BANANA FISH

吉田秋生

4.23

17939

発刊:1986.12.15 〜

完結・全19巻

『BANANA FISH(1)』巻の書影
『BANANA FISH(2)』巻の書影
『BANANA FISH(3)』巻の書影
『BANANA FISH(4)』巻の書影
『BANANA FISH(5)』巻の書影
『BANANA FISH(6)』巻の書影
『BANANA FISH(7)』巻の書影
『BANANA FISH(8)』巻の書影
『BANANA FISH(9)』巻の書影
『BANANA FISH(10)』巻の書影
『BANANA FISH(11)』巻の書影
『BANANA FISH(12)』巻の書影
『BANANA FISH(13)』巻の書影
『BANANA FISH(14)』巻の書影
『BANANA FISH(15)』巻の書影
『BANANA FISH(16)』巻の書影
『BANANA FISH(17)』巻の書影
『BANANA FISH(18)』巻の書影
『BANANA FISH(19)』巻の書影
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あらすじストーリー紹介

1985年、ストリートキッズのボス、アッシュはニューヨークのロウアー・イースト・サイドで、胸を射たれて瀕死の男から薬物サンプルを受け取った。男は「バナナフィッシュに会え…」と言い遺して息を引き取る。ベトナム戦争で出征した際、麻薬にやられて正気を失ったままの兄グリフィンの面倒をみていた彼は、兄が時々つぶやく「バナナフィッシュ」と同じことばを聞き、興味を抱いた。殺された男を追っていたのは暗黒街のボス、ディノ・ゴルツィネ。アッシュは男と最後に接触した者としてディノに疑われる。雑誌の取材でアッシュと出会った、カメラマン助手の英二も巻き込んで事件は思わぬ展開を見せ…。

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