空手小公子小日向海流22

馬場康誌

3.51

3453

発刊:2000.07.04 〜

完結・全50巻

空手小公子小日向海流22巻の表紙

2006年01月06日発売

22

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空手小公子小日向海流(22)のあらすじストーリー紹介

僕にとっての空手は……武藤竜二《この人》なんだ!! ――南のための“大荒れ(!?)追いコン”も終わり、元・第二空手部の伊吹(いぶき)がリュウ・オオスギを伴(ともな)って渡欧する頃、空手同好会のメンバーは昇段試験に臨(のぞ)んでいた。「型」審査に続く、「10人組手」。黒帯を懸(か)けた小日向(こひなた)の最終対戦相手は……武者修行から急遽(きゅうきょ)帰国した、「憧れのケンカ王者」=武藤だった!!

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