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『ぼくらの』の書影

ぼくらの

3.85

10884

発刊: 2004.5.3 ~

通常版・他1作品

突如現れた2体のロボット。1体をココペリが操り、もう1体の“敵”との戦闘が開始される。自らを宇宙人と明かすココペリは、最初の戦いを終えると「この後は君たちが地球を守るんだ」と言って姿を消してしまう。これは、本当にただのゲームなのか…? 15人の戦いが、いま幕を開ける!!

『ブレイクブレイド』の書影

ブレイクブレイド

3.49

2119

発刊: 2007.3.2 ~

通常版・他1作品

国家の思惑と戦争の中で、友情で結ばれていたはずの友たちは、互いに争う事しかできないのか……!? 人々が内在する魔力をレンズと呼ばれる触媒で顕在化させ、エネルギーとする世界のクルゾン大陸で巻き起こる資源戦争。戦闘兵器魔動巨兵ゴゥレムによる戦乱は激化していた。魔力を持たないライガットは、発掘された古代のゴゥレムにふとしたことから乗り込み、戦乱の渦に巻き込まれていく…! 魔力のないライガットが何故ゴゥレムを動かせるのか? そして敵・味方に別れ争うこととなった友情の行方は…? 友情と戦争の間で葛藤する若者達の姿と、重厚なメカアクションが見事に融合したスペクタクル戦記ロマン!!

『バトルグラウンドワーカーズ』の書影

バトルグラウンドワーカーズ

3.43

2009

発刊: 2019.7.5 ~

既刊7巻

『辺獄のシュヴェスタ』の作者、最新作! 『辺獄のシュヴェスタ』の竹良実が選んだ次の舞台は、“現代の戦地”―― 失業中に30歳を迎えた平仁一郎のもとに届いた、一通の手紙。それは未知の生命体「亞害体」と戦う人形兵器「RIZE-ライズ-」を遠隔操縦するパイロット職の通知だった。人類のために立ち上がる者という意味を込めて命名された「RIZE」。戦地の最前線で、人々に知られず世界を救う仕事に就いた仁一郎だが…!? 生死を懸けたSFアクション大作、開幕!!

『Front mission dog life & dog style』の書影

Front mission dog life & dog style

3.33

959

発刊: 2007.9.4 ~

完結・全10巻

それはおぞましく、惨たらしく、そして、あっけなく…。戦渦に転がる真実の欠片をあぶり出す戦場オムニバス第1巻。格好いい戦争など、ありはしない。

『正義警官モンジュ』の書影

正義警官モンジュ

3.19

953

発刊: ~

完結・全12巻

とあるロボット警官と人間警官が正義について考える漫画

『緑の王』の書影

緑の王

3.05

882

発刊: 2004.2.5 ~

完結・全9巻

それは植物たちの反乱だったのか? 突然世界中を襲った“植物異常大繁殖=プラントバースト”によって、地球はなすすべもなく緑に支配されてしまった。それから十数年、細々と栄え続ける人類をあざ笑うかのごとく、植物たちは更なる進化を始めようとしていた。他生物に寄生し、異形の巨獣と化す“行動する植物=アレトゥーサ”とは何か!? 植物たちが見せる驚異のテクノロジーに畏怖し、憎悪する人類の選択とは?第1巻!

『ヴイナス戦記』の書影

ヴイナス戦記

3.00

873

発刊: ~

完結・全4巻

金星に氷の惑星が衝突して、厚い雲のベールに覆われていた世界が一変した。人類が金星の大地に足跡を成して約70年。移民団も四世の時代になると生きる目的を見失う者が出始め、退廃ムードも漂っていた。ヒロキ・セノオもそんな時代に流されるひとりだった。

『戦国機甲伝クニトリ』の書影

戦国機甲伝クニトリ

3.06

723

発刊: 2016.8.3 ~

完結・全2巻

“武将”と呼ばれる戦闘用の人型機械を操り、各地で大名たちが争っていた戦国時代。しかし、この乱世に疑問を抱く一人の人物がいた。その名は、織田信長。「この戦は誰が始めたのか」羽柴秀吉や徳川家康を率い、戦を通じて「世の理」に挑む、信長の新たな“クニトリ”がここに開幕!!

『鋼鉄の狩人』の書影

鋼鉄の狩人

3.06

556

発刊: ~

完結・全1巻

今から7百年先の未来で目覚めた少年。世界には排気ガスや騒音は無く、森と木に囲まれる世界になっていた。文明、国家、それらを置き去りにした人類は力こそが法として生きている。小僧(キッド)と呼ばれる事になった少年はこの世界で力を持つ為、野生化した機械(サイバス) 鋼鉄の狩人を捕える事にする!

『FRONTIER LINE』の書影

FRONTIER LINE

3.14

378

発刊: ~

既刊1巻

歴史の半分以上を戦場としてきた新植民星、ソ・ドム。ソ・ドム歴23年に勃発した南軍(サウツ)と北軍(ノーシツ)間の侵略戦争は、重装騎と呼ばれる大型戦闘ロボットの導入・新開発により熾烈を極めていた…。

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