日の間宮からは“非情の優勝宣言”が飛び出した!! そして「たかがタレント」と見くびられていたリュウ・オオスギも、上段廻し蹴りによるパーフェクトな“一本”勝利! ただならぬ実力が、拮抗(きっこう)する――!

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