3.02
8
発刊: ~
既刊4巻
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a3.41
8
発刊: ~
完結・全12巻
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a3.08
8
発刊: 2006.07.12 ~
完結・全10巻
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a法テク漫画の決定版!第1弾! 主人公・田村は不当解雇された後、ひょんなことから行政書士と出会い、未払い給料を取り返してもらい、法は使い方次第と目覚め、行政書士を目指し始める。
あむは、クールでかっこいい女の子。でも、ホントは口下手で素直になれない性格なの。ある日、「なりたい自分に生まれかわりたい」とおいのりしたら、翌朝ベッドに3つのたまごが!? そこから生まれたのは、あむの「しゅごキャラ」だっていう、ラン・ミキ・スゥと名のる3人の小さな女のコで……。
プロの交渉人・別府勇午が様々な難題に挑む第1シリーズ「パキスタン編」では、反政府ゲリラに誘拐された日本人商社マン救出のために単身パキスタンへ! 交渉の行方は……
「こういう女、実際にいる。大キライ!(読者の声より)」――人の恋愛をこそぎ取る、卑劣な悪女の奈津子が憎い。『Kiss』編集部には反響の声が殺到中! 恋愛の名手・こやまゆかりによる、大人のリアル四角関係ストーリー。ひかるは運命の恋人=“半分のりんご”を追い求める、タケウチ製薬の受付嬢。ひょんなことから若手MRナンバーワンの新堂先輩と10年ぶりのラブチャンスを掴んでいくが、彼女の前には圧倒的な「ジェラシーの渦」が立ちはだかり……。
3.47
8
発刊: 2004.08.23 ~
既刊2巻
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a3.30
8
発刊: 2002.04.10 ~
通常版・他1作品
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a「さみしい女には小さな夢がある」。この物語の主役格である島ショーコもそんなさみしい女たちの1人だ。マンガ家志望ではあるものの、なかなかパッとせず、学生時代からの親友であった女性アキラもさっさと結婚してしまい、置いてけぼりを食らったような気持ちで毎日を生きている。そんなショーコをメインに据えて彼女に関わった人々の物語を、約300ページのボリュームで一挙に描き下ろしたのがこの単行本だ。 <p> 全7話の物語は、第1話「10年位前」から始まり、第2話「12~10年位前」に戻り、また第3話「9年位前」へと進むといった具合で、時系列を前後しながら進む。読み進むにつれて「なるほど、さっきの話はここから発展した結果なのだな」いう具合に、因果関係が明瞭になりパッと目の前が開けてくるような構成になっている。 <p> その全7話の中で取り分け鮮烈な印象を残すのが、ショーコと親友アキラの関係。バカもやるけど呼吸ピッタリな2人の様子はキラキラ眩(まぶ)しく映る。また、ショーコが洋服工場に勤めていたころの同僚で天然ボケ系の女マリエのふらふらした生き様と、イジめられ引きこもっている最中にマリエと出会って彼女と一緒に暮らすようになった少年ケンジのエピソードも人生の機微を感じさせる。それらの各登場人物の物語が相前後して語られていき、すべての要素が静かに美しく収束していく最終話を読むと、なんともいえない万感の想いがこみ上げてきて幸せな気持ちでいっぱいになる。 <p> この計算された巧みな構成は、単行本描き下ろしという制作スタイルの賜(たまもの)といえるだろう。描き下ろし単行本は、マンガ界では多く見られるものではないが、「ハッピーエンド」はそのような制作スタイルの可能性をも感じさせる。最初から最後まで無駄なく隅々まで楽しめる本書は、内容や装丁などの外見も含めて「1冊の本」としてそのありようがとても美しい。(芝田隆広)
3.14
8
発刊: ~
通常版・他2作品
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aパソコンや電脳世界を舞台に、究極の癒し系美少女サーティと主人公ひとしが繰り広げる、とっても切なく、とびきり笑えて、とにかくエッチなラブコメの中のラブコメ!「ラブひな」「ネギま!」の原点だ!
3.22
8
発刊: ~
完結・全6巻
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a文具メーカー・マルキタの新米営業マン、宮本浩。恋も仕事も不器用で、ちっぽけな自分にいらだちながら、それでも一所懸命前に進もうと悪あがきの毎日。通勤途中のマドンナ・甲田美沙子にこっぴどくふられ、落ち込む宮本の支えは尊敬する先輩営業マン・神保和男だ。
3.36
8
発刊: ~
完結・全8巻
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a悲劇のドーハから4年---、再びW杯に挑む、熱い戦いの季節がやってきた、悲願を果たすべく、赤星鷹を筆頭に、新生日本代表が集結。レギュラー争いに、ポジション争いと、熾烈な戦いが早くもはじまる。本戦よりも厳しいとうたわれる、W杯アジア最終予選。日本初戦の相手はアジア最強のサウジアラビアだ。まずは若手メンバーを中心に、日本は攻撃的な布陣で臨むが…!? 新たな戦いの火蓋が、今切って落とされた!