175
発刊: 2013.06.25 ~
既刊1巻
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a175
発刊: 2009.07.10 ~
既刊2巻
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aヤンキーなBLって良いw マーブルさんはハズさないよね☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノイエーイ こういうBL大好きデス。 学校でもケンカばかりの二人。 ダチもいない、教師も何も言わない。ケンカしか脳がないろくでなし。 そんな神田くんが、出会ってしまったのが、1つ先輩の上坂サン。 まっすぐな考え方。言い方が、胸にキュンvv 頭の中は、上坂さんでイッパイで、可愛くて仕方ない。 毎日キュンキュン胸を言わせているのに、直接会うと素直になれなくて。 マジ切れされて。 そんなコミカルさが面白かったです。 出会えばメンチを切りますが、脳内実はバラ色w みたいな((´∀`))ケラケラ 誤ろうと思って、おもって、思うのに、口に出すと思ったのとは180度違う言葉のオンパレード。 面白いです。 相手をする、上坂サン。 これがまたオッサンwww 本当に10代かよ!!と叫びたくなりますね。 神田クンがキュンwきたオッサンです。 ケンカばっかりしてますが、考え方がまとも。 「俺のコト好きなんだろ。正直にいえよ」 ひねっかえりで、天邪鬼。素直になれない神田くんを全部受け止めてくれる優しい心の持ち主です。 素晴らしいコンビネーションww 大好き(゚∀゚)ラヴィ!! 最後、泣きじゃくる神田を慰めながら抱かれてあげるなんて。 なんて・・・・なんて・・・・もぅ。 あんた・・・最高だよbb というわけで、他作品も含めて、素晴らしい1冊でした。 好みにピッタリ。 マーブルさん最高ですwww 【This item is excerpted from "http://www.chil-chil.net/top/". 】
〔○生〕職場の変なひと読者投稿ベスト 前代未聞のキモリーマン&ヘンテコOL大集合416p!!
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発刊: 2010.04.21 ~
既刊2巻
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a「君の笑顔が好きで、その笑顔のためなら何だってできるはずだったのに───」サラリーマンの六郎は、仕事も優秀、上司の娘との交際で将来を約束されたエリート。けれど学生時代の恋を自分の過ちで失ってから、六郎の心は抜け殻同然だった。このまま一生、昔の恋を引きずって生きていくのだと思っていた矢先、かつての恋人・ルイを街中で偶然見つけてしまう。その変わらない優しい姿に、ルイへの気持ちが抑えきれなくなってしまう六郎。いけないと思いつつ、恋人からの連絡も無視し続け、毎日その場所に通い、遠くから見つめる日々を送るようになるが……。愛情とエゴが交錯する、一途な大人たちのビターピュアラブストーリー。電子版限定描き下ろし「どこまでも…六郎」収録!(このコミックスには花丸漫画 Vol.6-8,10,12,14に掲載された第1話~第5話と「作井さんはいい人だ」を加筆修正して収録しています。)
3.41
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発刊: 2020.05.07 ~
既刊1巻
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a安野モヨコの30年を詰め込んだ決定版 『さくらん』では、才ある者の孤独と他者からの嫉妬を、『働きマン』ではかくべきモノと求められるモノの狭間での葛藤を、『鼻下長紳士回顧録』では「創作とは何か」への問いを、巧みな表現力で訴えた。安野モヨコが描く漫画は、どこまでも心をえぐる。異常なほどの連載を抱え、走りに走った安野の筆が突然止まったのは10年前のこと。一体、何があったのか。華々しい作品の裏にあった苦悩と葛藤、世間からの批判によるダメージ等、心が壊れるほどに、描いて描いて描きまくった果てのことだった。その安野が昨年、復活を遂げ、この4月にデビュー30周年の展覧会も開かれる。展覧会の図録を兼ねた本書では、作品に加えて安野自身にも深くフォーカスし、作品の根源にある作家の人間性を、代表作の原画や設定資料、イラストレーションとともに紹介する。歴代編集者やアシスタントの証言、夫でありアニメーターの庵野秀明の言葉、そして安野本人によるロングインタビューも収録し、安野モヨコの作品と人に迫る。単行本未収録作品、幻の漫画、さらに、「FEEL YOUNG」に異例の2号連続掲載となった、貴重な読み切り版『後ハッピーマニア』も特別収録! 【編集担当からのおすすめ情報】 人の心を動かす作品を生むには、身を削ります。どこまでも漫画家である安野モヨコのすべてが、この本でわかります。『さくらん』『働きマン』のほか、『脂肪という名の服を着て』『ハッピー・マニア』、カラー版『シュガシュガルーン』などの美しい原画もぜひ、お楽しみください。画業30周年、「覚悟を決めた」一冊です。
3.00
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発刊: ~
既刊1巻
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