3.08
355
発刊: 2004.10.19 ~
完結・全5巻
新刊通知
aホテル・ハリントンコートで、バリバリ働く條辺早歩のもとに、弁護士・十川七生がキツネの面をかぶった謎の童子・緋和子を連れて現れた。彼女を預かってくれと突然言われ…!?
3.15
355
発刊: 2002.04.15 ~
既刊12巻
新刊通知
a3.11
354
発刊: 2009.12.25 ~
既刊1巻
新刊通知
a3.23
353
発刊: 2007.12.17 ~
既刊5巻
新刊通知
a新西暦と呼ばれる時代。人類の本格的な宇宙進出から2世紀近くが過ぎていたが、人々の生活そのものは21世紀初頭とさほど変わっていなかった。それは、2つの隕石の落下による被害と混乱のため、人類の進歩が一時的に停止したからだった。そして、新西暦179年。3つめの隕石“メテオ3”が、南太平洋マーケサズ諸島沖に落下。地球連邦政府による調査の結果、その隕石は人工物であり、人類にとって未知の物質と技術の情報が封印されていた。それらは“EOT”と称され、“EOT特別審査会”と“EOTI機関”による厳重な情報管理の下調査が進められた。そしてEOTI機関の代表者、ビアン・ゾルダーク博士は、研究結果から地球外生命体による侵略の危機を示唆。それを受けて、人型機動兵器、通称“パーソナルトルーパー”の開発が開始された……。