空手小公子小日向海流15

馬場康誌

3.51

3453

発刊:2000.07.04 〜

完結・全50巻

空手小公子小日向海流15巻の表紙

2004年03月05日発売

15

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空手小公子小日向海流(15)のあらすじストーリー紹介

全身が砕け散ろうとも、最後の1秒まで魂を燃やせ!! 最強のバイオレンス空手=鏑木(かぶらぎ)流、全国大会軽量級決勝戦。「“秒殺スナイパー”濱田(はまだ)カオルvs. “初出場の緑帯”小日向海流(こひなた・みのる)」!! 濱田の非情な攻撃に、小日向の肉体は崩壊寸前……。それでも、もう自分には絶対負けない!! 己の歩んだ道がある、己の信じた技があるッ!! 一方、無差別級もついに決勝戦へ。「ケンカ王者・武藤vs. 空手家の鑑(かがみ)・里見」……制するのはどちらだ!?

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