空手小公子小日向海流2

馬場康誌

3.51

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発刊:2000.07.04 〜

完結・全50巻

空手小公子小日向海流2巻の表紙

2000年10月04日発売

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空手小公子小日向海流(2)のあらすじストーリー紹介

「俺に空手を、いや、ケンカを教えてください!」――小公子、ついに覚醒(かくせい)す!! 嶺南(れいなん)大学の権力組織=武道&格闘技系体育会「百武会(ひゃくぶかい)」。この巨大勢力に唯一抵抗する「第二空手部“潰し”」のXデーがささやかれる中、入部したての小日向海流(こひなた・みのる)は、空手の魅力にハマっていた。よき友、そしてよき青春……。しかしその穏やかな日々は、“ある暴力”に打ち砕かれる。場面、流転!! 海流の“武の才能”が、燃えさかる……!!

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